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前日に動いた銘柄 part1 キッコーマン、加賀電子、アイロムグループなど

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銘柄名<コード>5日終値⇒前日比
日電波<6779> 1310 +134
第1四半期営業利益は前年同期比2.5倍。通期予想に対する進捗率30%。

極洋<1301> 3675 +150
第1四半期営業利益68%増。通期予想に対する進捗率34%。

JWS<7386> 1509 +112
通期予想の営業利益に対する第3四半期段階の進捗率80%。

指月電<6994> 505 -48
第1四半期営業損益は1.03億円の赤字。

トピー工<7231> 1303 -78
第1四半期営業損益は5.69億円の赤字。

ジェイテックコーポレーション<3446> 1800 -169
200日線下回り見切り売りも。

UACJ<5741> 2662 +475
第1四半期は想定以上の大幅増益で着地。

アイロムグループ<2372> 2381 +400
第1四半期大幅増益決算がインパクトに。

中山製鋼所<5408> 545 +80
第1四半期大幅増益で通期予想を上方修正。

有沢製作所<5208> 1217 +164
投資有価証券売却益などで最終益予想を上方修正。

加賀電子<8154> 3740 +425
通期業績予想の上方修正を発表。

大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 3250 +503
今期業績改善見通しや復配発表を好材料視。

gumi<3903> 782 +96
6月末高値更新で上値妙味も広がる。

キッツ<6498> 785 +86
業績・配当予想を上方修正。

曙ブレーキ工業<7238> 172 +22
為替差益発生などで第1四半期最終益は大幅増益。

スクエニHD<9684> 6390 +640
第1四半期経常益は市場想定を大幅に上回る。

キッコーマン<2801> 8620 +730
第1四半期は市場想定に反して増益を確保。

日本製鉄<5401> 2085.0 +160.0
利益目標堅持で買い安心感が優勢に。

日本通信<9424> 213 +9
第1四半期高い業績変化率を材料視。

芝浦メカトロニクス<6590> 11070 +500
第1四半期の高い収益変化率を好感。

ラクスル<4384> 2446 +95
クレディ・スイス証券では買い推奨を継続。

エイベックス<7860> 1635 +63
第1四半期営業益は通期計画を大幅に超過。

IRJ−HD<6035> 2445 +125
緩やかなリバウンド基調が継続する格好に。

ピアラ<7044> 724 +15
NFTフィジカルイベントの開催を発表。

ぐるなび<2440> 457 +29
業績上方修正を好材料視する動き継続。

東邦チタニウム<5727> 2351 +123
大阪チタが決算受けて大幅高となり。

DMG森精機<6141> 1801+91
通期受注計画などは上方修正へ。

BEENOS<3328> 2048 -500
4-6月期の減益幅拡大で失望売り優勢。

シスメックス<6869> 8241 -1055
第1四半期は中国低迷で想定以上の大幅減益に。



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