前日に動いた銘柄 part1:ダイキアクシス、ソースネクスト、鳥貴族など

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銘柄名<コード>⇒11日終値⇒前日比

ダイキアクシス<4245> 1679 +245
中国で浄化槽製造の合弁会社を設立と発表。

スリープロ<2375> 1058 +44
AIロボットや次世代IoT機器のキッティング需要増大に伴い
キッティングセンターを移転。

セレス<3696> 1817 +152
ビットコイン先物の上場受け、ビットコイン関連に物色の動きも。

メドレックス<4586> 1258 +137
アレルギー皮膚反応に対するStat6デコイ核酸含有軟膏の改良版を開発と発表。

ソースネクスト<4344> 1395 +201
アセットマネジメントOneの保有比率上昇なども手掛かりに上値追い。

学情<2301> 1692 +169
第4四半期の収益回復や今期の大幅増益見通しを評価。

鳥貴族<3193> 3540 +325
第1四半期決算を受けてあく抜け感が強まる形に。

エイチーム<3662> 3210 +278
第1四半期の大幅増益決算を評価へ。

カーリットHD<4275> 1143 +88
二次電池の評価試験需要の拡大期待を引き続きはやす。

メディカルシステムネットワーク<4350>698 +51
M&Aをテコとした業績成長期待は高い。

インターアクション<7725> 981 +41
自動運転車普及による成長期待をはやす。

愛眼<9854> 575 +30
売り方の買い戻し優勢の展開が続く。

石川製作所<6208> 3315 +95
北朝鮮リスクなど引き続き高まる状況か。

日本フイルコン<5942> 776 +38
シェルター関連として物色が向かう。

アルテック<9972> 399 +31
値頃感の強さもあって短期資金の関心が続く。

スターティア<3393> 1071 +61
ナレッジスイートのIPOなどを控え。

コンコルディアFG<7186> 664 +33
銀行株高の流れから押し目買い優勢に。

サンヨーホームズ<1420> 838 +33
シェルター整備推進を本格検討との報道で。

アーク<7873> 130 +4
三井化学グループのTOBによる業容変貌期待で。

田淵電機<6624> 342 -42
申込停止措置を受けて過熱警戒感も強まる。

三井ハイテック<6966> 2107 -226
第3四半期好決算も材料出尽くし感で。

大林組<1802> 1381 -107
リニア関連工事の受注において事情聴取と伝わり。

カナモト<9678> 3580 -335
先週末に発表の決算は市場の期待値を下回る。

テイクアンドギヴ・ニーズ<4331> 1252 -35
天井到達感からの処分売りが継続。

丹青社<9743> 1301 -128
第3四半期の営業減益決算が嫌気される。

鹿島建設<1812> 1139 -49
大手ゼネコン株で弱い動きが目立つ。

大成建設<1801> 6050 -170
大林組の株価下落のマイナス影響が波及。

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