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マクニカ・富士エレホールディングス<3132>のフィスコ二期業績予想

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※この業績予想は2018年2月18日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

マクニカ・富士エレホールディングス<3132>

3ヶ月後
予想株価
3,100円

マクニカと富士エレクトロニクスが15年4月に経営統合。外国製半導体・電子部品を主に取り扱う独立系商社で日本最大級。集積回路及び電子デバイスその他事業は好調。為替差益計上。18.3期3Qは収益好調。

車載市場向けはPLD、アナログIC等が好調。産業機器市場向けはセンシングデバイス等が拡大。18.3期通期業績予想には上振れ余地。業績上振れ期待が株価上昇を牽引。13週線なども今後の株価上昇をサポートへ。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3期連/F予/480,000/14,300/14,400/9,600/175.04/50.00
19.3期連/F予/500,000/15,300/15,400/10,200/185.98/50.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/02/18
執筆者:YK

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