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東映アニメーション<4816>のフィスコ二期業績予想

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※この業績予想は2018年3月5日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

東映アニメーション<4816>

3ヶ月後
予想株価
12,500円

東映系のアニメ制作会社。ドラゴンボールやワンピース等の映像制作や版権ビジネスを行う。海外で人気のアプリゲームを日本で展開。国内外でアプリゲーム化権や映像配信権の販売が好調を持続。18.3期2Qは増収減益。

国内外で各種アプリゲームが期初想定を上回る人気を維持し、版権収入が好調。18.3期は増収増益見込み。前期ヒット作「ワンピース」の反動一巡で映像事業も復調に向かい、19.3期業績続伸を予想。株価は出直りへ。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3期連/F予/45,500/11,600/12,000/8,300/608.42/95.00
19.3期連/F予/48,000/12,500/12,900/8,900/652.40/105.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/03/05
執筆者:HH

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