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東映アニメーション<4816>のフィスコ二期業績予想

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※この業績予想は2018年6月8日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

東映アニメーション<4816>

3ヶ月後
予想株価
4,000円

東映系のアニメ制作会社。プリキュアやドラゴンボール、ワンピースなどの映像制作や版権ビジネスを展開。テレビ向けに強み。海外向け映像、版権も注力。18.3期は大幅営業増益。19.3期営業利益は90億円を計画。

「ドラゴンボールZドッカンバトル」が業績牽引。コンソールゲーム「ドラゴンボールファイターズ」は今期フル寄与。年内配信予定の「ONEPIECEバウンティラッシュ」に期待感。株価は4000円処を意識か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/40,000/9,000/9,300/6,300/153.90/38.00
20.3期連/F予/43,000/10,000/10,300/7,200/175.90/38.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/06/08
執筆者:YT

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