日本スキー場開発<6040>のフィスコ二期業績予想

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※この業績予想は2018年7月21日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

日本スキー場開発<6040>

3ヶ月後
予想株価
2,000円

スキー場の再生事業を展開。長野県・白馬を中心に8つのスキー場を運営。17.7期は各種イベント開催・販促活動などの集客策が奏功。18.7期3Qは冬季安定した積雪で早期の会場・顧客増により増収2桁増益。

18.7期は増収・2桁増益、最終益上方修正。ウィンターシーズンは小雪対策で平年時売上確保。インバウンド旅行客、各種イベント販促活動など図る。19.7期は10%程度の増収計画を予想。株価は概ね安定推移か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.7期連/F予/6,480/600/590/350/43.84/0.00
19.7期連/F予/7,200/900/800/500/62.50/0.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/07/21
執筆者:HY

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