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アップルやアマゾンが急落でプットの上昇が目立つ(18日10:00時点のeワラント取引動向)

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新規買いは原資産の株価上昇が目立つ新日鐵住金<5401>コール180回 12月 2,700円を順張り、LIFULL<2120>コール23回 4月 900円を順張り、任天堂<7974>プット257回 1月 38,000円を逆張りで買う動きや、原資産の株価下落が目立つソフトバンクグループ<9984>コール446回 12月 9,500円を逆張り、ソフトバンクグループコール453回 4月 10,500円を逆張りで買う動きなどが見られる。

手仕舞い売りとしては小野薬品工業<4528>コール39回 10月 2,900円、スズキ<7269>コール28回 3月 6,500円、日経平均コール1173回 11月 20,000円、日本電産<6594>コール116回 10月 18,000円、日経平均コール1177回 10月 21,500円などが見られる。

上昇率上位はアップルプット81回 10月 180米ドル(+41.7%)、アマゾン・ドット・コムプット69回 11月 1,600米ドル(+37.1%)、アップルプット79回 12月 160米ドル(+35.3%)、アマゾン・ドット・コムプット66回 11月 1,200米ドル(+35.0%)、アマゾン・ドット・コムプット67回 11月 1,300米ドル(+32.3%)などとなっている。

(eワラント証券投資情報室)



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