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日本駐車場開発<2353>のフィスコ二期業績予想

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※この業績予想は2018年10月25日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

日本駐車場開発<2353>

3ヶ月後
予想株価
175円

サブリースによる月極駐車場や時間貸し駐車場の運営が主力。栃木県の那須で遊園地の運営も行う。子会社に日本スキー場開発。今年7月にアクトコールと民泊・簡易宿泊施設を営む合弁会社設立。18.7期は二桁営業増益。

19.7期は国内の時間貸し駐車場が堅調。タイ、韓国を軸に海外駐車場も伸びる。遊園地はイベント強化で集客。スキー場は冬季以外の客数伸ばす。増収・二桁増益へ。連続増配。指標面に割安感なく、株価の戻り限定的か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.7連/F予/24,700/4,200/4,100/2,600/7.71/4.25
20.7連/F予/26,500/4,800/4,700/3,000/8.89/4.50
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/10/25
執筆者:JK

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