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東映アニメーション<4816>のフィスコ二期業績予想

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※この業績予想は2018年11月11日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

東映アニメーション<4816>

3ヶ月後
予想株価
4,250円

東映系のアニメ制作会社。プリキュアやドラゴンボール、ワンピースなどの映像制作や版権ビジネスを展開。テレビ向けに強み。海外向け映像、版権も注力。版権収入好調で、19.3期中間期は増収、各利益が大幅増益。

ドラゴンボール関連のアプリゲームと家庭用ゲームのリピート販売が牽引。3Qは前年度のハードルが低く、増益濃厚。新作映画は、12月のドラゴンボール、来期のワンピースに期待感。株価は高値睨みの展開を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/48,000/12,000/12,300/8,500/207.70/38.00
20.3期連/F予/50,000/12,800/13,000/9,100/222.40/38.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/11/11
執筆者:YT

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