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株価急落のGMOペイメントゲートウェイに逆張りのコール買いが目立つ(18日10:10時点のeワラント取引動向)

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新規買いは原資産の株価下落が目立つGMOペイメントゲートウェイ<3769>コール5回 6月 6,000円を逆張り、ソニー<6758>コール328回 7月 6,000円を逆張り、ユニバーサルエンターテインメント<6425>コール14回 2月 4,000円を逆張りで買う動きなどが見られる。

手仕舞い売りとしてはKDDI<9433>コール175回 1月 3,200円、アマゾン・ドット・コムプット68回 1月 1,450米ドル、ソースネクスト<4344>コール2回 7月 550円、そーせいグループ<4565>コール54回 2月 1,400円、日経平均 プラス5倍トラッカー33回 1月 18,000円などが見られる。

上昇率上位はインターネットイニシアティブ<3774>プット7回 1月 2,100円(+76.3%)、LINE<3938>コール30回 1月 5,000円(+50.0%)、日産自動車<7201>コール233回 1月 1,100円(+50.0%)、ユニ・チャーム<8113>コール69回 1月 3,500円(+48.0%)、ユニ・チャームコール70回 2月 3,800円(+40.7%)などとなっている。

(eワラント証券投資情報室)



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