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東映アニメーション<4816>のフィスコ二期業績予想

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※この業績予想は2019年2月14日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

東映アニメーション<4816>

3ヶ月後
予想株価
5,000円

東映系のアニメ制作会社。プリキュアやドラゴンボール、ワンピースなどの映像制作や版権ビジネスを展開。テレビ向けに強み。海外向け映像、版権も注力。ゲーム化権販売好調で、通期営業利益見通しを30億円増額修正。

国内外で「ドラゴンボールZドッカンバトル」が絶好調。北米や中国で「ドラゴンボール」と「ワンピース」のIPマネタイズが進展。8月9日公開予定の映画「ワンピース」に期待感。業容拡大で、株価上昇トレンド継続か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/53,500/15,000/15,300/10,200/249.20/62.00
20.3期連/F予/55,000/16,000/16,300/11,000/268.80/62.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2019/02/14
執筆者:YT

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