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東京為替:ドル・円は動意薄、上海総合指数が下げ幅拡大

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 25日午後の東京市場でドル・円は111円74銭まで下落。上海総合指数は下げ幅を拡大し、リスク回避的な円買いに振れているもよう。黒田日銀総裁は、2020年春になったら何が何でも金利を見直すということは考えていない、などと述べているが、市場の反応は特にみられないもよう。

 ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円74銭から112円24銭。ユーロ・円は124円71銭から125円25銭、ユーロ・ドルは1.1145ドルから1.1162ドルで推移。

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