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ソフトバンク・テクノロジー—テレワーク・デイズ2019に賛同、特別協力団体として参加

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ソフトバンク・テクノロジー<4726>は14日、総務省等関係省庁と東京都が実施する「テレワーク・デイズ2019」の取り組みに賛同、特別協力団体として参加することを発表。

同社では2018年よりテレワーク制度を導入。今後も自社ICTサービスを最大限に活用し、社員が働きやすい環境づくりを推進していくとしている。

テレワーク・デイズは、2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、働き方改革の国民運動として展開されている、テレワークの実施・推進を図る取り組み。2017年より実施しており、実施開始年(1日のみ実施)は約950団体、6.3万人、2018年(5日間実施)には1,682団体、延べ30万人以上が参加した。2019年は7月22日~9月6日の約1ヶ月間実施される。

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