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東京為替:ドル・円はほぼ横ばい、節目付近で売り買い交錯

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 22日午後の東京市場でドル・円は108円付近と、午後はほぼ横ばいの値動き。日経平均株価は下げ幅をやや縮小したものの、前週末比50円安で取引終了。一方、時間外取引の米ダウ先物はプラス圏を維持するものの、米10年債利回りの上げ渋りでドル買いは弱く節目付近のドル売りに押されやすいようだ。

 ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円70銭から108円07銭、ユーロ・円は120円80銭から121円17銭、ユーロ・ドルは1.1208ドルから1.1221ドルで推移した。

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