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ブライトパス—急伸、がんペプチドワクチン「GRN-1201」の第1相臨床試験で主要評価項目など確認

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急伸。がんペプチドワクチン「GRN-1201」のメラノーマ対象第1相臨床試験の結果、主要評価項目である安全性・忍容性及び副次評価項目の免疫応答が確認できたと発表している。また、現在進められている第2相臨床試験では、ペンブロリズマブの併用により単剤の場合を上回るがん免疫誘導が発揮され、主要評価項目の奏効率に結びつくことが期待されているという。発表を受けて新薬開発に対する期待が高まり、買いが膨らんでいる。

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