fbpx

ダウ・ジョーンズ工業株価平均を対象とするプットが前日比4倍の大幅上昇(6日10:00時点のeワラント取引動向)

マネーボイス 必読の記事



新規買いは原資産の株価下落が目立つソフトバンクグループ<9984>コール483回 9月 6,500円を逆張り、ソフトバンクグループコール495回 11月 6,500円を逆張り、ソフトバンクグループコール475回 8月 5,750円を逆張りで買う動きなどが見られる。

手仕舞い売りとしてはダウ・ジョーンズ工業株価平均プット368回 11月 23,000米ドル、WTI原油先物リンク債_2019年12月限コール2回 11月 60米ドル、任天堂<7974>プット274回 9月 29,000円、村田製作所<6981>コール153回 10月 6,000円、日経平均プット1000回 9月 19,000円などが見られる。

上昇率上位はダウ・ジョーンズ工業株価平均プット345回 8月 24,000米ドル(前日比4倍)、ダウ・ジョーンズ工業株価平均プット346回 8月 25,000米ドル(前日比2.9倍)、トヨタ自動車<7203>プット227回 8月 6,000円(前日比2倍)、KDDI<9433>プット153回 8月 2,400円(前日比2倍)、ダウ・ジョーンズ工業株価平均プット364回 8月 26,000米ドル(+99.1%)などとなっている。

(eワラント証券投資情報室)


記事提供:

文中に紹介されている価格については、掲載日時点のものとなります。実際の価格は購入先ページでご確認ください。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MONEY VOICEの最新情報をお届けします。

この記事が気に入ったらTwitterでMONEY VOICEをフォロー

ついでに読みたい