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ファミマ—反発、上半期の好業績観測報道が評価材料に

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ファミマ<8028>は反発。上半期事業利益が450億円前後となり、前年同期比3割程度増加したもようとの観測報道が伝わっている。前期に膨らんだ「サークルK」「サンクス」の「ファミリーマート」ブランドへの転換費用が減少したほか、総菜など独自商品の販売も伸びたようだ。販売促進費などチェーン本部予算も効率化できたもよう。第1四半期実績の同47.6%増益からサプライズはないものの、順調な収益改善をストレートに評価する動きが優勢に。
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