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中央化学—急伸、継続企業の前提に関する重要な疑義、解消へ、20年3月期第2四半期営業利益は275.1%増

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急伸。12日公表予定の20年3月期第2四半期報告書で、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象または状況は解消した旨を明らかにすると発表している。業績回復に加え、資本増強なども解消の要因となった。20年3月期第2四半期累計(19年4-9月)の営業利益は中国での収益力改善などが寄与し、前年同期比275.1%増の6.07億円で着地した。通期予想は前期比46.1%増の11.00億円で据え置いた。進捗率は55.2%。

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