fbpx

東京為替:ドル・円は上昇基調を維持、ユーロと豪ドルは弱含み

マネーボイス 必読の記事




22日午前の東京市場でドル・円は上昇基調を維持し、110円回復を目指す展開。ユーロや豪ドルが対ドルで弱含んだ影響で、ドル・円は小幅に押し上げられた。また、上海総合指数や香港ハンセン指数は前日の大幅安から上昇に転じ、ややリスク選好的な円売りに振れやすい。


ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円79銭から109円94銭、ユーロ・円は121円71銭から121円88銭、ユーロ・ドルは1.1077ドルから1.1086ドルで推移。


記事提供:
元記事を読む

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

MONEY VOICEの最新情報をお届けします。

この記事が気に入ったらTwitterでMONEY VOICEをフォロー