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ユニバーサルエンターテインメントを対象とするコールが前日比2倍超えの大幅上昇(17日10:00時点のeワラント取引動向)

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新規買いは原資産の株価下落が目立つGMOペイメントゲートウェイ<3769>コール25回 5月 8,000円を逆張り、村田製作所<6981>コール164回 4月 6,000円を逆張り、エムスリー<2413>コール21回 5月 3,200円を逆張りで買う動きなどが見られる。

手仕舞い売りとしてはスラック・テクノロジーズコール4回 4月 28米ドル、ハンセン中国企業株指数(H株指数)コール208回 3月 10,000香港ドル、ソフトバンクグループ<9984>コール508回 3月 6,750円、ハンセン指数コール247回 3月 25,000香港ドル、ユニ・チャーム<8113>コール79回 5月 3,950円などが見られる。

上昇率上位はユニバーサルエンターテインメント<6425>コール25回 4月 4,400円(前日比2.7倍)、第一生命ホールディングス<8750>プット77回 3月 1,550円(+87.9%)、そーせいグループ<4565>コール90回 3月 3,000円(+75.0%)、そーせいグループコール89回 3月 2,400円(+66.7%)、ユニ・チャームコール78回 3月 3,750円(+65.9%)などとなっている。

(eワラント証券投資情報室)


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