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TKP—財務基盤の安定化を目的にシンジケートローン契約を新たに締結

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ティーケーピー<3479>は31日、三井住友銀行をアレンジャー及びエージェントとする総額 25億円のシンジケートローン契約を締結したことを発表。

今後の経営計画並びに事業戦略を推進する上で必要な財務基盤の安定化を目的としている。
同社は、今後も各銀行と緊密な連携を図り財務基盤を安定化することで、社会情勢の変化
に柔軟に対応できる機動的な財務戦略を可能とし、さらなる事業拡大および企業価値の向上に向けて邁進していく考え。現時点において、2021 年2月期の連結業績に与える影響は軽微としている。


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