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テリロジー—テリロジーサービスウェア、長崎県内の医療機関へ医療通訳サービスを無償提供支援

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テリロジー<3356>は27日、ICTサービス提供事業連結子会社であるテリロジーサービスウェアが九州国際医療機構と連携し、長崎県内の医療機関での新型コロナウイルス感染者受け入れ支援として、医療通訳に対応した多言語映像通訳サービス「みえる通訳」を含むタブレット端末10台を無償提供することを発表。本無償提供は、長崎港に停泊している大型クルーズ船「コスタ・アトランチカ」の乗組員から、新型コロナウイルスへの感染が確認されたことに対応するもの。

医療通訳は英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・ベトナム語の6言語が対象で、一般通訳は上記に加え、タイ語・ロシア語・フランス語・タガログ語・ネパール語・インドネシア語・ヒンディー語の13限語と日本手話を対象としている。


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