左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……バックナンバーリスト
- 2013年12月
-
-
2013/12/22
慎重で謙虚……。しかしながら、決して卑屈になる事なく。
-
2013/12/08
生まれた時より、永訣の旅路に至るまで、―危機―のない人生はありません……。
-
2013/12/01
青春時代の流れの速さに乗りきれず、時代の先で、愚鈍な自分を待っていた……
-
2013/12/01
追送 ―覚え書き―
-
- 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
- 2013年11月
-
-
2013/11/24
幾世の昔、「風姿花伝」に綴られた-齢に応じた稽古のありよう-を、わが座標軸にしなければならないのですね……。
-
2013/11/17
みぞれ混じりの時雨の大空に、鳥が迷い飛び……、水に棲む魚でありながら、流れに呑みこまれる……。
-
2013/11/10
取捨のできない、運と不運のはざまで、たまたま、自分はそういう運命に生まれ……
-
2013/11/03
たとえ、万巻の書を読み、万里の道を歩もうとも、その道の東西に、真理を探し求めたとしても、
-
- 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
- 2013年10月
-
-
2013/10/27
透明で無音な姿に、すがしい人の年輪を憶います。
-
2013/10/20
風に逆らって流れる雲はなく、石が流れて、木の葉が沈むことはありません……。
-
2013/10/13
夢のちから……。この場所から、この現実を踏み台として、生きてゆくためのちから。
-
2013/10/06
この人生は、決して、恨んだり、憎んだり、折られて萎むような宿命の道ではないはずです……。
-
- 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
- 2013年09月
-
-
2013/09/22
備忘録―後段 永遠の旅人ボイジャーのこと。「穂高星夜―涸沢あんじゃ記」「星から落ちた迷い子」のこと。
-
2013/09/15
備忘録―前段 永遠の旅人ボイジャーのこと。「穂高星夜―涸沢あんじゃ記」「星から落ちた迷い子」のこと。
-
2013/09/08
心底から、物事に没頭し、それによって、感動を味わいなさい。悟らなくても、構わない……。
-
2013/09/01
もしや、「日本」という国は、無くなってしまったのかもしれない……。などと、諦念を覚えながらも、決して……
-
- 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
- 2013年08月
-
-
2013/08/25
一生懸命に生き抜いている、いと小さきこの命……。
-
2013/08/18
―心の元気起こしの処方箋―二つ、三つ……。枯渇した、人との心の隔たりを取り崩す、ひと言……。
-
2013/08/11
忘れはしない……。けれども、許す……。割り切れない暗愁の内にも、練り鍛えた人格そのものが流露した、人としての有りようです。
-
2013/08/04
難しい理屈はともあれ、
-
- 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
- 2013年07月
-
-
2013/07/28
長短と、幅にのみ、人生を見出そうとすると、人間の至らなさや、脆さに気づかされるのです……。
-
2013/07/21
桐の葉落ちて、天下の秋を知るー風落つ夜半には、この国のこれからの姿、風景の一端が見えてくることでしょう……。
-
2013/07/14
ミネルヴァの梟は夜飛び立つー時代を切り拓く志ある青年たちに
-
2013/07/07
天上に輝く、銀砂の帯の流れが教えてくれたのです……。
-
- 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
- 2013年06月
-
-
2013/06/23
憤り憎しむ心は、やがて、自分をさえ許す智慧へ、哀しみに耐える心は、静かな力になるのです。
-
2013/06/16
福島の風評被害を哀しむ。人生の傍観者で終わらない為にも、今、自分ができること……。
-
2013/06/09
京都會津会第108回法要参列の憶い……。(京都黒谷 金戒光明寺西雲院にて)
-
2013/06/02
「父母の恩重きこと、天の極まりなきがごとし。」
-
- 左藤無憂樹―生きる命をつなぐ蓮の絲……
バックナンバーリスト