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中島聡氏が「AIブームはまだ2合目」と断言する根拠。積極投資の背景に「世界モデルを持つLLM」人工知能市場の伸び代大きく
週刊 Life is beautiful
2024/8/20号より

あの堀江貴文さんが「株式投資にも有益」とYouTubeで紹介し、現役エンジニアはもちろん市場関係者からも注目を集めているメルマガ『週刊 Life is beautiful』より、最新記事を無料でお届けします。著者の中島さんは「Windows95の父」として知られる日本人エンジニア。そんな中島さんが、「今のAIブームは一過性のものではなく、まだ二合目ぐらいで、しばらくは積極的な投資が続く」と考える理由とは?

◆LLMは世界モデルを持てるか?人工知能に大きな「伸び代」


GPTに代表されるLLM(大規模言語モデル)が、研究者たちの予想を上回るほどの能力を発揮した今、彼らが次に目指しているのが、LLMにWorld Model(世界モデル)を持たせることです。

「世界モデル」とは、私たちが生まれてから、体を使って得た、重力・慣性・摩擦・反射・反作用などの物理法則を含めた、「私たちが生きている世の中は、こういうものだ」という主観的なモデル(=何かを理解したり説明したりするための、シンプルにした考え方)のことです。

私たちは、上に投げられたボールは下に落ちてくることを経験則から知っていますが、それこそが「世界モデル」で、それは、人間だけでなく、犬や猫も持っています。

LLMは、与えられた文章の次の言葉を予測するように教育された人工知能なので、もっともらしい文章を作ることは得意です。しかし、犬や人間のように、自分の体を使って物事を体験していないため、世界モデルが(人工知能が持つニューラルネットの中に)構築されていないのが弱点です。

この弱点が良くわかる問題を二つほど作り、ChatGPT(GPT-4o)に投げかけてみました。



この問題は、「引く」と書いてあるドアを反対側から押すとどうなるか、という小学生でも分かるような簡単な問題が、LLMには解けないことを示しています。LLMが教育プロセスで与えられたデータの中に、引くべきドアの反対側から押すような記述がないから、と説明することも可能ですが、やはり実際の世の中の仕組みを自らの体で経験していないために「世界モデル」を持っていないという説明の方が、より汎用的です。



こちらは、「綿菓子の上に、レンガを乗せたら、綿菓子が潰れてしまう」という小学生にとっても自明なことが、LLMには思いつけないことが分かる問題です。LLMは、「綿菓子は柔らかい」ことも「レンガは重い」ことも(言葉では)知っていますが、それを繋ぐことができないのです。

研究者の中には、「LLMに世界モデルを持たせる、手足を与える(ロボットの中に入れる)しかない」と主張する人もいます。ロボットや自動運転向けには、シミュレータを使って、ニューラルネットを教育することも十分に可能なので、それと(LLMのベースになっている)トランスフォーマーを組み合わせて、「世界モデルを持つLLM」を作れるかもしれません。

そう考えると、人工知能には、沢山の「伸び代」があることが分かります。今の「AIブーム」が一過性のものではなく、まだ二合目ぐらいで、しばらくは積極的な投資が続くと私が考えている理由がここにあります。

(中島聡氏のメルマガ『週刊Life is beautiful』8/20号では、これ以外にも多くのトピックを約2万5000文字超のボリュームで詳しく解説しています。初月無料のメルマガお試し登録をすると、「メルマガ限定記事」を含む全文をすぐにご覧いただけます)
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◆Tesla FSDの映像

先週の読者からのリクエストに応じて、TeslaのFSD(自動運転)が4way-stopをどう捌くかを示す動画を収録し、Xで公開しました。4way-stopでは、四方向から来た自動車は――(メルマガ限定記事)

◆Functional Unblinding

先週、ある記事を読んでいたところ"Functional Unblinding"という見慣れない言葉を見かけたので、それについて調べてみました。その記事とは、FDAが――(メルマガ限定記事)

◆Rivian

先週、Seattle Marinersのチケットを入手したので、知り合いを誘って見に行きました。駐車場の確保が難しいので、近くの「Park & Ride」で待ち合わせて――

◆ソフトウェアの未来

AIの進化により、ソフトウェアの作り方が大きく変わろうとしていることは確かですが、必ずしも一つの方向への変化ではないのが分かりにくくしています。一つの方向は――(メルマガ限定記事)

◆Wordleパズル

私は、いわゆる「コンピュータ・ゲーム」はほとんどしませんが、New York Timesが提供しているWordleは――

◆私の目に止まった記事

中島氏が気になったニュースを紹介するコーナー。8/20号では下記のトピックを日本語で解説しています(メルマガ限定記事)

・Stanwell begins work on huge 1200MWh mega battery as it starts transformation of major coal hub

・43% of all dollars the gov't spent in July were borrowed

・74% of Songwriters Make Less Than $10k A Year...Let's Discuss

・Prompt Caching (beta)

・Former Google CEO blames remote work for company's AI struggles

・The New Fake Math of AI Startup ARR: Not So Annual, Not So Recurring

・Nvidia AI Chip Smuggling to China Becomes an Industry

・Amazon Enlists TikTok, Pinterest in Quest to Sell Everywhere

・小4子供の夏期講習の問題:斜線部の面積はいくつか

◆質問コーナー

中島氏が読者からの質問に回答するコーナー。8/20号では下記の質問に答えています(質問文一部抜粋、メルマガ限定記事)

・ブラウザ検索に対する回答がAIによる自動回答になりつつあります。これまでは、SEOで上位表示を目指す企業や個人が競い合うことで...

・これからのキャリアについて悩んでいます。中島さんのようなエンジニアに憧れており、少しでも近づきたく、明日からどう行動すればいいか...

・私は常にインターネットに接続している生活に疲れてしまい、意図的に...

・トヨタはEVに関して「イノベーションのジレンマ」に陥ってるように...

・これから自分が進むべき道を2つの選択肢で迷っています。自分の夢であるゲストハウスを建て...

・私は現在、都内の鉄道会社に勤務しています。そこで不安に感じていることが...

・日本の少子化対策に関して質問です。日本では働き方改革、育児の経済的支援...

・私は現在、文系のバックグラウンドを持ちながら、コンサルタントとして大量の人事データを...

・子供の頃から自動運転の車に乗りたいと思ってたところ、汎用的な自動運転の可能性が高いのがTeslaだと確信してからTesla株を保有しています。そこで...

・エンジニアは「作りたいことを具現化すること」や「場数を重ねること」が非常に重要であると学ばせていただいております。そこでお伺いしたいのですが...

・堀江さんの動画を見てAIの進化がものすごいスピードだなと感じ、AIの技術が軍事転用されると...

・TeslaのFSDの完成度がかなり高いとのことですが、LUMINAR TECHNOLOGIESのLiDARは何を目指して...

・中島さんは、生成系AIを文章作成にどのくらい活用されているのでしょうか...

・Elon Muskは、「人間は目だけで運転しているから、自動運転車もカメラだけで運転できるはずだ」と...

・現在世界的な猛暑が続いているなかで、決定的な暑さ対策のガジェットがまだ出てきていないように...

・おもちかえり.comに店内での飲食利用機能を追加することはいかがでしょうか。先日知人が小規模な居酒屋を開店し...

・「企業カルチャー」、「企業の得意不得意」について質問です。シリコンバレーのトップ企業は資金も潤沢で...

・私は現在、資産の約30%をテスラに、その他(主に「マグニフィセント・セブン」を中心とした大型株や小型株)に分散して、約30銘柄にそれぞれ1〜5%ずつ投資をしています。資産の大半を...

・6歳の次男が1000グラム未満の未熟児で生まれ、知的障害があります。当初は...

・AI開発のために消費する水についての質問です。英語を読むことにさほど自信がないので、以下の記事をClaudeに要約させ...

・現在、株式市場はAIはエヌビディアなどの半導体が中心に市場規模を拡大しています。今後いろんな産業で...

・私は、今年3月に理系の大学院修士を卒業後、4月から新卒で働きだしたシステムエンジニアです。 主にC++とC#を使って...

・先週の質問に中島様は、『計算資源に対するニーズは、これからも増え続けます。』と書かれていました。ここで言われている...

・ウーバーが介護者ケアのプラットフォーム(Uber CareGiver)を始めていると知り、アメリカでの実態を...
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著者紹介

ブロガー/起業家/ソフトウェア・エンジニア、工学修士(早稲田大学)/MBA(ワシントン大学)。 NTT通信研究所/マイクロソフト日本法人/マイクロソフト本社勤務後、ソフトウェアベンチャーUIEvolution Inc.を米国シアトルで起業。現在は neu.Pen LLCでiPhone/iPadアプリの開発。

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【7・8月配信済みバックナンバー】
2024/08/20 :LLMと世界モデル、Tesla FSDの映像、Functional Unblinding、ソフトウェアの未来、Wordleパズル
2024/08/13 :サム・アルトマン構文、2016 Model X で動くようになった FSD
2024/08/06 :Tesla FSD 12.5、AIがもたらすソフトウェア革命、AIと数学オリンピック、炎上したGoogleのオリンピック広告
2024/08/01 :【中島聡×河野太郎 特別対談】 デジタル大臣と伝説のエンジニアが語る 優しすぎる日本の危うい未来
2024/07/30 :Changing World Order、ZYRQの液浸冷却技術、Perplexityの戦略、CrowdStrike事件(2)、JD Vance
2024/07/23 :Claude Artifact、人工知能入門:RAG、コレステロールと健康、トランプ氏の暗殺未遂
2024/07/16 :ペジー・コンピュータの技術評価、EQの高いAI、石丸伸二氏、ランサムウェアへの対処法
2024/07/09 :【中島聡×河野太郎 特別対談】 伝説のエンジニアが河野太郎のファンになった理由
2024/07/09 :AIと医療(AlphaFold)、著作権保護と「Fair Use(公正な引用)」、仕事しながら出来る、姿勢が良くなるヨガポーズ
2024/07/02 :トランプ復帰の兆し、痩せ薬が社会に与える影響、Joshua Bellとの会食、Appleが構築している推論専用サーバー、英単語勉強アプリ、iPhone版

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日向灘 震度6弱、神奈川県西部 震度5弱 予測的中

8月8日、日向灘を震源とする地震(M7.1、最大震度6弱)が発生しました。 震度6弱は宮崎県日南市で記録されました。被害にあわれた方々に心からお見舞い申し上げます。

このエリアのピンポイント予測は以下の図にありますとおり、 8月7日に発出いたしました。そして8月8日に地震が発生いたしました。



【日向灘地震の前兆現象1.大きな沈降現象】
<九州地方が沈降-隆起沈降図>
下記の図は2021年を起点とした2023年8月時点の隆起沈降図と2022年1月を起点とした2024年8月の隆起沈降図です。この1年間で全国的に沈降しています。中でも九州地方は全域が青く沈降しているのがわかります。



沈降は大地震との相関があることを常に申し上げてきました。東日本大震災や熊本地震の前にも大きく沈降しましたが、過去の大地震が起こる前と同様あるいはそれ以上沈降して――

※上記は2024年8月14日号時点の情報です。この号の全文はバックナンバーで、また最新の予測は8月21日号でご確認下さい (週刊MEGA地震予測 8/14号

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旧統一教会に「クーデター計画」

私にそのメールが送られてきたのは8月4日だった。添付されたファイルには「樋田毅さん著書 旧統一教会・白焼き見開き(変更箇所)」とある。8月20日に光文社新書で発売される『旧統一教会 大江益夫・元広報部長 懺悔録』のゲラ刷り(本になる前に著者が加筆や削除を行うための刷りもの)だ。<中略>

関係者には衝撃的なこの新書は、8月20日発売だ。一般的には8月10日前に見本刷りができる工程だ。その途中の段階でわずか数人しか関与できない原稿が流失したのだ。ファイルにある「白焼き」は出版業界の専門用語だ。

関係者が「わずか数人」しか関われない根拠がある。私のところに送ってきたのは永田町(国会)関係者だ。その出所をたどっていくと政府の情報機関だとわかった。出版社は流出を否定している。ならば情報機関はどこから発売前の原稿を入手し、他者に流布したのだろうか。<中略>

大江益夫氏が、朝日新聞元記者で「赤報隊事件」取材チームの責任者だった樋田毅氏と「対談」して本を出すことは、教団指導部にたちまち知れわたった。京都の山奥に住む大江氏の自宅には10人を超える信者たちが入れ替わりで説得にやってきた。

なかには教団の「顔」でもある勅使河原秀行・世界平和統一家庭連合(旧統一教会)教会改革推進本部本部長もいた。「原理研究会」初代会長で国際勝共連合元会長もいきなり現れた。かつての同僚は「第2の副島事件になるぞ」(注:1983年に『文藝春秋』で教団を批判した副島嘉和・『世界日報』編集局長が、雑誌発売前に襲われ、一時重体となった)と心配か脅しかわからないような電話をかけてきた。ちなみにこのときも事前に原稿が流出している<中略>

懺悔録は予定通りに出版されるが、教団側は直ちに出版差し止めの仮処分を申請する可能性が高い。ただし教団が主張する「内容は事実に反する」とは認められないだろう。60年に近い信者としての経験を振り返った内容だからだ。霊感商法や高額献金への懺悔、自民党政治家への接近、『朝日新聞』阪神支局を襲った赤報隊事件の背景などは、紛れもない事実だからだ。

光文社のHPで新書が告知されたとき、そこには記されていなかった章がある。それは第6章「幻のクーデター計画」だ――

※『まぐまぐニュース!』ではこの記事の全文を公開中。メルマガ定期購読のご参考に、あわせてご一読ください (有田芳生の「酔醒漫録」 8/9号

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「好材料」で株価が下がる理由

100億円を持ってる人が、このメルマガを読んでいると思わないが。

僕らみたいに弱小の個人投資家は、すぐに全部を売って逃げることができる。しかし、100億もお金持ってる人間だと、いっぺんに売りに出せばそれだけで値段を下げてしまう。ソニーやトヨタのような大型株なら、100億分の注文を出しても値段が少し下がったところで世界のどこかから買いが出てくるわけだが、中小型株ではそうはいかない。図体がでかいプレイヤーはそれだけハンデも抱えているのだ。出口戦略を持たない勝負は必ず負けにつながる。

だからこそ本尊は、良いニュースや良い決算に自分の売りをぶつけていくのだ。みんながまだ買いたいと思っている時にしか売り逃げることができないから。このことを知っているだけで、僕ら小口の勝率だって上がる。この傾向は 中小型株ではより鮮明になる。

好決算なのになんで売られるんだ、とよく掲示板で書かれたりするわけだが、良い決算だからこそ、そこに買い注文があることを理解した大口注文が売ってくるというわけ。ピークを過ぎた後に大きな売り注文を出したら、自分の売り注文がどんどん値段を下げてしまい自分の資産を減らすだけなのだ―― (新天地の株式投資日記 8/15号

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株式投資「退場組」の共通点

2024年8月5日、日経平均株価は歴史的な急落を記録した。終値は前週末比で4,451円28銭(12.4%)安の3万1,458円42銭であった。これは、1987年のブラックマンデーを超える過去最大の下げ幅だった。<中略>

今回の大暴落でもっとも大きなダメージを受けたのは、新NISAでやってきた人たちではなく、信用取引で株式を買い上げていた投資家たちだ。手っ取り早く、大きく儲けようとして足下をすくわれた。株式市場が想定以上に暴落したら、保証金不足となって追証(追加証拠金)を求められる。カネが用意できなければ、強制決済となり資産が吹き飛ぶ。それだけでなく、多額の借金を背負うことにもなる。まさに今、信用で追い込まれた投資家たちが地獄でのたくっている。<中略>

手っ取り早く稼ごうと思うと、手っ取り早く失う結果になる。株の信用取引も、FX(為替証拠金取引)も、レバレッジ型の金融商品も、すべて投資家を破産させるワナになる。手っ取り早く稼ぎたい投資家の多くはこのワナに落ちて、資産を増やすどころか極度に減らしていく。

資産を吹き飛ばすために投資をしてもしかたがない。資産を増やすどころか、莫大な借金まで抱えてしまったら、それこそ「愚か」である。目的地に早く着こうと思って一般道を時速150キロで走って事故って死ぬのは愚かだが、投資の世界で似たようなことをする必要はない。そんなことをしなくても、的確な―― (鈴木傾城の「フルインベスト」メルマガ編 8/18号

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太陽光発電「盗難被害」体験記

太陽光販売業者のうちの1社が盗難対応(復旧工事や保険会社への連絡など)や草刈りなどの管理をしないため(こちらからの連絡を完全無視)、もうあきらめて法的手続きに入ることにしました。

ひとまず候補の弁護士2名からそれぞれ話を聞き、どちらに依頼するか決めるため、いま資料を投げていて攻め方や費用についても相談します。

民事事件では不法行為でない限り弁護士費用を相手に請求はできませんから、不法行為に該当すればいいのですが(該当しない場合、何か別の名目で上乗せして請求できればいいのですが…)。相手企業は訴訟慣れしている可能性があり、財産隠しの恐れがあることもあり、攻め方(たとえば仮差押命令を裁判所に出してもらうとか)も重要となりそうです。

もう1社、こちらもメール連絡を無視し続けたため、本社に電話で怒鳴り込んだところ、謝罪メールが返ってきました。管理契約で締結したはずの草刈りもやっておらず、やっていない発電所の写真を「草刈り実施後の写真」などと書いてウソの報告書を送ってきたためさすがの私も怒りマックス―― (午堂登紀雄のフリー・キャピタリスト入門 8/19号

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発行元:株式会社まぐまぐ
発行日:毎月第3木曜日発行

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