持田有紀子のグローバル投資術~日経先物、FXの投資戦略に最強の味方~バックナンバーリスト
- 2026年08月
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- 2026/08/31 世界的に長期金利の上昇が続くが、日本が震源地になってしまう恐れ
- 2026/08/28 米国が中東からの関与は縮小したそうだが、原油価格は高止まり
- 2026/08/27 日本の1200兆円債務残高と積極財政の姿勢、円金利の高止まりも続く
- 2026/08/26 ベッセント長官の元上司の苦言は、全く日本政府へも当てはまりそう
- 2026/08/25 75ベーシスの利上げをほぼ織り込んでも、まだ催促が続く円債市場
- 2026/08/24 高止まり続ける長期金利に円安、予算の概算要求は初の130兆円超え
- 2026/08/21 米国の超長期債の買戻し倍増計画、金利低下は続かず株価も反落に
- 2026/08/20 ベッセント財務長官は米長期債の買戻しを発表、アナウンス効果あったが
- 2026/08/19 円安を標榜しているように見える日本、利上げ観測あっても円全面安
- 2026/08/18 トランプ大統領オマーンまで脅し北朝鮮には秋波、長期金利は一段高
- 2026/08/17 ドル金利は反転上昇で円債へも売り圧力、10年債また30年ぶりレベル更新
- 2026/08/14 米利上げ観測さらなる後退で株高となったが、長期金利また切り上がる
- 2026/08/13 米CPI上振れなくひと安心となったが、円安トレンドの反転は難しい
- 2026/08/12 ドル円とうとうほぼ全戻しで159円台ステイ、市場からの催促も続く
- 2026/08/11 協調介入の効果は続かずドル円159円台、ドル金利もまた上昇に
- 2026/08/10 平均時給も低下しペイロール予想外にマイナス、利上げ観測後退だが
- 2026/08/07 米労働市場は静かな鈍化なのか着実で健全なのか、今晩は雇用統計
- 2026/08/06 各々の解釈をすることで鎮静化してきた中東情勢、化かし合いは続く
- 2026/08/05 オオカミ少年トランプよりベッセント長官、米国株は史上最高値更新
- 2026/08/04 ドル使わない米国の協調介入に安堵の米債市場、スペースXの初決算へ
- 2026/08/03 連日での円買い介入にベッセント長官の助け舟、ユーロ円は大幅下落
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