新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年10月
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- 2026/10/31 NY2026年10月30日(金)半導体の激震続く。「Intelショック」継続でIntelは30%近い暴落。SOX7.2%安。
- 2026/10/30 (特に大型株の日足では)売りのサインが何度も出ることでようやく向きを変えていく事はある。
- 2026/10/30 東京市場2026年10月30日(金)Intel、Amazonの決算(とフリーキャッシュフロー)をうけて半導体やデータセンター関連が急落。金利低下で銀行も下げた。ディフェンシブは物色される。
- 2026/10/30 NY2026年10月29日(木)決算で大荒れ。Amazonやインテル、レディットキャタピラが沈む。NASDAQは通常と時間外併せて3%近い下落。225先物行ってこい。
- 2026/10/29 東京市場2026年10月29日(木)イベントに振り回される1日。マイナスの場面があるも結局高いところで引け、夜間も続伸。
- 2026/10/29 アルファベット(グーグル親会社)は時間外で大きく下落
- 2026/10/29 NY2026年10月28日(水)マーケットは利上げ見送りをポジティブに捉えるも、時間外ではインフレ抑制が続くことを受け止めて低下続く。オラクルとMicrosoftは高いが、2年内の設備投資ピークアウト?も。
- 2026/10/28 東京市場2026年10月28日(水)安値からのリスクオン続き225は大幅高の一方で、金利敏感などには売りの動きでTOPIXはわずかにマイナス。
- 2026/10/28 NY2026年10月27日(火)引き続き、Anthropic関連のニュースからの上昇が続く。ボーイングなどを一部で売られる銘柄も。
- 2026/10/27 東京市場2026年10月27日(火)日本でAnthropicの上場ニュースとその目論見書の中身を好感。テスターやAI向け基盤銘柄、光関連、半導体部材が物色される。
- 2026/10/27 NY2026年10月26日(月)Anthropicの上場ニュースとその目論見書の中身を好感。Microsoft大規模リストラもプラス材料と。
- 2026/10/26 オンバランスボリュームその2 (オーソドックスの使い方について)
- 2026/10/26 東京市場Y2026年10月26日(月)午前中はプラスに戻る場面があったものの、手仕舞い売りも重く225はマイナスに。TOPIXはかろうじてプラス。ハイテク株売りの債券買いローテーション指摘も。
- 2026/10/25 オンバランスボリュームとボリンジャーバンドを組み合わせたチャート判断。
- 2026/10/25 世界的な防衛銘柄の不調は
- 2026/10/25 ちょっと早いけど、業種別で今年を振り返る。
- 2026/10/24 NY2026年10月23日(金)半導体中心に買い戻されるが、取引終了にかけて売りが出て、指数が結局マイナスに。
- 2026/10/23 改めてグランビルの法則。
- 2026/10/23 東京市場2026年10月23日(金)アメリカのS&P 500などの下落を受けて朝から売りが集まるも、午後からは押し目買いに値段を戻す。
- 2026/10/23 NY2026年10月22日(木)半導体銘柄、データセンター関連銘柄、ハイパースケーラーが総
- 2026/10/22 東京市場2026年10月22日(木)ほぼ終日の先物売りで225指数大幅下落。中東情勢とラムリサーチの時間外下落が悪影響。
- 2026/10/22 NY2026年10月21日(水)スペースXとスーパーマイクロコンピューターのニュースで、心理は明るく。時間外でメタが大きく上昇。
- 2026/10/21 東京市場2026年10月21日(水)自律反発の動き。ただ明日朝のアメリカ企業の決算などを控えて出来高は少なく、安値では戻り売りも。
- 2026/10/21 NY2026年10月20日(火)今日は押し目買いも入るも上値は重い。225先物は激しい上下。決算は波乱も。
- 2026/10/20 東京市場2026年10月20日(火)韓国の下落を見て再び半導体や電線株に売り。防衛や銀行保険銘柄も下げる。
- 2026/10/20 株価下落と信用買い残の急増が最高値で起こる時。
- 2026/10/20 NY2026年10月19日(月)半導体や光関連、ネオクラウドにリバウンド狙いの買い。銀行証券は下げる。
- 2026/10/19 東京市場2026年10月19日(月)先週のアメリカの下落やディープシーク新型を嫌って大幅下落で始まるも、押し目買いに値段を戻す。トピックスはわずかにプラ転
- 2026/10/18 相場の一生。特徴を見ておく
- 2026/10/18 今から勝つために
- 2026/10/18 「恐怖指数」VIX
- 2026/10/18 改めて。週末に悪材料が出た時
- 2026/10/17 NY2026年10月16日(金)再び、半導体とソフト関連株、ネオクラウドに売り圧力。週末の手じまいも。
- 2026/10/16 東京市場2026年10月16日(金)リバウンドも週末ということで手じまい売りも。
- 2026/10/16 NY2026年10月15日(木)エヌビデイアCEOの「コアウィーブ心配していない」発言と金利低下が追い風に。
- 2026/10/16 NY2026年10月15日(木)エヌビデイアCEOの「コアウィーブ心配していない」と金利低下が追い風に。
- 2026/10/15 東京市場2026年10月15日(木)とにかく半導体とデータセンターが売られる。午後は年金の買いも戻りは限定。
- 2026/10/15 指数が大幅下落した時、午後から戻りやすい理由。裏にある年金資金の動き。
- 2026/10/15 触媒効果
- 2026/10/15 NY2026年10月14日(水)半導体への懸念と金利上昇懸念がスパイラル的な下げを呼ぶ。225先物続急落。
- 2026/10/14 CPIを受けて10月の利上げ予想は50:50へ急速に利上げ警戒へ
- 2026/10/14 アメリカ9月のCPI (消費者物価指数)波乱。
- 2026/10/14 東京市場2026年10月14日(水)月曜急落反動上昇も、取引終了にかけて上昇幅を失う。メモリには再び売りも。
- 2026/10/14 週明けは行き過ぎることが多い
- 2026/10/14 NY2026年10月13日(火)強弱の見方は別れる。朝方は半導体が売られるも押し目買いで戻す。小型株には売り圧力。
- 2026/10/13 性格が異なる指数が、同じ動きをする時、それは先物主導(大体犯人はCTO)
- 2026/10/13 東京市場2026年10月13日(火)半導体が売られるも、セクターローテーションもありTOPIXはしっかり。
- 2026/10/13 NY2026年10月12日(月)中国からのメモリー新技術の行動で、メモリが下がると、データセンター周辺が一気に急落。
- 2026/10/10 NY2026年10月9日(金)木曜日の反動でリスクを取りに行く動き。テスラやスペースX、MicrosoftやAmazon、バランティア、モデルナに資金が集中。半導体は弱め。
- 2026/10/09 改めて。なぜ日本の防衛が長距離ミサイルと人工衛星に集中投資と言う流れになるのか。
- 2026/10/09 東京市場2026年10月9日(金)オープンAIの売り上げをめぐる思惑で行ってこい。アメリカ夜間先物の戻りを見て、225にも積極的な先物買いが入る。
- 2026/10/09 ざっくり今日のイベント
- 2026/10/09 NY2026年10月8日(木)中東情勢からのリスクオフ。今まで金利上昇を無視してあげてきた半導体や光関連、電力関係にまとめて売り。
- 2026/10/08 東京市場2026年10月8日(木)SQを前に下げたい向きも。幅広い銘柄に継続的な売り続く。
- 2026/10/08 ざっくり今日のイベント
- 2026/10/08 NY2026年10月7日(水)半導体はまちまちの部分もあるも、全体的には売りに押される。データセンターの電源周りなどにも利益確定売り。金利高を気にする動きへ。
- 2026/10/07 東京市場2026年10月7日(水)70,000円回復からの利益確定売り。半導体の1部に下げが目立つ。値下がり上位には地方銀行株が並ぶ。
- 2026/10/07 IPOの1つの投機方法。
- 2026/10/07 ざっくり今日のイベント
- 2026/10/07 NY2026年10月6日(火)指数は1時高値を取りに行くも、半導体の1部などに利益確定売りで頭を抑えられる。金利高警戒は続く。
- 2026/10/06 東京2026年10月6日(火)幅広い銘柄に物色。AI関係だけでなく、ネットセキュリティーなどを中心に値段を飛ばす銘柄も。
- 2026/10/06 NY2026年10月5日(月)半導体の1部が指数の上昇を牽引。ただし半導体の中やデータセンター銘柄の中にも下落銘柄はあり。
- 2026/10/05 改めてCPUとGPU、DRAMとフラッシュメモリーについて。
- 2026/10/05 東京市場2026年10月5日(月)アメリカの上昇を受けて、メモリーと光ファイバー以外のハイテック株が上昇。建設等には売り圧力も。
- 2026/10/05 ざっくり今日のイベント
- 2026/10/04 大幅に指数が動いた時は、よく似た銘柄を業種の中でギャップで取る。
- 2026/10/03 NY2026年10月2日(金)雇用統計の数字は予想よりは悪く、逆に金利引き上げ懸念後退からの株価上昇。半導体が牽引。メモリとHDDは東芝のニュースで下落も。
- 2026/10/02 東京市場2026年10月2日(金)急上昇の反動とアメリカの空母派遣を手がかりに売り優勢。光関連はアメリカ同業の急上昇を受け買われる。
- 2026/10/02 NY2026年10月1日(木)原油高で下げる場面もあるが、債券押し目買いによる午後からの金利落ち着きとアンソロピック上場ニュースで半導体あげる・
- 2026/10/02 小舟はすぐに曲がるが、超大型タンカーが曲がるには非常に長い時間と回転半径が必要になる。
- 2026/10/01 東京市場2026年10月1日(木)マイクロンのガイダンスの強気の設備投資計画を見て、半導体製造装置やデータセンター関連銘柄が急上昇。物色の集中が進む。
- 2026/10/01 ざっくり今日のイベント
- 2026/10/01 NY2026年9月30日(水)上昇も、金利上昇が景気敏感株などの株価を抑える。マイクロンの決算とガイダンスは良かったが。。。
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