新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年02月
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- 2026/02/28 NY2026年2月27日(金)続きです
- 2026/02/28 ホルムズ海峡を長時間封鎖する能力は無いと考えるが。
- 2026/02/28 あくまで一般論だが
- 2026/02/28 NY2026年2月27日(金)イラン、AI問題、プライベートエクイティの三重苦で下げる。(暫定版です)
- 2026/02/27 東京市場2026年2月27日(金)銀行やバリューが物色されTOPIX最高値更新。ゲームやソフト株のリターンリバーサルも続く。半導体や電子部品の一角さげる。
- 2026/02/27 NY2026年2月26日(木)エヌビディア「好決算」も売りに押される。半導体は総崩れで指数の足を引っ張る。
- 2026/02/26 東京市場2026年2月26日(木)エヌビディアのカンファレンスコールに新味無し?先物は結構な大荒れ。
- 2026/02/26 NY2026年2月26日(水)続き
- 2026/02/26 NY2026年2月26日(水)エヌビディア決算をにらんで買われる。SaaS銘柄もしっかり。NVDA決算は「合格点」か
- 2026/02/26 連動性のある銘柄を見ていくこと。
- 2026/02/25 東京市場2026年2月25日(水)日本株のウェイトを上げる動きから225指数は高値を更新。防衛は中国の輸出規制問題で売られる。地方銀行も金融庁の行政通達で下落続く。
- 2026/02/25 NY2026年2月24日(火)ソフト株のリターンリバーサルでナスダック反発。ただしサンディスクはシトロンリサーチの空売り報道で下落も。
- 2026/02/25 東京市場2026年2月25日(水)「セクターローテ」ならぬ「国ローテ」でアメリカからの資金流入続く
- 2026/02/24 NY2026年2月23日(月)新しい関税政策に対する不安感から反落。ソフト株と半導体、中小型株が売られる。ディフェンシブが何とか支えるが…。
- 2026/02/23 おまけ
- 2026/02/23 取り急ぎラウンドトップ。
- 2026/02/23 デルタヘッジ。その反動もある。
- 2026/02/23 あくまで一般論だけど、
- 2026/02/23 くどいけれど、戦争で下がったら買う。ただし…
- 2026/02/22 令和の鬼平なのか?金融庁が地方銀行の不動産融資に制限。
- 2026/02/22 改めて「ソフトの冬」「SaaSの死」(防備録です。多分数年経ってから振り返るための記事です)
- 2026/02/22 改めて。3・3・3の法則というのがあってだな。
- 2026/02/22 改めて「プライベートエクイティとは」
- 2026/02/21 NY2026年2月20日(金)関税違法判決もリスクオン。株式に資金流入。ただしサイバーセキュリティクラウド中心にアンソロピック爆弾がまた直撃。
- 2026/02/20 NY2026年2月19日(木)方向感が乏しい展開の中下落。トランプのイランに対する「10日間で明らかになる」「イランは核兵器を持つことはできない」発言が武力行使を思い起こす。
- 2026/02/19 東京市場2026年2月19日(木)アドバンテストがランサムウェア被害で急落するも、指数はしっかり。テーマ株物色は続く。
- 2026/02/19 NY026年2月18日(水)エヌビディアとAmazonに材料。これが買い戻しを産む。225先物も大幅高。
- 2026/02/18 東京市場2026年2月18日(水)年金の売りがやんだことでアメリカのリバウンドを織り込む動き。銀行が変わり、大手電気もリバウンド狙いのロングが入る。ただしソフト株の1部は下落。水産も利益確定の売り。。
- 2026/02/18 とにかく連想ゲームだった。
- 2026/02/18 親子上場解消の動き続く。
- 2026/02/18 AIのマイナス部分に目をつけて大きく売られる場面があるも、アメリカ人楽観的が発動して小幅プラスで取引を終了。
- 2026/02/17 東京市場2026年2月17日(火)アメリカの先物下落を見て、225 が600円下げる場面も。押し目買いに下げ幅は縮小。
- 2026/02/16 東京市場2026年2月16日(月)銀行や自動車の下落が指数を下げ。日立などソフト売りの影も。一方でリターンリバーサルやテーマ株や成長株物色は続く。
- 2026/02/14 NY2026年2月13日(金)物価安定を好感して高い場面も。「人工知能懸念のハイテク売り」継続でナスダックはマイナスに。
- 2026/02/13 東京市場2026年2月13日(金)SQ通過で踏み上げ買い収まる。アメリカ下落受け利益確定優勢。ソフトの冬売りで大手電機株やDX銘柄、任天堂沈む。
- 2026/02/13 SQによるミスプライス
- 2026/02/13 物の価格が上がれば、メーカーは儲かるのだが…
- 2026/02/13 NY2026年2月12日(木)AIによるテクノロジ売り再開。仮想通貨の下落もリスクオフ誘発。
- 2026/02/12 空売りしてはいけない時
- 2026/02/12 東京市場2026年2月12日(木)SQ前の上下動。業績に敏感に動く。
- 2026/02/12 NY2026年2月11日(水)まちまち続く。半導体は強いがビックテックに売り。AI巻き添売りは証券業界にも広がる。セクターローテーションか。
- 2026/02/11 雇用統計、事前予想と一転して強い数字。
- 2026/02/11 NY2026年2月10日(火)まちまち。ソフトは戻すも情報通信全体には広がらず。景気回復に自信持てず。
- 2026/02/10 東京市場2026年2月10日(火)「魔の火曜」でSQを意識した買いか。ソフトバンクなどが225指数を牽引。
- 2026/02/10 NY2026年2月9日(月)アジア高、半導体やテック見直し買いで上昇。225先物は夜間大幅高。
- 2026/02/09 東京市場2026年2月9日(月)自民党の歴史的大勝利を受けて、先物主導で大幅高。225史上最高値。二度目の売買代金10兆円越えで過去最高更新。
- 2026/02/08 東京市改めて『自民党』圧勝で
- 2026/02/08 ここのところ東京市場が四半期の月初に下がる?理由の犯人?
- 2026/02/07 NY2026年2月6日(金)ソフトの1部には買い戻し。半導体や光部品にも高い設備投資増加率を背景に買い戻し。貴金属関連や暗号資産関連も大きく値を戻す。ただしAmazonは戻らず。
- 2026/02/06 東京市場2026年2月6日(金)決算で悲喜こもごも。「アンソロピック売り」も強烈なリバウンドを見せる銘柄と、続落する銘柄に分かれる。選挙を手がかりに買われたが週明けは選挙の結果をどう判断するか。
- 2026/02/06 NY2026年2月5日(木)マイクロソフトが下げを先導。ビックテックとラッセル2000が売られる。
- 2026/02/05 東京市場2026年2月5日(木)半導体と電線株が下落を主導。M3などソフト銘柄やコンサルも引き続き弱い。一方で薬品などディフェンシブが高い。リストラのパナソニックも買われている。
- 2026/02/05 NY2026年2月4日(水)SOXとFANG+急落。AMD決算と、一部メモリ価格の報道が理由。SaaS売りも継続。ただ下げ幅は引けにかけて縮小
- 2026/02/04 東京市場2026年2月4日(水)アンソロピックショックに、ソフト関連、コンサル、ゲームやIP関連が沈没。
- 2026/02/04 NY2026年2月3日(火 )AI(Anthropic)がソフト会社を撃墜。半導体も大幅安。
- 2026/02/03 東京市場2026年2月3日(火)外人の強烈な買い越しで大幅高、いきなりの史上最高値更新225。更新しながらの上昇率は過去最高かも。
- 2026/02/03 NY2026年2月2日(月)リターンリバーサル。225先物も大きくリバウンド。
- 2026/02/02 東京市場2026年2月2日(月)自民党圧勝予想で大きく上昇した後、先物売りに沈む。夕方は先物は戻すが。
- 2026/02/01 ビットコイン
- 2026/02/01 改めて、相場の一生の図。
- 2026/02/01 ヒンデンブルグオーメンとは
- 2026/02/01 金利の上昇が『キャリートレード』の終了、巻き返しを起こすことがある。株価や貴金属、暗号資産の連鎖安、通貨の変動をスパイラルで巻き起こす可能性。
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