新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年03月
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- 2026/03/31 225指数は、25日移動平均線から上下8%…
- 2026/03/31 東京市場2026年3月31日(火)相変わらず、イラン情勢に振り回される。午前中は早期停戦期待で下げ幅を縮小するも、午後はサウジがらみで下落。夕方は再び時間外で上昇。
- 2026/03/31 NY2026年3月30日(月)メモリを発端に半導体が総崩れ。イラン問題がAIバブル?懸念につながる。
- 2026/03/30 東京市場2026年3月30日(月)大幅下落も下げ幅はかなり縮小。ハイテク株の1部に売りが目立つ。一方でプラント関連、石炭関連も賑わう。
- 2026/03/30 とにかく、石油ガス、石油ガス
- 2026/03/30 大きく動きそうな時は、とにかく怪我を避けること。ボリンジャーバンドなどで…
- 2026/03/29 寄り付きから急落することがわかっているときの作戦。
- 2026/03/29 4月の第一営業日
- 2026/03/29 アンダーウェイト、オーバーウェイト、売買代金。
- 2026/03/29 相場の一生の図、ブーム、その終わる時。
- 2026/03/28 NY2026年3月28日(金)イラン問題による物価上昇懸念から、政策金利引き上げ予想が急速に台頭。ハイテクや半導体が売られる。景気循環株も安い。
- 2026/03/27 大型IPOは、どうしても既存の銘柄からお金を吸い上げる。
- 2026/03/27 東京市場 NY2026年3月 日()
- 2026/03/27 恐怖指数。
- 2026/03/27 NY2026年3月26日(木)イランと米国に歩み寄り見られず。半導体とハイパースケーラー中心に株価は下落。米国は年内に利上げとの見方高まる。
- 2026/03/26 NY2026年3月26日(木)反落。朝高もイラン情勢見極めの戻り売りに沈む。サウジ西側への攻撃を懸念。
- 2026/03/26 東京市場 NY2026年3月25日(水)半導体は、ロジック半導体が値上げを通告したとして買われた一方、メモリーはGoogleの新技術報道で下落。引き続き停戦期待が下支え。
- 2026/03/25 東京市場2026年3月25日(水)停戦期待からのリスクオン。電線や防衛株に買いがはいった。半導体も大商いで上昇銘柄目立つ。
- 2026/03/25 原油もさることながらナフサがボトルネックになると考えている。
- 2026/03/25 NY2026年3月24日(火)半導体は上昇するも、ソフト、ハイパースケーラー、暗号資産等が下落。225先物は上昇。
- 2026/03/24 カウントダウンFOMC。マーケット参加者のFRBの政策金利予想、年内利下げ無しが中央値、さらに利上げ予想が20%を越える。
- 2026/03/24 東京市場2026年3月24日(火)米国高に反応。ただ、手じまい売りに伸び悩む。時間外は再び堅調。
- 2026/03/24 ウォーラーが進めてきたソフトランディング路線、その時間切れの恐れ。
- 2026/03/24 NY2026年3月23日(月)トランプの5日間の発電所攻撃延期発言で急反発。ただしイランは交渉を否定。
- 2026/03/23 東京市場2026年3月23日(月)中東に振り回される下げ。全面安に近い下げ。夜間は急上昇。トランプ発言によるもの。
- 2026/03/23 休みの日の材料
- 2026/03/23 値段が見えないとき
- 2026/03/22 ブーム株の怖さ、ストップオーダーの大切さ。
- 2026/03/22 相場が弱い時は、食品に注目が集まるときはあるんだけれど。
- 2026/03/22 相場がむちゃくちゃ下がる時。
- 2026/03/22 宇宙からの目、の重要性は増していく。(カメラが欲しい、赤瀬川原平が予言した未来の途中)
- 2026/03/22 兵器の輸出。韓国はここまで来るのに20年かかった。日本はこれを良い教科書としなくてはいけない。
- 2026/03/22 半導体は最高の時に売れ最悪の時に買え2
- 2026/03/21 つづき
- 2026/03/21 ウォラーの『利下げ主張撤回』このインパクトは大きい。(まあ一時的ではあるんだけど)
- 2026/03/21 NY2026年3月20日(金)トランプ「イランとの早期停戦望んでいない」でリスクオフ。カーグ島占領計画も心理に重し。半導体売られる、ハイパースケーラーも連れ安。
- 2026/03/21 再び。半導体は最悪の時に買え、最高の時に売れその1
- 2026/03/20 NY2026年3月19日(木)イラン、イスラエルの石油施設攻撃合戦で安く始まるも、イスラエルがホルムズ海峡護衛作戦協力との報道で下げ渋る。
- 2026/03/19 東京2026年3月19日(木)イラン問題のリスクオフ続く。半導体の下げ目立つ、ほぼ全面安。
- 2026/03/19 NY2026年3月18日(水)一転して「油田、ガス田破壊合戦懸念」でリスクオフ。パウエルの『戦争は不確実もたらす』もかなりの下げ要因。225先物は行ってこい。
- 2026/03/18 NY2026年3月17日(火)メガテックやメモリ半導体、製造装置に物色。ただしロジック半導体や光関連に利食い売り。
- 2026/03/18 東京市場2026年3月18日(水)ホルムズ海峡の通過船舶増加で大きくリスクオン。ただし、夕方からはイランの石油設備攻撃被害とPPI悪化で先物急落。
- 2026/03/17 またかと言われるかもだけれど、高値圏では「良い材料が出てバラ色に見えるときに、大量に売られることがある」。
- 2026/03/17 東京市場2026年3月17日(火)アメリカ株上昇で朝は高かったものの、戻り待ちの売りと利益確定に沈む。
- 2026/03/17 NY2026年3月16日(月)原油価格にまたも振り回される。月曜日は原油価格低下をポジティブに。エヌビディアの技術カンファレンスも好感。
- 2026/03/16 東京市場2026年3月16日(月)中東リスクで売られるも、1部のハイテク株が買われて下げ幅は大幅縮小。夕方からは先物大きく上昇している。
- 2026/03/16 風が吹けば桶屋が儲かる
- 2026/03/15 新しくいらっしゃった方もいるので、改めて戦争と株価について
- 2026/03/14 NY2026年3月13日(金)毎日の事ながら(こればっかりや)イラン戦争によるリスクオフ。株価指数は上昇する場面もあったが石油価格上昇に株式は再び沈む。
- 2026/03/13 東京市場2026年3月13日(金)毎日の事ながらイラン戦争によるリスクオフ、金融には不安感。ただ光関連は逆行高。
- 2026/03/13 NY2026年3月12日(木)相変わらずイラン紛争に振り回される。WTI100ドル超えの原油上昇でリスクオフの1日。
- 2026/03/12 東京市場2026年3月12日(木)またもペルシャ湾に振り回され一時1200円安も持ち直す
- 2026/03/12 NY2026年3月11日(水)戦争継続リスク再燃と原油高の影響で結局指数は下落方向。半導体は抵抗も。。。
- 2026/03/11 東京市場2026年3月11日(水)戦局米国優位とみてリスクオン、原油安も追い風。光関係や半導体強い。ただ、戻り待ちの売りに加えて、一部で民間船被弾情報で昼から急速に上げ幅縮小、夕方は売られる。
- 2026/03/11 NY2026年3月10日(火)戦争の行方に一喜一憂。取引終了後決算のOracleは大幅高。
- 2026/03/11 ボロ株は、アウトオブザマネーのコールオプション(ただし期限は未定)に似ている。
- 2026/03/10 東京市場2026年3月10日(火)早期停戦期待や原油下落で買い優勢。AI関連銘柄はコーニング高も背景に値を飛ばす。
- 2026/03/10 最高値での上ひげ(出来高伴う)はやはり売りの足
- 2026/03/10 トランプ大統領が「早期停戦示唆」で上昇。原油は高値からは値下がり傾向。
- 2026/03/09 リーディングストック(あるいはコモディティ)
- 2026/03/09 東京市場2026年3月9日(月)石油急上昇で先物が大幅安。ただ、G7が備蓄石油放出の報道もあり先幅はやや縮小。今後も戦局に一喜一憂。
- 2026/03/07 NY2026年3月6日(金)雇用統計は衝撃の急速悪化。原油価格90ドル越えもマイナスに。さらにオラクルがデータセンター拡張を廃棄したことがハイテク売りを呼ぶ。景気循環株も金融株も売られている。
- 2026/03/07 恐怖指数
- 2026/03/06 東京市場2026年3月6日(金)売り一巡とみた買いが午後に優勢に。電線株や一部半導体は下落。引け後先物売られる。
- 2026/03/06 NY2026年3月5日(木)戦争継続の中でWTI原油が80ドル越えでスタグフレーション不安。DSやサーバー内の光回線化に短期的な否定的な発言やAI半導体輸出規制も足を引っ張る。
- 2026/03/06 トレンドLINEに従って取引すること。
- 2026/03/05 東京市場2026年3月5日(木)アメリカ軍優勢を見てリバウンド。しかし225指数は戻り売りとタンカー攻撃報道で上げ幅の半分を失う。
- 2026/03/05 NY2026年3月4日(水)ADP民間雇用は2月に63,000人の雇用増加を好感。戦争進展期待も。
- 2026/03/05 大きな下落、大きなリバウンド。
- 2026/03/05 ペアトレード考察。
- 2026/03/05 東京市場2026年3月4日(水)ホルムズ海峡封鎖問題で下落幅拡大。ただ取引終了後の先物は急速な戻し。
- 2026/03/04 NY2026年3月3日(火)戦火拡大からリスクオフ、半導体は焼け野原。ただ「米海軍がタンカーの護衛につく用意」「船舶に保険適用を」との大統領発言で主要3指数の下げ幅縮小。
- 2026/03/03 東京市場2026年3月3日(火)戦火拡大を嫌って株価下落。先物業者の売り、デルタヘッジの売りに年金売りも出たか?
- 2026/03/03 NY2026年3月2日(月)戦争を横にらみで、上下。半導体とビッグテックに買い戻しで下げ幅縮小し指数はプラ転も。
- 2026/03/03 人は、同じ環境に置かれたら、別の人間が同じ行動を取ることがある
- 2026/03/02 深い意味は無いのだけれど
- 2026/03/02 テーマはとにかく『光』
- 2026/03/02 ホルムズ海峡封鎖、と言うのは軍事的には不可能と考える。
- 2026/03/02 東京市場2026年3月2日(月)二日新甫は荒れまくり。戦争に一喜一憂
- 2026/03/02 くどいけれど、触媒効果。
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