新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年04月
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- 2026/04/30 東京市場2026年4月30日(木)メモリは高いけど、ほかは結構深い下げ。銀行や建設、輸送用機器,電鉄の下げがきつくTOPIXの下げ率大きい。
- 2026/04/30 NY2026年4月29日(水)Seagate超絶決算でHDDとメモリなど買われる。引け後決算はアルファベット大幅高、メタ大幅安、マイクロソフトは2%安。225先物は現物比で1000円程度安。
- 2026/04/29 NY2026年4月28日(火)OpenAIショックで半導体が総崩れ。ただし取引終了後のシーゲートの決算が超絶決算で、時間外先物は戻す傾向に。
- 2026/04/29 東京市場2026年4月28日(火)ハイテク一辺倒の巻き戻し。バリュー買われる一方で、半導体の1部が売られる。ただしキオクシアは強い。
- 2026/04/28 NY2026年4月27日(月)戦闘終結に向けた交渉が停滞。半導体まちまち。
- 2026/04/27 東京市場2026年4月27日(月)最高値更新。SQを前に「コールの売り方がデルタヘッジの先物買い」を強制させられる。225は非常に少数の銘柄によって上げていく。一方で「バリュー売り」
- 2026/04/26 あくまで一般論だが、半導体株は最高の時に売る。最悪の時に買う。
- 2026/04/26 空売り。大天井を売るのは趣味の空売り。「ビジネス空売り」は2番天井を狙う。
- 2026/04/26 相場は、安値にいるときに値動きが小さく、高値にいるときに値動きが大きくなる。
- 2026/04/26 優良株が優良株では無くなるとき。
- 2026/04/25 NY2026年4月24日(金)インテル高をさらに織り込んで加速する動き。225先物も今更高。
- 2026/04/24 東京市場2026年4月24日(金)アメリカの取引終了後に出たインテルの決算と、昨日出ていたTexas Instrumentsの決算を見て、関連銘柄や電線株が上昇して日経225指数は終値としての最高値を更新。
- 2026/04/24 NY2026年4月23日(木)中東情勢は悪化のベクトル。手じまい売り優勢。
- 2026/04/23 東京市場2026年4月23日(木)初めて60,000円をつけるも、目標達成感と中東情勢からの売りに沈む。
- 2026/04/23 NY2026年4月22日(水)結局大幅高「戦闘再燃せず」を前向きに受け止め。半導体と大型コミュニケーション株が買われる。
- 2026/04/22 東京市場2026年4月21日(火)引き続き「停戦」を織り込む動き。データセンター向け部材などに注目。
- 2026/04/22 バンス米副大統領によるイスラマバードへの訪問が保留、のニュースでリスクオフ。
- 2026/04/22 東京市場2026年4月21日(火)リスクオンで半導体やデータセンター回り、ソフト株の一部が買われる。
- 2026/04/21 NY2026年4月20日(月)ソフト関連が下落、指数の足を引っ張る。半導体は午後にプラスに。中小型株もまずまずしっかり。
- 2026/04/20 東京市場2026年4月20日(月)まだ終戦合意には至らないものの、リスクオンの体制。ただある程度限定的。
- 2026/04/20 防衛産業には輸出が必要で、それには国の何十年にもわたるバックアップが必要になる。
- 2026/04/19 お金を使う方よりも、お金を使ってもらう方
- 2026/04/18 NY2026年4月17日(金)イランが期間限定でホルムズ海峡を解放。リスクオンの1日。
- 2026/04/17 8.5%。
- 2026/04/17 改めてリバランス。(あるいはリスクパリティ戦略)
- 2026/04/17 東京市場2026年4月17日(金)利益確定売りに押される。キオクシアなど半導体や防衛、非鉄で波乱。引けの売りの大きさから年金のリバランスや投信解約売りか?
- 2026/04/17 注目される、ガリウム半導体や電源装置。
- 2026/04/17 NY2026年4月16日(木)指数はやや高、個人投資家は「キラキラする銘柄」に資金集中。小型株の一部が乱舞。
- 2026/04/16 東京市場2026年4月16日(木)イランとアメリカの交渉期限延長ニュースを受けて高値更新。オラクルが日本に投資すると言うニュースたTSMC決算もプラスに。
- 2026/04/16 NY2026年4月15日(水)ナスダックはついに史上最高値を更新。企業業績と中東情勢に楽観論。
- 2026/04/15 東京市場2026年4月15日(水)日経225は上昇したのだが。電線株、半導体、防衛銘柄、商社株に波乱。
- 2026/04/15 ファンドマネージャーが戦っているのは、日本だとTOPIX
- 2026/04/15 NY2026年4月14日(火)停戦期待でリスクオン続く。ハイパースケーラーやソフト会社に見直し買い、半導体指数は高値更新。
- 2026/04/15 時価総額が大きい株が上昇する時
- 2026/04/14 東京市場2026年4月14日(火)停戦交渉継続観測で一転してリスクオン。電線、光デバイス、ガラス基板関連が急騰。
- 2026/04/14 NY2026年4月13日(月)パキスタン首相の「停戦は継続している」発言で交渉継続期待。ショートカバー呼ぶ。
- 2026/04/13 ー狼が来たぞと言われても、世界的な経済困難には備えておきたい。
- 2026/04/13 東京市場2026年4月13日(月)「ナフサ不足」が方々で株価を直撃。買い占めの影響も???
- 2026/04/11 NY2026年4月10日(金)主要な3つの指数はまちまち。ただし半導体は高く、コミュニケーション株の1部も強い。
- 2026/04/11 話の続き。くどいけれど。電気を使うから熱が発生し、熱が発生するから…
- 2026/04/11 改めて「光」の理由。
- 2026/04/10 東京市場2026年4月10日(金)ファーストリテや半導体などデータセンター絡みが相場を牽引。ソフトやゲームは売られる。
- 2026/04/10 宇宙線を浴びても濁らない、極端紫外線を浴びても濁らない
- 2026/04/10 データセンター スーパーガラス 高性能ドリル
- 2026/04/10 NY2026年4月9日(木)引き続き、和平期待で買われる。インテルやメモリ、Amazonとメタが引っ張る。一方でソフト売り、クラウド売りが強烈。
- 2026/04/09 東京市場2026年4月9日(木)反動安。ただし古河電気工業は連日の高値更新。一方でイオンやパナソニックが安い。ソフト売りの影も。ソフトバンクも売られている。
- 2026/04/09 NY2026年4月8日(水)停戦織り込みで大幅高、新AI発表のメタ急騰、半導体に塗料株や小売り、銀行買われる。一方で「ソフト売り」も。
- 2026/04/08 東京市場2026年4月8日(水)停戦合意で異次元高。デルタヘッジの先物買いで夜間先物もさらに大幅高続く。電線やメモリが値を飛ばす。太陽誘電やアンリツ、村田なども飛ぶ。
- 2026/04/08 戦争と言う触媒
- 2026/04/08 NY2026年4月7日(火)米国のカーグ島攻撃で下落も。「ホルムズ期限」を控え停戦期待で値を戻す。時間外先物は大幅高に。
- 2026/04/07 東京市場2026年4月7日(火)朝は「終戦期待」で株価上昇も金利高と石油高で先物に売りを浴びる。明日朝の「タイムリミット」を前に動き辛さも。
- 2026/04/07 NY2026年4月6日(月)引き続き「終戦期待」で株価上昇。トランプの言動は世界に不安を与えるも。。。
- 2026/04/06 東京市場2026年4月6日(月)トランプの「攻撃延期」「長期停戦期待」で上昇。電線上げる。電力ガス、防衛銘柄は売られる。自動車も弱い。
- 2026/04/05 改めて、アメリカ経済の最大の問題点は。
- 2026/04/04 改めて。パウエルの失敗、尻拭いのソフトランディング路線、トランプの妨害による時間切れ。
- 2026/04/04 風が吹けば桶屋が儲かる。中東で戦争が起きれば、アルミ缶は…
- 2026/04/04 東京市場2026年4月3日(金)緊張緩和期待感からのリスクオン。古河電工にはブラックロックの大量保有報告書提出も。
- 2026/04/03 NY2026年4月2日(木)トランプ演説には失望も、今度はイラン軟化の兆しで下げ幅ゼロに。225先物は急反発。
- 2026/04/02 東京2026年4月2日(木)トランプ演説期待で上げからの、中身無しで失望急落。期初の金法売りも???
- 2026/04/02 兵は詭道なり
- 2026/04/02 NY2026年4月1日(水)引き続き、戦争終了期待からのリスクオン続く、データセンターがらみ、金融機関、1部防衛銘柄が物色される。支払い代行や暗号資産は安い。石油株も下げた。
- 2026/04/01 東京2026年4月1日(水)イランが「停戦に(ちょっとだけ)言及」でCTAが先物買いか。
- 2026/04/01 NY2026年3月31日(火)イランが「停戦に(ちょっとだけ)言及」でイベントドリブン。
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