新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年07月
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- 2026/07/31 東京市場2026年7月31日(金)SOX高を受けてモメチン銘柄にリスクオン。高値では戻り売りも。キオクシア決算には時間外で動揺。
- 2026/07/31 NY2026年7月30日(木)モメンタム銘柄に底入れ期待の買い。メモリーなどには一定以上の底がたさを期待する声。マイクロソフトの決算とラムリサーチの好決算が下支え。
- 2026/07/31 歴史的な大きな上昇
- 2026/07/31 「意外なタイミング」での為替介入
- 2026/07/30 東京市場2026年7月30日(木)韓国市場の影響強い。一時は1400円高もKOSPIマイ転みて戻り待ちの売りに上昇幅縮小。
- 2026/07/30 NY2026年7月29日(水)FOMC「3人の利上げ主張」で「利上げ無しもタカ派」観測で株価下げ。時間外では決算でメタとクアルコムが沈む。
- 2026/07/29 「セリングクライマックス」を狙う
- 2026/07/29 東京市場2026年7月29日(水)韓国安を受けて一時は大幅安も午後下げ幅が縮小。夕方の時間外で完全に戻す行ってこい。
- 2026/07/29 改めてセクターローテーション。まともな理由と、ちょっとそうでもない理由と。
- 2026/07/29 NY2026年7月28日(火)半導体マイナス材料に急落収まらず。一方セクターローテーションでIBMやボーイング、ユナイテッドヘルス、ホームデポなどが大きく上昇。
- 2026/07/28 東京市場2026年7月28日(火)相次ぐ半導体マイナス材料に、急落後もリバウンドせず。バリュー株も巻き込まれた部分。
- 2026/07/28 複数の材料をもとに半導体が急落。一方中東情勢の緩和は後半にかけて株価をした支え。
- 2026/07/27 東京市場2026年7月27日(月)TACOで海外先物上昇を見て上昇。ただし時間外先物の225の1000円高からは値を消す。
- 2026/07/27 年齢と、株の種類と。
- 2026/07/25 ダイヤモンドフォーメーション。
- 2026/07/25 NY2026年7月24日(金)Intel好決算にもかかわらず、半導体売り続く。(繰り返し)
- 2026/07/24 東京市場2026年7月24日(金)Intel好決算にもかかわらず、半導体売り続く。
- 2026/07/24 NY2026年7月23日(木)決算に絡んで決算に絡んでアルファベットとテスラが大幅下落。MicrosoftやApple、Amazon、メタ、Oracleが連れ安。ただIntelは時間外急上昇。
- 2026/07/24 トレンドLINEに乗っている銘柄を買うべきだし、トレンドLINEが下がっている銘柄を売るべき。
- 2026/07/23 東京市場2026年7月23日(木)再送です
- 2026/07/23 売買代金
- 2026/07/23 東京市場2026年7月23日(木)
- 2026/07/23 NY2026年7月22日(水)半導体の見直し買いの一方でソフト売りの格好。決算でアルファベットが時間外で下げ。
- 2026/07/22 東京市場2026年7月22日(水)225指数が1時1200円高も行ってこい。高値波乱。(再送版)
- 2026/07/22 東京市場2026年7月22日(水)225指数が1時1200円高も行ってこい。高値波乱。(暫定です)
- 2026/07/22 NY2026年7月21日(火)メモリ、HDD,ロジック半導体、半導体製造装置、暗号資産関連が大幅高。
- 2026/07/21 東京市場2026年7月21日(火)先週末の反動で、落ち着きを取り戻し半導体などが上昇。ただしイラン情勢はやや陰を落とす。
- 2026/07/21 NY2026年7月20日(月)週末安の反動でハイパースケーラーと半導体には買い戻しの動き。ただし主要三指数はマイナスに。225指数も高いものの、ピークからは押される。戦争の影色濃く。
- 2026/07/20 アメリカ、寄生虫による食中毒
- 2026/07/18 NY2026年7月17日(金)台湾と東京の波乱を受けて、下落基調。中国のAIの動きも気になる。ただし半導体には一定の押し目買いで下落幅は縮小。
- 2026/07/18 東京市場2026年7月17日(金)アメリカのメモリ半導体やHDDの下落から東京も大波乱。韓国が休みのために、その分の売りも日本に集中したか。オプションがらみの売りや先物売りからの裁定売りで値を崩す。キオクシアストップ安。
- 2026/07/17 NY2026年7月16日(木)引き続きメモリ半導体やHDDの下落が波乱要因。ディフェンシブや個人消費などに資金は逃避。
- 2026/07/16 東京市場2026年7月16日(木)SOX安と韓国当局の個別株ETF規制強化の思惑でアジアの半導体や電線などがまとめて下落の動き。
- 2026/07/16 NY2026年7月15日(水)ウォルシュ発言で半導体には売り、ハイパースケーラーには買い。指数はややもみ合い。
- 2026/07/15 東京市場2026年7月15日(水)ASMLの好決算(微細化による最先端機器の売り上げ増加)と韓国半導体銘柄の上昇で225 = 1000円高。ただし夕方の時間外では半分以上値上がり幅を失う。
- 2026/07/15 NY2026年7月14日(火)CPI予想以下、ウォルシュは非タカ派的?、データセンター関連はハードに投資が集中している一方で、ソフトが後回しになっている構図が鮮明に。煽りでIBMは急落。
- 2026/07/15 東京市場2026年7月14日(火)イランと韓国に振り回される展開。韓国安を見て、半導体とコンデンサーに売りが出る場面があったものの、午後からは切り返し。
- 2026/07/14 アナリストレポート
- 2026/07/14 NY2026年7月13日(月)アジア半導体安とイラン問題を引き継ぎ大幅反落。ただし225先物は下げ渋る。
- 2026/07/13 東京市場2026年7月13日(月)韓国からの半導体下落が相場悪化を牽引。コンデンサー銘柄や電線の下落もきつい。銀行は逆光高。
- 2026/07/11 NY2026年7月10日(金)SKハイニックスの資金吸収が懸念されるも、イラン情勢好転とメタの新AI期待が相場を押し上げ。来週は決算とイベント多数。
- 2026/07/11 ウエッジ
- 2026/07/11 鬼より怖い、一文新値
- 2026/07/10 NY2026年7月9日(木)半導体銘柄の大幅上昇で指数を釣り上げる形。Micronの大型投資とSKハイニックスのNASDAQ上場の新株申し込み好調を受け。
- 2026/07/10 損が膨らんだ時と利益が膨らんだとき。
- 2026/07/10 東京市場2026年7月10日(金)半導体製造装置が牽引。ただ週末と言うこともあり戻り売りも。
- 2026/07/09 東京市場2026年7月9日(木)一転して225は激しいリバウンド。ただ午後は伸び悩む。資金流入と言うよりはバリューや国際優良株からの半導体への資金移動。明日のSQ意識。
- 2026/07/09 NY2026年7月8日(水)激しい上下動が続く。トランプ大統領が米国とイラン間の合意覚書は「終了した」と宣言したことを受け、原油価格は引き続き急騰。しかし半導体は買い戻しに大きくリバ。
- 2026/07/08 東京市場2026年7月8日(水)「半導体売り」「イラン売り」。リバウンドして変わらずまで戻すも利確と手じまい売りが下げ幅拡大。大引け後も中東情勢をにらんで先物売り。
- 2026/07/08 NY2026年7月7日(火)サムスン電子の超絶好決算からの下落や中国のディープシークの独自半導体開発のニュースで、ソックスが大きな下落。足を引っ張る。
- 2026/07/07 ハイテクカラバリューにお金が移る時
- 2026/07/07 良い決算が出たのに株価が大きく下がる場合。(特に最高値圏で)
- 2026/07/07 東京市場2026年7月7日(火)9時前に出た韓国サムスン電子の暫定決算が予想以上にもかかわらず、利益確定売りを浴びて下落。巻き込まれて225指数も1時1700円円安。
- 2026/07/07 NY2026年7月6日(月)AMD目標株価引き上げと、ブロードコムのAppleとの契約延長、テラウルフとアンソロピックの巨額契約締結でコミュニケーションや半導体上昇。
- 2026/07/06 東京市場2026年7月6日(月)韓国サムスン電子にお付き合いする形で半導体などに売りが出る場面も。セクターローテーション的な動きで重工株などが強い。
- 2026/07/04 ここに来て日本の製造業を見直す動きが出ている。特にロボットの関節部分であったり、原子力発電所の部品であったり。
- 2026/07/03 東京市場2026年7月3日(金)朝方はアメリカの半導体下落を受けて大幅する銘柄があったものの、押し目買いに急速に切り返し大きな上昇で取引を終了している。
- 2026/07/03 それでも電気は必要になる。二酸化炭素は増やせない。安定して電気は必要。原子力と言うことか。
- 2026/07/03 NY2026年7月2日(木)半導体の下落は続く。一方でディフェンシブ高などでニューヨークダウは高値更新。
- 2026/07/02 東京市場2026年7月2日(木)「メタプラットフォーム・ショック」でデータセンター関連まとめて売リ込まれて225指数急落。銀行・保険・ソフト・バリューはしっかり。
- 2026/07/02 NY2026年7月1日(水)メタの「余剰能力販売ニュース」で半導体、クラウドインフラ、光関連、宇宙が総崩れ。ソフト関連持ち直しである程度指数は保たれたが…。
- 2026/07/01 東京市場2026年7月1日(水)引き続きデータセンター物色も、機関投資家の利確売りで上げ幅縮小。電線には売り。
- 2026/07/01 増刊号、良いニュースで株が下がる(完全版)
- 2026/07/01 NY2026年6月30日(火)アナリストレポート等の効果でサンディスクやインテルの急上昇がSOX大幅高と指数上昇をもたらす。ディフェンシブは下落。
- 2026/07/01 サムスン電子とSK光州・全羅道に工場を建設する理由
- 2026/07/01 増刊号 群集心理後編
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