新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年08月
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- 2026/08/31 東京市場2026年8月31日(月)ウォーシュ発言とイランへの武力行使とで下げるも、押し目買いに大きく戻す。
- 2026/08/31 改めて。株価チャートと言うのは方程式でできていると考える。
- 2026/08/31 信用取引の残高と株価。
- 2026/08/31 過去の値動きから見る勝負どころ
- 2026/08/30 3Dプリンターと、マシニングセンターが軍事産業を制する。
- 2026/08/29 NY2026年8月28日(金)情報通信などが物色される一方で、ウォルシュ議長の発言をタカ派的と捉える見方から売りも出ている。
- 2026/08/29 ウォルシュ新FRB議長のジャクソンホール講演全文2026
- 2026/08/28 NY2026年8月27日(木)エヌビディア決算で大幅高。ソフトウェア関連、クラウド関連なども物色される。一方でディフェンシブや個人消費関連の一角に売り物。
- 2026/08/27 東京市場 NY2026年8月 日()
- 2026/08/27 NY2026年8月26日(水)世界が最も注目したエヌビディアの決算だが、時間外は最初は売られたものの時間の経過とともに大きく上昇して取引が続いている。
- 2026/08/26 東京市場2026年8月26日(水)明日のエヌビディア決算を前に薄商い。半導体の一部や金融株が指数押し上げも。
- 2026/08/26 クレジットデフォルトスワップ
- 2026/08/26 NY2026年8月25日(火)中東情勢の緩和期待と、ロシアにクシュナー氏が訪問したのではないかと言うニュースから、ややリスクオンと動きが出た。個別ではモデルナ大幅高。仮想通貨関連も
- 2026/08/25 東京市場2026年8月25日(火)ナスダックの下落を受けて朝安も、午後はアメリカ株先物の上昇や中東情勢緩和期待でプラスに転じる。
- 2026/08/25 NY2026年8月24日(月)カナダとの関税問題や、エヌビディアの決算様子見、ブロードコムの信用スコア悪化などがマイナス要因。Amazonやマイクロソフト、ディフェンシブはダウを下支え。
- 2026/08/24 東京市場2026年8月24日(月)データセンター銘柄は下落。任天堂やソニーなどは高い。海運や鉄鋼などバリューの一角もしっかり。
- 2026/08/22 NY2026年8月21日(金)ビットコイン上昇も市場心理好転に貢献。自律反発の範囲内も。
- 2026/08/21 東京市場2026年8月21日(金)引き続き金利上昇懸念と中東問題が重荷。韓国株リバウンドを受けて買われる銘柄も。
- 2026/08/21 きりわけ
- 2026/08/21 NY2026年8月20日(木)ベセント効果剥落で金利上昇からの株価下落。半導体は買い戻しも。
- 2026/08/20 東京市場2026年8月20日(木)アメリカの反転上昇を受けて日本もリバウンド。ただし半導体製造装置などに売り物続く。
- 2026/08/20 NY2026年8月19日(水)世界的な半導体リスクオフの流れは続くも米財務省の債券買い入れ拡大発表で金利低下と株高に。225先物も急速な下落の反応もありリバウンド。
- 2026/08/20 NY2026年8月19日(水)世界的な半導体リスクオフの流れは続くも米財務省の債券買い入れ拡大発表で金利低下と株高に。225先物も急速な下落の反応もありリバウンド。
- 2026/08/20 アメリカ財務省の、長期国債と超長期国債の買い入れ消却(バイバック)拡大について
- 2026/08/19 一旦は25日移動平均線や50日移動平均線でリバウンドすることが多い。ただし例外もあって。
- 2026/08/19 東京市場2026年8月19日(水)アメリカでの金利上昇を嫌った半導体下落が今日も東京市場で続く。半導体だけでないリスクオフでTOPIXも大幅安。
- 2026/08/19 NY2026年8月18日(火)中東情勢とハイパースケーラーなどの大規模起債からの世界的金利上昇を受けてデータセンター銘柄が沈む。
- 2026/08/18 改めて。債券が主、株は従。
- 2026/08/18 東京市場2026年8月18日(火)中東情勢と金利上昇からのリスクオフ。ハイテク中心に下げる。
- 2026/08/18 NY2026年8月17日(月)中国半導体牽制?でメモリー半導体高などが相場を支えるも、全体は中東起因の金利上昇原油高からリスクオフ。
- 2026/08/17 相場の一生の右側で、ピンポイントで買いに行くなら。
- 2026/08/17 東京市場2026年8月17日(月)キオクシアや非鉄金属が225を牽引も、全体の方向感にはやや欠ける。225↑TOPIX↓。
- 2026/08/15 NY]2026年8月14日(金)週末と言うこともあり、手仕舞い。暗号資産の下落や半導体企業の資金調達負担を気にする声。
- 2026/08/14 東京市場2026年8月14日(金)TOPIXは連日の高値更新。ただ週末の手じまい売りに加えて韓国市場の伸び悩みで日本もダレて終了。
- 2026/08/14 NY2026年8月13日(木)PPI予想以下、CPIに続くディスインフレ示唆で利上げ懸念が交代し、S&P 500が新高値更新。
- 2026/08/13 東京市場2026年8月13日(木)アメリカのCPI無事通過もあり、半導体やMLCCなどにリスクオン。ただし光関連は利益確定売りに下げる。
- 2026/08/13 NY2026年8月12日(水)消費者物価指数は予想通りで「7月の数字にはインフレ再加速の気配がなかった」ことから株価を下支え。ハイパースケーラーには利益確定の売りで伸び悩む。
- 2026/08/12 消費者物価指数を受けて
- 2026/08/12 CPIは無難に通過。7月分についてはインフレ再加速の兆候は見られず。
- 2026/08/12 東京市場2026年8月12日(火)アメリカの流れから光関連や半導体の1部を見直す動き。韓国、台湾と同時にデータセンター関連が昼から物色される。
- 2026/08/12 NY2026年8月11日(火)まちまち。半導体は押し目買いも、中東情勢が足を引っ張る。
- 2026/08/11 NY2026年8月10日(月)循環取引や資金調達の拡大を嫌い半導体株が下落。石油価格の上昇と金利上昇も重荷。ただハイパースケーラーの1部は見直し買い。
- 2026/08/11 連想ゲーム。あるいは趣味はあなたの株取引を助ける。
- 2026/08/10 東京市場2026年8月10日(月)アメリカの金利低下とS&P 500最高値を背景に電線株などに見直し買い。半導体関連は弱い銘柄も。
- 2026/08/09 改めて初心者の方に。相場の一生の図とどこで何をすべきか?。
- 2026/08/08 NY2026年8月7日(金)半導体と1部のソフト銘柄が相場を押し上げ。金利低下で小型株もしっかり。
- 2026/08/07 東京市場2026年8月7日(金)下のほうに行ってこい。フジクラの決算で流れが変わる。
- 2026/08/07 雇用統計
- 2026/08/07 NY2026年8月6日(木)半導体がエヌビディアを中心に上昇、Microsoftやディズニー、石油株が指数を牽引。一方でゴールドマンサックスやキャタピラ、ボーイングなど景気循環セクタが足を引っ張る。
- 2026/08/06 東京市場2026年8月6日(木)再び半導体と電線株に処分売り。レーザーテックは取引終了後夜間取引でストップ安水準まで急落。
- 2026/08/06 NY2026年8月5日(水)イランとオマーンの交渉進展を受けてリスクオンで始まるも利益が確定売りに上昇幅を失う。エヌビディア以外の半導体の手じまい売り目立つ。
- 2026/08/05 東京市場2026年8月5日(水)アメリカ株の上昇と、好調な決算を受けてデータセンターが物色される。金利引き上げ期待で銀行株が買われ、株価指数反発で証券も高い。
- 2026/08/05 債券が主、株は従。
- 2026/08/05 NY2026年8月4日(火)中東情勢にらみリスクオン。ベッセントが交渉進展示唆。
- 2026/08/04 東京市場2026年8月4日(火)全体としては気迷い。グロースはTOPIX算入思惑もあり上昇。
- 2026/08/04 NY2026年8月3日(月)中東情勢好転と決算確認等でリスクオン。225先物は下げ幅を大幅縮小して取引が続く。
- 2026/08/03 東京市場2026年8月3日(月)円高と1部のハイテク売りが指数を押し下げ。午後からは押し目買いの動きも出たが、通常取引終了後の先物は再び安い。
- 2026/08/02 おまけ。プラザ合意とバブル。
- 2026/08/01 NY2026年7月31日(金)アップル安メモリ安と原油高が足を引っ張るも投資家心理好転で続伸。
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