新天地の株式投資日記バックナンバーリスト
- 2026年09月
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- 2026/09/30 東京市場2026年9月30日(水)オープンAIの売り上げ向上見込みやマイクロンの決算期待、ドレッシング買いや配当再投資で大幅高。
- 2026/09/30 ざっくり今日のイベント
- 2026/09/30 バー理事は年内あと2回の連続利上げ示唆、ウイリアムは10月見送りの12月のみ1回の利上げ示唆。
- 2026/09/30 NY2026年9月29日(火)金利が上昇も、ある程度は影響限定的。半導体は月曜日下落の自律反発も。
- 2026/09/29 東京市場2026年9月29日(火)配当落ちに加えて、日本株ポジション調整の売りか。出来高もででき
- 2026/09/29 ざっくり今日のイベント。
- 2026/09/29 NY2026年9月28日(月)金利上昇とオープンAIの人工知能のインターネット侵入を切った売り。地政学リスクも。ハイパースケーラーなども安い。
- 2026/09/28 東京市場2026年9月28日(月)権利取りで高く始まるも、アジア半導体売りを受けてマイナスに沈む。
- 2026/09/28 ざっくり今日のイベント
- 2026/09/26 NY2026年9月25日(金)ホルムズ海峡に関する協議が実務者レベルに進んだとの期待感から昼ごろに上昇幅を広げる。
- 2026/09/26 激しい取引、激しい値動きがディストリビューションを進めていく。
- 2026/09/26 投機性債権への乗り換え。
- 2026/09/26 最も初歩のテクニカル。トレンドラインのブレイクを狙う。
- 2026/09/25 東京市場2026年9月25日(金)中間配当狙いの買い。地銀株が値上がり上位に並ぶ。
- 2026/09/25 NY2026年9月24日(木)FOMC参加者の発言もあり金利が高止まりして全体相場の頭を抑える。一方でメタには期待感も。金利高止まりは景気循環や個人商品にも影
- 2026/09/24 東京市場2026年9月24日(木)月曜火曜のアメリカハイテク株の上昇を受けて大幅上昇する場面があるも、金利上昇や地政学リスクへの懸念から上昇幅を大きく失う。
- 2026/09/24 今日の言葉 タームプレミアム
- 2026/09/24 NY2026年9月23日(水)金利の上昇と米中会談期待剥落で利益確定売り。
- 2026/09/23 NY2026年9月22日(火)引き続きメモリーとハードディスクがエージェントAI期待で買われる。ハイパースケーラー側利益確定売り、銀行株安い。
- 2026/09/22 NY2026年9月21日(月)中東情勢緩和期待や長期金利の5%割を見て一気にリスクオン。米中首脳会談への期待感も。
- 2026/09/22 どのアナリストリポートを信用するか。
- 2026/09/21 ロシアがエストニアとの国境で夜間外出禁止。
- 2026/09/19 ヨーロッパ各国、この48時間で急速にロシアのハイブリッド戦争を拡大に懸念を表明。
- 2026/09/19 改めて。急速に上昇した株は、急速に下落することもあります。過去の値動きをよく見て。
- 2026/09/19 改めて、今週注目されたインテルCEOの発言を振り返る。
- 2026/09/19 NY2026年9月18日(金)半導体と暗号資産が指数を牽引。FOMC通過で安心感も。
- 2026/09/18 東京市場2026年9月18日(金)金融政策決定会合はハト派で受け止められたか。株価は上昇。取引終了の所のインデックスプレイも指数を押し上げに。
- 2026/09/18 NY2026年9月17日(木)半導体大幅高。「AI開発にブレーキ論」がかき消される。
- 2026/09/17 東京市場2026年9月17日(木)アメリカ株は下落したものの、FOMCの結果を通過した安心感からか225はプラス引け
- 2026/09/17 東京市場2026年9月16日(水)予想通りの利上げ。ただ、ドットプロットがさらなる年内の利上げを想したこととウォルシュFRB議長の記者会見が予想よりタカ派と受け止められて株価は一転して下落。
- 2026/09/16 東京市場2026年9月16日(水)FOMCを控えて様子見も、押し目買いで指数は高い。
- 2026/09/16 NY2026年9月15日(火)1時はリスクオンも、コミュニケーション株中心に石油高金利上昇からの売りを浴びる。
- 2026/09/16 相場の一生の図の左側で勝負すべき。(右で勝負するときは気をつけて)
- 2026/09/16 ざっくりリビア問題。
- 2026/09/15 東京市場2026年9月15日(火)午前中はリスクを取る動きで上昇する場面があったものの、午後は世界的な金利上昇を見て再びリスクオフ。電線などが弱い。
- 2026/09/15 NY2026年9月14日(月)世界情勢やアンソロピックショックでの下落。別に光部品に対する目標株価の引き下げの影響も。昼間下げ幅を縮小する場面があったものの、取引終了にかけて再び売り直される。
- 2026/09/14 東京市場2026年9月14日(月)アンソロビックショックでAI関連売られるもTOPIXは上昇。セキュリティー関連買われる。半導体も下げ幅は縮小。
- 2026/09/12 NY2026年9月11日(金)アメリカの911 は大きくリバウンド。世界同時株安的な流れを断ち切る。
- 2026/09/11 東京市場2026年9月11日(金)アメリカ株下落と原油価格上昇と債券利回り上昇で半導体製造装置、ハイテク株などにリスクオフ。1部の地方銀行等は強い。
- 2026/09/11 NY2026年9月10日(木)依然として高い卸売物価指数の伸びと、中東問題の合わせ技で石油価格上昇、金利上昇、株価とゴールドと暗号資産の下落。
- 2026/09/10 PPI
- 2026/09/10 東京市場2026年9月10日(木)アメリカ株安から売られて始まったものの、SQもあり押し目買いで値段を戻す。売買代金は少なめで、様子見の展開も。
- 2026/09/10 ここに来て、アメリカの金利と株価の連動性が
- 2026/09/10 NY2026年9月9日(水)国債買い入れ金額に不満。中東情勢もリスクオフ要因。円高もあり225先物急落。
- 2026/09/09 東京市場2026年9月9日(水)1部でリスクオフの動き、取引終了後には中東問題から先物急落局面も。
- 2026/09/09 NY2026年9月8日(火)中東問題が影を落とす。全体的にはリスクオフでゴールドや暗号資産も下落。一方で提携等を手がかりに1部のロジック半導体などが上昇も。
- 2026/09/09 アメリカの長期国債買い入れが「期待外れ」か。
- 2026/09/08 東京市場2026年9月8日(火)円高と中東問題、韓国株の下げなどを受けて午後から下げ幅を広げる。円高がメリット銘柄には物色も。
- 2026/09/07 東京市場2026年9月7日(月)半導体やAI関連にリスクオンの動き。SQ絡みのスクイーズも?
- 2026/09/07 衛星の次はミサイル
- 2026/09/06 二次曲線を描くとき
- 2026/09/05 NY2026年9月4日(金)雇用統計は、予想外に強い数字。一旦金利上昇懸念で株が売られるも、その後半導体急上昇を伴い全体も買い直される。
- 2026/09/04 東京市場2026年9月4日(金)米国の金利低下などを材料にリスクオン。商社や海運などは弱め。
- 2026/09/04 NY2026年9月3日(水)半導体の1部には売りが出るも、ウォラーの「利上げは一会合待てる」発言で金利低下からのリスクオン。
- 2026/09/03 東京市場2026年9月3日(水)自律反発も225は上値が重かった。ファーストリテイリングの下落と、午後は韓国市場の下落も相場に水を差している。
- 2026/09/03 NY2026年9月2日(水)ソフト株等には波乱も、半導体の1部が上昇して指数を持ち直し。自律反発の面も。
- 2026/09/02 世界的な国債利回り上昇(価格は低下)が進んだことについての備忘録
- 2026/09/02 東京市場2026年9月2日(水)中東リスクからの金利上昇。世界同時株安的な動き。
- 2026/09/02 日本国債10年の利回り3%乗せ
- 2026/09/02 9月は下がりやすい???
- 2026/09/02 NY2026年9月1日(火)中東問題とそれに伴う原油高金利上昇でリスクオフ。株安債権安、ゴールドと暗号資産も下落。
- 2026/09/01 東京市場2026年9月1日(火)中東情勢が足を引っ張る。取引終了後に民間船に被害というニュースで先物が下落。
- 2026/09/01 NY2026年8月31日(月)中東情勢と金利上昇を嫌う動きでハイパースケーラー等に売り。ただし半導体の一部はしっかり。
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