英検 『準1級』 合格おまかせ!マガジン

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合格への心構え、学習法、こつを、合格体験者のおやじが説く。読者157人(2級と合わせ)が合格。2級以下の受験者にも大いに役立つ。合格読者の喜びの声をHPで紹介。

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メルマガ名
英検 『準1級』 合格おまかせ!マガジン
発行周期
週刊
最終発行日
2018年11月11日
 
発行部数
451部
メルマガID
0000025735
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
語学・資格 > 英語 > その他の英語系の資格

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メールマガジン最新号

◎創刊 平成11年(1999年)11月
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
▲第41学期・1便(週刊)-平成30年11月11日   ▲
▲                           ▲
▲     ☆☆☆ 創刊18周年 ☆☆☆        ▲
▲                           ▲
▲ 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン        ▲
▲ 戦略編1                      ▲
▲   合格には「構え(方針)」が必須だ       ▲
▲                           ▲
▲             bluewoody    ▲
▲                           ▲
▲   ◇平成31年1月27=1次試験         ▲
▲  ◇平成31年2月24=2次試験(A日程)    ▲
▲                           ▲
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

■目次
■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」
■本文
■このマガジンの心と形

■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」

◎これまでの読者へのお願い

 ご購読、ありがとうございます。
 
 あなたの合格に、このメルマガが少しでも役立ったと評価してくださった
ら、発行者(筆者bluewoody)宛に合格の嬉しい一報をぜひお送りください。
もちろん、匿名でかまいません。
bluewood@crocus.ocn.ne.jp

 これから準1級試験にチャレンジする読者の皆様にとって、合格者の声
は前進への大きな励み、刺激となることでしょう。
  
 読者の皆様の合格達成は、筆者にとってもこの上ない喜び、励ましです。
これからも発行を続けていく上でも、大きな力となります。

 いただいた嬉しいお便りは、
「合格読者の喜びの声」
として、HPにアップさせていただいております。
 http://eiken.essay.jp/yorokobinokoe.html

 心より、あなたからのお便りをお待ちしております。

―――――――――――――――――――――――――

◎第41学期・発行開始のごあいさつ

 本日は、平成31年11月11日です。

 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン・第41学期 の第1便をお届け
します。

 今学期も、合計18便の発行を予定しています。
発行日程はこちらをご覧ください。

http://eiken.essay.jp/hakkou-nittei41gakki.html
 
 英検の2次試験は、AとBの2つの日程があります。
このメールマガジンは、A日程に沿って発行いたします。

 さて、当メルマガは平成11年11月に創刊し、おかげ様で発行19年
を超えました。

 一方、姉妹誌の 英検「準2級」合格おまかせ!マガジン は、平成13
年3月から平成17年2月までの4年間で、4学期分を発行しました
(現在は休止中)。
http://eiken.essay.jp/profile-new.html

 これまでに、両誌合計で、合格読者は約160人。

 これは、筆者(bluewoody)に報告をくださった人数です。もっと多く
の読者の民様が合格していると確信しています。

◎勉強法と回答法の「構え(方針)」が大切

 さて、「英検準1級にどうしても合格したい」という強い願いを抱いた
あなたは今、このメルマガ出会いました。

あなたのその強い願いに、このメルマガは応えることができる-と執筆者
の私(bluewoody)は自負しています。

 私は現在、69歳です。40歳代に準1級を6回受験しました。そして挑戦
6回目に合格することができました。

 このような長い受験体験から得た「合格できる勉強法、回答法」を19年
間にわたり、この
英検「準1級」合格おまかせ!マガジン
にて、お伝えしてきました。


 「こう勉強すれば、もっと効率的に合格できたのではないか」

「こうしたらもっと得点できたのではないか」

 6回の受験体験を振り返りながら、新たに工夫した合格への勉強法や
回答法、つまり「構え(方針)」を提唱しています。

 あなたは、英検合格のための勉強法や回答法についての確固とした「構え
(方針)」を持っていますか。

 もし持ち合わせていないとしたら、そういってはなんですが、合格できる
可能性は高くない-と申し上げざるを得ません。

 なぜなら、英検準1級試験は、しっかりした「構え(方針)」を持たないま
まに、場当たり的に受験して合格できるほど生易しい試験ではないからです。

 言葉を換えます。
「準1」を「出たとこ勝負」の態度で制覇するのは、極めて困難です。

 もしあなたが受験体験者であるなら、私のこの見立てに同意してくださる
のではないでしょうか。

 では、英検合格のための勉強法や回答法についての確固とした「構え
(方針)」、つまり「合格できる勉強法、回答法」とはどういうことか。

 これを、本メルマガで極めて具体的に提唱していきます。

 ただし、これから展開する「構え(方針)」は、あなた自身の「合格への
強い願いと自助努力を続ける姿勢」があってこそ、役立つものとなりましょ
う。

 何事も「自分」がまず本気にならなければ達成への勢いはつきません。
あなたの意欲が、このメルマガの中身をじっくりと汲み上げてくださること
を願っています。


◆◆「達成できた」喜びがもたらすもの。

 英検合格という目標(合格)が達成されると、理屈抜きで嬉しいものです。
合格は、自助努力の成果なのですから。

 一度味わったこの「成功の喜び」の感覚は、あなたの人生にいつまでも
寄り添ってくれます。英検に限らず、あなたがなんらかの達成の体験者なら、
このことを肌で実感しているのではないですか?

 「達成できた」というプラスの成功体験は、あなたが将来、なんらかの
苦境に陥った際、これに負けずに敢然と立ち直るための心強い味方になっ
てくれるはずです。これは断言できます。

 私は、48歳の時、6回目の挑戦で「準1級」に合格しました。現在は
69歳です。合格以降の約20年間、渡世(人生、仕事)の上でも大きな転
機や変化がありました。苦しいことやうまくいかないことも多かったです。
これは人生の試練というものでしょう。

 こうして苦境に陥り、あるいは不安に囚われそうになったとき、
「英検準1級の合格を、自らの工夫と努力と粘りで勝ち取ったんだ」
-という「嬉しい記憶」が、いつも私を励ましてくれたものです。

 「あの時には、心身ともにへとへとになりながらも、なんとか勉強を続け
たなあ。苦しかったけれど、結局は合格できたじゃないか」-と。
もう一人の自分が、このように声をかけてくれます。

 苦難にぶつかって重苦しくなっている自分の気持ちは、この声にどれだけ
励まされ、救われたことか。

 あなたが英検準1級試験に自力で合格するということは、これほどまでに
あなたの人生にプラスの恩恵を与え続けてくれることでしょう。


◆◆見えないけれど……。

 さて、成就が目の前に近づいているのに、それがなかなか確信できない、
見えない-というのが人というものでしょう。

 見えないから、心は不安に包まれます。

 苦しくてたまらずに、挑戦をあきらめてしまう人もいるでしょう。

 しかし、もう少しだけ踏ん張れば、達成は訪れるのです。

 あなたは、心のどこかで、このことに薄々気づいているのではないでしょ
うか。

 ならば、「達成、成就、成功は必ず訪れる」と、自分に「意識的に」言い聞
かせて信じ込んでしまうことに、なにか不都合があるでしょうか。

 むしろ、どうせ挑戦するなら、「成功できる」という明るいイメージを抱い
て進む方が、楽しいのではないでしょうか。

 人は「楽しさ」や「期待」「興味」「熱意」「意欲」に突き動かされている時、
「苦」を、意外にも意識しにくいのです。

 このことを、あなたも私も経験上知っています。
違いますか?

では、意識しない「苦」は、「無い」こととほとんど同じではないでしょう
か。

 さあ、受験勉強に「楽しさ」「期待」「興味」「熱意」そして、「意欲」をもっ
て取り組んでいこうではありませんか。


■本文
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
戦略編1
英検合格には、勉強法や回答法の「構え(方針)」が必須だ。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲


▼合格への具体的な提案
===================

 このメールマガジンの発行目的は、「読者に英検準1級試験に合格しても
らう」である。

この目的を達成するため、

合格への「構え(方針)」すなわち、

1 得点を増やすための勉強法。
2 確実に得点するための回答法。

を極めて具体的に説いていく。

 構成は以下のとおりだ。

 ・戦略編
 ・問題1(単語・句動詞)突破編
 ・問題2(空所補充)突破編
 ・問題3(長文の内容一致)突破編
 ・問題4(英作文)突破編
 ・リスニング問題突編編
 ・2次試験突破編

 ・1次試験・直前対策便
 ・2次試験・直前対策便


▼メンタル面もケアする
============

 このマガジンの特長のひとつとして自負しているのは、読者のメンタル面
に気を配った執筆姿勢だ。

 長い受験期間を挫折することなく乗り切るにはどうしたらいいのか。
折に触れて提案し、励ましていく。

 この姿勢は、合格まで6回も受験しなければならなかった、私bluewoody
の体験を反映している。

 というのは、受験勉強の期間では、途中で心が挫(くじ)けそうになる
こともままある。

 特に、英語教室などへ通わず独力で勉強している人にはこの傾向が強いの
ではないか。「ここでちょっとだけ持ちこたえれば、合格に漕ぎ着けられるの
に」というケースが、実際には多いと想像している。

ほかならぬ私が、そうだった。


▼直前対策便の切れ味
==========

 第1次、2次試験の「直前対策便」は特に好評だ。

 各試験日の2~3週間前からお届けする。

 合格を確実にするために、的確で具体的な戦略を端的に伝授する。

 直前対策便は、
 ●得点法を具体的に示す。
 ●問題のさばき方、1点でも多く獲得する方法を指南する。
 ●試験直前期でのメンタル面をケアして、心身ともに“得点モード”に
  移行させる。
 ●試験前日から当日の試験まで、どのように心身を処したらいい
  のか。きめ細かくアドバイスする。
 ●マガジンの通常便を読み損なった場合でも、これさえ読めば問題制覇
  のこつを、手っ取り早くつかめる。

 実際、合格した読者からは「直前対策便は、特に役に立った」と、お褒め
の言葉をいただいている。


▼「構え(方針)」は大切だ
==============

 このメルマガは、単に試験に受かるための小手先のテクニックを伝授して
いるのではない。


合格への「構え(方針)」すなわち、

1 得点を増やすための勉強法。
2 確実に得点するための回答法。

を根本から説いている。


▼自助努力は自立に通じる
=============

 さて、このマガジンを執筆する上での私の基本的な構えは、読者に
「自助努力」を求めることである。

 「なるほど、筆者のBluewoodyによれば、ここはこのように勉強して
いけばいいのか。それなら、bluewoodyの提案を基に、自分なりのやり
方を考えてみよう」
-と発想するのが、私のいう「自助努力」への第一歩である。

 大袈裟なことではない。「自分ならこうする」との気持ちを常に持っていた
だきたいということだ。

 「自助努力」は、「自立」に通じると私は考える。「自分ならこうする」と、
いつも考えてみる。この態度が、自立した人をつくる。


▼「合格力」をつける
===========

 このメルマガは、読者が「自分なりの学習方法」を編み出し、確かな合
格力を獲得するために支援をしてゆく。さらに、合格に結びつく回答法を
伝授する。

創刊時からのこの基本ポリシーが間違っていなかったことを、読者からい
ただいた数々のメールによって確信することができた。

 よって、今学期もこれまでの方針と変わりなく、メルマガの執筆を続けていこう。

▲緊張と弛緩
=======

 読者の側に自助努力を要求する本メルマガは、「甘い」内容ではない。
だからこそ、「それでも購読してみようかな」とあなたが決意した時、あなた
はすでに合格への確かな道を歩き始めたといえるのだ。

 英検の受験勉強は、ある意味では長丁場になる。途中でだらけること
もありうる。こんな時の気持ちの支えになれば-と、冒頭のコラム
「英語は旅路の彩り」(旧「激励のメッセージ」)をお届けしていく。

私が、「準1級」を5回受験しても受からず(6回目に合格)、悩んでい
た当時を思い出しながら。


▲空白の後に
=======

 英検合格に絡む、私の体験をちょっと紹介させていただきたい。

 平成10年度・第1回の試験で、「準1級」に合格した。6度目の受験。
48歳だった。受けようと思い立って準備を始めてから合格まで5年間も
かかった。

 「2級」と「3級」には高校生の時に合格した。今から半世紀も前。
その後、「準1級」を受験をしようと決めるまでに20数年間の“空白期間”
がある。

 この間、大学での一般教養科目の英語を除いて、「英語」の学習とは無縁
だった。

 だから、合格への私からの数々の提案は、青少年時代から中年までの長い
空白期を経て再「学習」に取り組む人にとって、いささかの参考になると
確信している。


▲苦しくても、気分がいい?
==============

 40代での久しぶりの英語の「勉強」は、苦しかった。

 アタマが固まっていたからだ。中学生でも常識のように知っている単語
の綴りも怪しくなっていた。

 そこから勉強を再開したのだから、苦しいのは当然だろう。

今考えると無駄と思えることにも、あがきながら、トライしてきた。
5年間に及んだこの過程は、苦しくもある一方で、新鮮でもあった。

真面目に勉強していた高校生時代の清新な気分を再び味わえたのだから。

 「おじさん勉強」の収穫は、大人の目とセンスで自分の勉強ぶりを突き放
して観察できたことだ。

 大人の目とは、「醒めていて、意地悪で、計算高い見方」といえる。このよ
うな目で己の勉強振りを観察できた。

▼合格への勉強法、回答法が見えてきた。
====================

 この結果、少なくとも「2級」、「準1級」のレベルまでは、合格するため
の「構え(方針)」、すなわち「得点を増やすための勉強法」と「確実に得点
するための回答法」というものが存在するのではないか‐と思うようになっ
た。

 こうして生まれたのが、 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン だ。
続いて 英検「2級」合格おまかせ!マガジン も発行した(現在、
休止中)。


▼受験者と発行者自身のために
===============

 私は勤め人渡世を40年以上も経験して、卒業した人間である。仕事は
「英語」とは何の関係もなかった。

 ならばなぜ、手間暇のかかる英検受験対策のメルマガ発行を19年間も
続けているのか。

「読者の合格を支援したいから」

 真実だが、これだけではキレイゴト過ぎる。

 実は、マガジンの執筆、制作作業が、私のこれまでの英語学習体験を総括、
整理し、しかも英語の基礎を忘れないようにするのに、大いに役立っている。

 同時に、こうした総括、整理の結果を読者に見てもらえる。いわば、
“自己表現”の舞台として、メルマガを使わせていただけるのである。
これが読者の合格の役に立つのなら、いうことなしである。

 さらに、上記の「ごあいさつ」で述べた通り、読者約160人もが英検に
合格してくださった。

筆者の私は、合格した読者と一緒に大きな「達成感」を味わうことができ
るのである。

 動機はまだある。

マガジンの発行は、執筆する時になんらかの気づきがある。文章の稽古に
もなる。つまりは、アタマの訓練になる。これは、脳の老化を遅らせるのに
も役立つだろう。

 以上をまとめていえば、読者も筆者の私もこのマガジンにより得をするわ
けだ。いいことづくめだ。素晴らしい。


▼受験者の立場から合格法を提案
================

 このメルマガは、

合格への「構え(方針)」すなわち、

1 得点を増やすための勉強法。
2 確実に得点するための回答法。

を提唱していく。

 言い方を変えると、

「この問題に強くなるには、このように勉強をしたらよい」
「この問題には、このように回答していけばよい」

を、あくまで具体的に提案する。

▼耐える、投げ出さない
================

 合格までは決して短期戦とはいえない。
 途中でくたびれることもあろう。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
しかし、今自分が取り組んでいることを決して投げ出さないことが
大事だ。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@


 これこそが合格への基本姿勢だ。

受験しなければ合格はない。

 この事実に耐えられる者だけが、合格を手にできるのだ。

 学習を続ける途中でマイナスの心境になることがたとえあったとし
ても、合格への学習を投げ出してはいけない。

 あなたは、なにがなんでも、しぶとくあれ。

 「しぶとく学習を続けていくぞ」と心に決めたあなたに、私はこの
ささやかなメルマガ上で伴走したい。

 次便の「戦略編2」は、英検を目指すうえで「動機」がいかに重要である
かを、あなたにまざまざと示すだろう。


■英検「準1級」合格おまかせ!マガジン 心と形

@歓迎の言葉
 ようこそ、英検「準1級」合格おまかせ!マガジンへ。
 このメルマガは、筆者の長い受験体験と総括から導き出した、
英検合格への水先案内人。
 航海士は、あなた自身である。

@発行目的
 ▼なにがなんでも英検準1級に合格したい-と願う人を、
  強力に支援する。

@構成
 ▼戦略編
 ▼1次試験・各問撃破編
▼2次試験・突破編
▼1、2次試験・直前特別便

@伝授する内容
 英検準1級合格への「構え(方針)」
すなわち、
1 得点を増やすための勉強法。
2 確実に得点するための回答法。

@際立った特長。
 ▼受験者である読者をメンタル面から支えるアドバイスを送る。
 ▼英検試験の本番前に、「直前対策便」を発行。
  本番で得点を増やすコツを具体的に伝授する。

@HP(新着情報、筆者紹介、登録、解除)
 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン
   http://eiken.essay.jp/index.html

@発行者bluewoodyのメールアドレス。
   bluewood@crocus.ocn.ne.jp
(了)++++

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