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メルマガ名
月刊白水社
発行周期
月刊
最終発行日
2018年11月13日
 
発行部数
3,720部
メルマガID
0000092894
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
アート・文芸 > 文芸 > その他

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              月刊白水社 Vol.298
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 ■INDEX

  ◎ トピックス
  ◎ イベント情報
  ◎ 新刊案内
  ◎ 近刊予告
  ◎ 雑誌「ふらんす」
  ◎ 白水社HPのみどころ
  ◎ webふらんす


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◎ トピックス
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●『黄泥街』が売れ行き好調!

白水Uブックス『黄泥街』(残雪 著/近藤直子 訳)が売れています。
10月中旬に刊行するやすぐTwitterで話題となり、翌週には重版が決定。
その後も勢いが止まらず、現在3刷重版中です。
この話題の本をお見逃しなく。

 ◇『黄泥街』[白水Uブックス]
   残雪 著/近藤直子 訳 ■1944円
  空から黒い灰が降り、ゴミと糞で溢れ、様々な奇怪な噂が流れる幻の街の出来事を、
  黒い笑いと圧倒的な文体で描いた世界文学の最前線。
  https://www.hakusuisha.co.jp/book/b375952.html


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◎ イベント情報
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●松永美穂さん・駒井稔さん対談
 「世界文学を味わうために」 -古典新訳という料理法-

早稲田大学教授・翻訳家で、先頃弊社刊ウーヴェ・ティム著『ぼくの兄の場合』も
翻訳された松永美穂さんと、光文社古典新訳文庫創刊編集長の駒井稔さんの対談が
行われます。

 ■日時:2018年11月17日(土)15:30~
 ■会場:NHK文化センター青山教室

  ◇詳細・お申込は
   https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1155954.html


●パク・ミンギュさんトーク
「翻訳する者とされる者――新潟出身の翻訳家2人と韓国人気作家との素敵なトーク」

韓国の人気作家で、『カステラ』『ピンポン』『亡き王女のためのパヴァーヌ』など
の著者パク・ミンギュさんが、新潟出身の翻訳家、斎藤真理子さん、吉原育子さんと、
新潟の書店でトークイベントを行います。

 ■日程:2018年11月23日(金)
 ■会場:北書店(新潟市中央区)

  午後5時半開場 6時よりトーク(無料)
  午後8時より 懇親会(3000円)

  ◇イベント詳細・懇親会お申込方法はこちら
   https://www.hakusuisha.co.jp/news/n27026.html


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◎ 新刊案内(10月中旬~11月上旬に出た本)
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●『英語原典で読む経済学史』【経済】
  根井雅弘 著 ■2160円
根井ゼミへようこそ! アダム・スミスからケインズまで、
英語原典に直に触れながら経済学の歴史を学ぶ、はじめての経済学史講義!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b375966.html

●『初級から中級へ! 中国語の類義語攻略ドリル』【語学】
  柴森 著 ■2376円
日本語から中国語に訳すとき、どれを使うか迷ってしまう類義語。間違いやすい
表現をピックアップし、使い分けをばっちりマスター!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b375964.html

●『西欧の東』[エクス・リブリス]【海外小説】
  ミロスラフ・ペンコフ 著/藤井 光 訳 ■3024円
現在と過去、故郷と異国の間に横たわる、切なく、悲劇的で、可笑しい愛。
ブルガリア出身の新鋭による鮮烈なデビュー短篇集。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b375965.html

●『対訳 フランス語で読む「カルメン」』《CD付》【語学】
  柏木隆雄 編著 ■2484円
10篇たらずの作品で「短篇の名手」と呼ばれたメリメ。
夏目漱石も手本とした傑作の秘密がどこにあるのか、対訳で味わいませんか。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377351.html

●『フランクフルト学派と批判理論 ─ 〈疎外〉と〈物象化〉の現代的地平』
  【哲学・思想】
  スティーヴン・エリック・ブロナー 著/小田 透 訳 ■2592円
批判的社会理論を疎外と物象化を中心に、生きるための「解放の思想」として、
現実に立ち向かうための武器として再生させる画期的入門。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b375969.html

●『イーヴリン・ウォー伝 人生再訪』【評論】
  フィリップ・イード 著/高儀 進 訳 ■9180円
筋金入りの奇人でもあった英国の巨匠の生涯を、未公開の書簡や日記を駆使して、
小説を読むように堪能できる評伝。口絵写真多数収録。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b375975.html

●『カフカの父親』[白水Uブックス]【海外小説】
  トンマーゾ・ランドルフィ 著/米川良夫、竹山博英、和田忠彦、柱本元彦 訳
  ■1836円
ゴーゴリの妻はゴム人形、カフカの父親は蜘蛛だった!?
途方もない奇想を独特の論理と言語で描く現代イタリアの異色作家の傑作集。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377967.html

●『ニューエクスプレスプラス ペルシア語』《CD付》【語学】
  浜畑祐子 著 ■3564円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
美しい響きをもつイランの公用語。文字はアラビア語そっくりでも、
文の作り方は日本語に似ています。基本からゆっくり学びましょう。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377968.html

●『ニューエクスプレスプラス タイ語』《CD付》【語学】
  水野 潔 著 ■2052円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
魅力的な文字に美しい声調をもち、文法はシンプル。
近年、ますます身近になっているタイ語を、楽しくやさしく入門。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377976.html

●『中級ドイツ文法(新装版)』【語学】
  中山 豊 著 ■4104円
基礎から応用まで、学習者の疑問はこの一冊で解消。
専門の先生からも高い評価を受ける、日本で最も詳しいドイツ語の文法書。索引付。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b378006.html


 ◇「新刊情報」
   https://www.hakusuisha.co.jp/search/new.html


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◎ 近刊予告(11月中旬~12月上旬に出る本・刊行日等変更になることがあります)
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●『反復[新装版]』【海外小説】
  アラン・ロブ=グリエ 著/平岡篤頼 訳 11月15日刊 ■3024円
ベルリンに向かう列車、窓から殺人現場の見えるホテル、
SMに魅せられた少女のいる人形店……華麗なる迷宮を彷徨う〈私〉の5日間。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b378002.html

●『イタリア語のドリル ─ 基礎力養成問題集』【語学】
  森田 学 著 11月22日刊 ■1836円
イタリア語の仕組みを身につけるためのトレーニングブック。
手のひらサイズでいつでもどこでも基本を確認できる実践的な一冊。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377979.html

●『イタリア語のルール ─ 基本文法総まとめ』【語学】
  森田 学 著 11月22日刊 ■1836円
イタリア語の世界を満喫するためのルールブック。
手のひらサイズでいつでもどこでも文法の規則や仕組みを確認できる便利な一冊。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377981.html

●『共通語の世界史 ─ ヨーロッパ諸言語をめぐる地政学』【哲学・思想】
  クロード・アジェージュ 著/糟谷啓介、佐野直子 訳
  11月26日刊 ■4968円
ヨーロッパに息づく少数言語から、アメリカで息まく連合言語まで! 
ことばが、多様な民族間で「シェアされてきた歴史」を語る。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b375973.html

●『デリダと死刑を考える』【哲学・思想】
  高桑和巳 編著 11月26日刊 ■3240円
ソクラテスからオウム真理教まで! 哲学者デリダによる「死刑存廃論の脱構築」
をもとに、死刑制度について考えるためのハンドブック。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377983.html

●『修道女たち』【日本戯曲】
  ケラリーノ・サンドロヴィッチ 著 11月27日刊 ■2592円
豪雪に見舞われし百年前の山荘に、今年も、六人のシスターが巡礼に訪れる──。
美しき聖職者たちによるマジックリアリズム・コメディ。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377977.html

●『第三帝国の到来(上・下)(第三帝国の歴史(全六巻))』【世界史】
  リチャード・J・エヴァンズ 著/大木 毅 監修/山本孝二 訳
  11月27日刊 ■各4536円
ビスマルク帝国から、第一次世界大戦、ヴァイマール共和国、ナチが権力の座に就く
1933年まで、総合的に物語る通史の決定版。
 (上) https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377993.html
 (下) https://www.hakusuisha.co.jp/book/b377995.html

●『ニューエクスプレスプラス ラトヴィア語』《CD付》【語学】
  堀口大樹 著 12月6日刊 ■3672円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
民謡「ダイナ」が古くから歌い継がれ、「歌と踊りの祭典」では3万人が合唱する
音楽大国。中世の街並みと森と湖の国へようこそ。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383222.html

●『ニューエクスプレスプラス スワヒリ語』《CD付》【語学】
  竹村景子 著 12月6日刊 ■3564円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
ジャンボのあいさつで知られる東アフリカの共通語。
ローマ字で書け、発音しやすい言語です。1冊で文法の基礎までばっちり学べます。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383223.html


 ◇「近刊情報(これから出る本)」
   http://www.hakusuisha.co.jp/search/next.html


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◎ ふらんす11月号
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特集:「マルセル・デュシャンの世界」

現代アートの偉大なる先駆者マルセル・デュシャン。
没後50年経ったいまもなお圧倒的な存在感を放ちつづける無類の芸術家の、
その創作の根源に迫ります。

「デュシャン没後50年とは」北山研二
「デュシャンと対峙するために ─チェスをする芸術家」中尾拓哉
「なぜデュシャン展を東京国立博物館で開催するのか?」松嶋雅人

表紙連載:「レオナール・フジタ〈小さな職人たち〉」今井敬子

巻頭エッセイ:「フランスと私」DJ SUMIROCK

 ◇「ふらんす」
   https://www.hakusuisha.co.jp/magazine/

 ◇欧明社WEB販売ページ
   http://www.omeisha.com/?pid=136303531

 ◇雑誌のオンライン書店「Fujisan.co.jp」内「ふらんす」ページ
   http://www.fujisan.co.jp/Product/2309


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◎ 白水社HPのみどころ
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☆「パブリッシャーズ・レビュー 白水社の本棚」2018年秋号・PDF版アップ

 新刊情報、連載、エッセイ、お知らせなど、情報満載。
 ぜひご覧ください。

  https://www.hakusuisha.co.jp/review/


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◎ webふらんす https://webfrance.hakusuisha.co.jp/
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☆連載更新

◆「広州ノオト」小島ケイタニーラブ

「中国での生活も2週間が過ぎたあたりで、さすがに語学に不安を覚えてきた。
僕は中国語を勉強してきたわけでもなく、もちろん喋れるわけでもない。とはいえ、
漢字を使ってるから筆談もできるだろうし、国際都市だから片言の英語でも生活は
なんとかなるだろう、ぐらいに思っていたのだ。しかし、まったくもって、
「なんとか」ならなかったのである。…」

 ◇第4回 熱烈歓迎世界各国留学生(前篇)
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1310

 ◇第5回 熱烈歓迎世界各国留学生(後篇)
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1313

 ◇第6回 広州初ライブ(はじまり篇)
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1397


◆「メルロ=ポンティを読む」加賀野井秀一
 
 「私はあなたを見る。だが、私はどうやってあなたが私と同じ一人の人間だと認
識することができるのか?
 デカルトの「オートマトン」の挿話から、サルトルの「地獄」としての他人、あ
るいはレヴィナスの「顔」としての他者に至るまで、「他者認識」の問題は、解き
難い謎として哲学者たちに課せられてきた。これを記号解読のプロセスと見る限り、
解明はもはや絶望的であることは前稿で触れたとおり。ではさて、メルロ=ポンティ
は、どんな方策を採るのだろうか。…」

 ◇第8回 あなたの痛みで私は泣いていた ─ 他者と癒合的社会性をめぐって ─
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1378


◆「ヨシとクニーのかっ飛ばし仏語放談」福島祥行+國枝孝弘

ヨシこと福島祥行さんとクニーこと國枝孝弘さんの、明快で痛快なフランス語放談!
今回は美術館をめぐる話題です。

 ◇第32回 美術館を巡る、思い出を巡る
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1379


◆「フランスのおしごとABC」トリコロル・パリ文 ドミニク・ル・バグス絵

AからZまで、それぞれのアルファベットからはじまる職業の名前をイラストと共に
紹介していきます。

 ◇第14回 N
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1307

 ◇第15回 O
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1366


☆フランス関連情報

●「アラン・ロブ=グリエ レトロスペクティブ」

20世紀の世界文学を揺るがした〈ヌーヴォー・ロマン〉の旗手として知られる、
アラン・ロブ=グリエ。
小説家・批評家として活躍する一方で、生涯9本の映画を監督しました。
没後10年となる今年、ロブ=グリエの全監督作の中から代表作6本が一挙上映されます。

 ■会期:2018年11月23日(金・祝)~
 ■会場:シアター・イメージフォーラム(東京・渋谷)ほか、全国順次開催

  配給・宣伝:ザジフィルムズ

  ◇詳細はこちら
   https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1383


 ◎「webふらんす」では、上記の他にも、エッセイ、語学エッセイ、
  フランス関連情報など、楽しくて役に立つ情報をお届けしています。
  ぜひご覧ください。

   webふらんす https://webfrance.hakusuisha.co.jp/
   Twitter    https://twitter.com/webfrance_H


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◎後記
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一気に肌寒くなってきました。今年も残すところあと約1か月半。
そろそろ雑誌等で今年のベスト本が発表される時期でしょうか。
わくわく、どきどきしながら見守りつつ…
この先、11月、12月も注目作を予定していますので、どうぞご期待ください。(k)


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