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メルマガ名
月刊白水社
発行周期
月刊
最終発行日
2019年01月16日
 
発行部数
3,700部
メルマガID
0000092894
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
アート・文芸 > 文芸 > その他

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              月刊白水社 Vol.300
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 ■INDEX

  ◎ 読者プレゼントのお知らせ
  ◎ トピックス
  ◎ 新刊案内
  ◎ 近刊予告
  ◎ 雑誌「ふらんす」
  ◎ 白水社HPのみどころ
  ◎ webふらんす
  ◎ 読者の声

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◎ おかげさまで300号! 読者プレゼントのお知らせ
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いつも「月刊白水社」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。
おかげさまで、本メルマガは、今号で300号を迎えることができました。

感謝の気持ちをこめまして、ささやかですが読者プレゼントをご用意させていただきます。
下記の要領でご応募いただいた方の中から抽選で10名様に、
白水社ロゴ入り木製しおりをプレゼントいたします。

【応募要項】

ご応募は、 catalog@hakusuisha.co.jp まで、
メールにてお願いいたします。

件名を「メルマガプレゼント応募」とし、
下記をメール本文にご記入ください。

 ・お名前

 ・ご住所

 ・「月刊白水社」で面白い項目・特に興味を持って読んでいる項目はなんですか。
  (例:イベント情報・新刊情報・ ウェブ更新情報 など)

 ・いつも本の情報をどこで得ていますか。
  (例:書店店頭・家族/友人から聞いて・新聞書評・Twitter など)

■応募締切:2019年1月31日(木)まで

当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
お送りいただいた個人情報は当プレゼント以外の用途で使用することはございません。

みなさまのご応募をお待ちしております!


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◎ トピックス
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●J.D.サリンジャー生誕100周年!

2019年は、『ライ麦畑でつかまえて』で知られるJ.D.サリンジャー生誕100周年。
1951年にアメリカで刊行された同作は、半世紀以上がたった今なお、
多くの人々を魅了し、新たな読者を獲得し続けています。
また、若き日のサリンジャーの半生を描いた映画もまもなく公開されます。
この機会に、ぜひサリンジャーの作品に触れてみてください。

 ◇『ライ麦畑でつかまえて』J.D.サリンジャー 著、野崎孝 訳
  https://www.hakusuisha.co.jp/book/b205511.html

 ◇『キャッチャー・イン・ザ・ライ』J.D.サリンジャー 著、村上春樹 訳
  https://www.hakusuisha.co.jp/book/b206346.html

 ◇映画『ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー』
  監督:ダニー・ストロング
  出演:ニコラス・ホルト、ケヴィン・スペイシー
  2019年1月18日(金)より、TOHOシネマズ シャンテ 他、全国ロードショー
  https://www.rebelintherye-movie.com/

 ◇J.D.サリンジャー生誕100周年特設ページ
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1507


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◎ 新刊案内(12月中旬~1月中旬に出た本)
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●『双極性障害』[文庫クセジュ]【哲学・心理学・宗教】
  マルク・マソン 著/阿部又一郎、斎藤かおり 監訳 ■1296円
ここ数十年の医学研究の知見や著者の豊富な臨床経験に基づき、原因や症状、
創造性との関連について概説。当事者や家族の体験談も収録。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383226.html

●『文化空間のなかのサーカス ─ パフォーマンスとアトラクションの人類学』
 【文化史】
  オリガ・ブレニナ=ペトロヴァ 著/桑野 隆 訳 ■8640円
サーカスという現象は、ロシアや西欧の文化のなかでいかに表象されてきたのか。
博覧強記の著者による類まれなる「サーカスの文化史」。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383234.html

●『フランス革命と明治維新』【世界史】
  三浦信孝、福井憲彦 編著 ■2592円
革命とは何か? 日仏の世界的権威がフランス革命と明治維新の新たな見方を示し、
これからの革命のあり方を展望する。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383239.html

●『ヒエログリフを書いてみよう 読んでみよう(新装版)
   ─ 古代エジプト文字への招待』【語学】
  松本 弥 著 ■2592円
アルファベットの要素をもつ古代エジプト語の文字、ヒエログリフ。古代エジプト
の文化に触れるうえで文字の学習は欠かせません。本書はその書き方や特徴を
楽しく解説した入門書です。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b409057.html

●『マヤ文字を書いてみよう 読んでみよう(新装版)』【語学】
  八杉佳穂 著 ■2592円
中米のマヤ文明では平仮名や漢字と同じしくみをもつ文字が使われていました。
本書は、マヤ文字の魅力を味わえる一冊。マヤ文字で名前も書けます。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b409062.html

●『蛮行のヨーロッパ ─ 第二次世界大戦直後の暴力』【世界史】
  キース・ロウ 著/猪狩弘美、望 龍彦 訳 ■7992円
欧州で荒れ狂った夥しい残虐行為--復讐、民族浄化、内戦などを包括的に論じ、
戦後の闇に光を当てる現代史。イアン・カーショー推薦。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383245.html

●『アルシノエ二世 ─ ヘレニズム世界の王族女性と結婚』【世界史】
  エリザベス・ドネリー・カーニー 著/森谷公俊 訳
  ■4752円
プトレマイオス王朝初期、一夫多妻から兄弟姉妹婚への時代を生き抜いた
「クレオパトラの先駆者」アルシノエ二世の壮絶な生涯を追う。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383227.html

●『我的日本 ─ 台湾作家が旅した日本』【海外文学/評論・エッセイ】
  呉 佩珍、白水紀子、山口 守 編訳 ■2052円
甘耀明、呉明益、王聡威ら気鋭の台湾作家18名は日本に何を見たのか。
日本文化への考察から東日本大震災の体験まで。東山彰良氏推薦。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383246.html

●『ニューエクスプレスプラス ルーマニア語』《CD付》【語学】
  鈴木信吾、鈴木エレナ 著 ■3564円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
中世の香り漂うルーマニア。黒海に臨む東欧にあって、その言葉はロマンス諸語の
ひとつです。独特の響きも楽しみながら学びましょう。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427604.html

●『ニューエクスプレスプラス セルビア語・クロアチア語』《CD付》【語学】
  中島由美、野町素己 著 ■3456円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
文明の十字路バルカンでさまざまな文化の影響の下で発達してきた兄弟言語とも
言える南スラブの2つの言語に、この1冊でチャレンジ!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427606.html

●『書ける!伝わる! ステップアップ フランス語作文』【語学】
  佐藤久美子、佐藤領時 著 ■2376円
例文で基本の知識を整理。練習問題で確認したら、実力問題で力試し。
段階をおって、身近なことを表せる力を手に入れましょう。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427608.html


 ◇「新刊情報」
   https://www.hakusuisha.co.jp/search/new.html


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◎ 近刊予告(1月中旬~2月上旬に出る本・刊行日等変更になることがあります)
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●『100語ではじめる社会学』[文庫クセジュ]【社会科学】
  セルジュ・ポーガム 編著/阿部又一郎、渡邊拓也、原山 哲 訳
  1月18日刊 ■1296円
2010年に創刊された雑誌『社会学』の編集に携わる若手社会学者らが選びぬいた100語。
現代のフランス社会学の全体像を見わたす。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427609.html

●『ドーキー古文書』[白水Uブックス]【海外小説】
  フラン・オブライエン 著/大澤正佳 訳 1月24日刊 ■1944円
世界壊滅を企てる科学者ド・セルビィ、彼岸との交信、生きていたジョイス。
飛びきりの奇想とユーモアに満ちたオブライエン最後の傑作。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427611.html

●『ハンガリー語の入門[改訂版]』【語学】
  早稲田みか、コヴァーチ・レナータ 著 1月24日刊 ■4104円
ヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)に対応。
基礎から実践まで、この一冊で確実に力がつきます。本格的学習書の決定版!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427614.html

●『マルコムX ─ 伝説を超えた生涯(上・下)』【現代史】
  マニング・マラブル 著/秋元由紀 訳 1月24日刊 ■各5184円
自伝や映画では描かれなかった生身の人間マルコムとしての生涯に光を当て、
当時の社会状況の中に位置づけた評伝の決定版。
 (上)https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427616.html
 (下)https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427618.html

●『作家の運 ─ デイヴィッド・ロッジ自伝』【海外文学】
  デイヴィッド・ロッジ 著/高儀 進 訳 1月24日刊 ■5400円
成功も失敗も、好きも嫌いも、強みも弱みも隠さずに、充実期の作家人生を振り返る。
創作の秘密から文壇や学会の内幕まで。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427624.html

●『社会のなかのコモンズ ─ 公共性を超えて』【社会】
  待鳥聡史、宇野重規 編著 1月28日刊 ■2592円
1990年代流行った「公共性」論を振り返り、2020年代以降における「公私」概念を
〈コモンズ〉から展望した実験的論集。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b383224.html

●『フクロウの家』【自然・環境】
  トニー・エンジェル 著/伊達 淳 訳 1月31日刊 ■3240円
画家、彫刻家として名高い著者による、フクロウと共に生き、触れ合った日々の記録。
緻密な観察に基づく美しい挿画を約100点収録。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427625.html

●『ちょこっと中国語翻訳 ─ ネイティヴらしく表現するコツ』【語学】
  李 軼倫 著 2月8日刊 ■2268円
何気ない日常会話ほど中国語に訳すのは難しい。ネイティヴにうまく伝わる
翻訳のコツとは? 李先生が学習者の訳文をもとに解説します。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432163.html

●『ニューエクスプレスプラス ビルマ語』《CD付》【語学】
  加藤昌彦 著 2月8日刊 ■3240円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
近年注目を浴びている経済発展の著しい国、ミャンマー。
あの丸い文字が特徴のビルマ語が、読めて、聞けて、話せるようになりますよ。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432164.html

●『ニューエクスプレスプラス マレー語』《CD付》【語学】
  近藤由美、ファリダ・モハメッド 著 2月8日刊 ■3024円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
国際都市クアラルンプール、ランカウイの美しい海、ペナンやマラッカの世界遺産。
多様な魅力をもつマレーシアの公用語を学びます。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432168.html


 ◇「近刊情報(これから出る本)」
   http://www.hakusuisha.co.jp/search/next.html


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◎ ふらんす1月号
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特集:「漫画! マンガ! MANGA!」

フランスから来た30、40代の人と話をすると、
彼らがどれほど漫画に親しんでいるかにいつも驚かされます。
日本が世界に誇る漫画文化を、フランスの若者たちはどのように発見し、
また今日接しているのでしょうか。

「フランスにおける漫画翻訳小史」Thibaud Desbief
「クリスさんに聞く ゴルドラックとドラゴンボール '70~80年代生まれのフランス人」
  Chris Belouad
「10周年を迎えたユーロマンガ」原正人
「フランス発少年漫画『ラディアン』、作者来日」編集部

表紙連載:「レオナール・フジタ〈小さな職人たち〉」今井敬子

巻頭エッセイ:「フランスと私」小西千寿

 ◇「ふらんす」
   https://www.hakusuisha.co.jp/magazine/

 ◇欧明社WEB販売ページ
   http://www.omeisha.com/?pid=138562049

 ◇雑誌のオンライン書店「Fujisan.co.jp」内「ふらんす」ページ
   http://www.fujisan.co.jp/Product/2309


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◎ 白水社HPのみどころ
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●発表! 白水社 2018年 売上トップ10

2018年、白水社ではどんな本が売れたのでしょうか。
2017年11月~2018年10月に刊行した新刊の中から、
売上トップ10をランキング形式で発表します!
気になっていたあの本、読もうと思っていたあの本を思い出すかも。
ぜひチェックしてみてください!

https://www.hakusuisha.co.jp/news/n28005.html


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◎ webふらんす
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☆連載更新

◆「広州ノオト」小島ケイタニーラブ

「「広州で有名なミュージシャンの演奏会があるそうです」
 と、友人の谷本さんに誘われて出かけた。谷本さんは広州在住でプロのギタリスト
として活躍する日本人である。彼はギタリストだけに、楽器に対して人一倍好奇心が
旺盛なのだけど、知り合いから「楽器王子という、すごいミュージシャンが広州に
いるから行ったらいいよ」と勧められて、さっそく行くことにしたのだという。…」

 ◇第11回 楽器王子現る
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1524

 ◇第12回 体が資本主義
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1567

 ◇第13回 冬きたりなば
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1596


◆「メルロ=ポンティを読む」加賀野井秀一
 
 「ラカンの言う「鏡像段階stade du miroir」を経た幼児には、理想的・虚構的・
想像的自我が出現し、以後、言語が大きく関わってくることになる──と、前回は
おおよそ、そんなところにまで言及しておいたわけだが、それにしても、言語とは
不思議な存在だ。

 定家のように「見渡せば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋の夕暮」と詠んでみ
れば、実際、そこにはもはや花も紅葉もありはしないのに、それらが髣髴(ほうふ
つ)とするだろう。あるいはまた、「一万角形」というものは、およそ思い描くこ
ともできないのに、その意味は理解される。さらに、「四角い丸」なども言語矛盾
でありながら、独自の効果をあげつらうことができるのである。…」

 ◇第10回 知覚から言語へ ─ 二人の間に、偶然にも愛の言葉がもたらされたら ─
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1591


◆「ヨシとクニーのかっ飛ばし仏語放談」福島祥行+國枝孝弘

ヨシこと福島祥行さんとクニーこと國枝孝弘さんの、
明快で痛快なフランス語放談!

 ◇第34回 ラジオと歩む人生
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1592


◆「フランスのおしごとABC」トリコロル・パリ文 ドミニク・ル・バグス絵

AからZまで、それぞれのアルファベットからはじまる職業の名前をイラストと共に
紹介していきます。

 ◇第18回 R
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1532

 ◇第19回 S
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1576


 ◎「webふらんす」では、エッセイ、語学エッセイ、フランス関連情報など、
  楽しくて役に立つ情報をお届けしています。ぜひご覧ください。

   webふらんす https://webfrance.hakusuisha.co.jp/
   Twitter    https://twitter.com/webfrance_H


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◎読者の声
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◇『サバイバルボディー ─ 人類の失われた身体能力を取り戻す』
 (スコット・カーニー 著、小林由香利 訳)
  https://www.hakusuisha.co.jp/book/b373583.html を読んで

サブタイトルの「人類の失われた身体能力を取り戻す」にひかれて求めました。
読みごたえありでどんどん面白く読めました。
身体の使い方に興味があり色々思うところはありました。
ヴィム・ホフ・メソッドをやる勇気はありませんが、貧弱な暖房(自室の)も、
「このままでいいか」とは思いました。
冬は寒さを味わった方がいいですよね。良い1冊をありがとう。
(広島県・57歳・男性)


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◎後記
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年が明けて少し経ち、そろそろ日常に戻ってきたころでしょうか。
2019年最初のメルマガをお送りします。

冒頭でもお知らせしましたが、今号が第300号目となりました。
メールは送る相手がいてくださってのこと。
いつも受け取っていただいている皆様に、あらためて心より御礼申し上げます。

今年も白水社の情報を盛りだくさんでお届けしてまいりますので、
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
(k)

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