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メルマガ名
月刊白水社
発行周期
月刊
最終発行日
2019年03月20日
 
発行部数
3,669部
メルマガID
0000092894
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
アート・文芸 > 文芸 > その他

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              月刊白水社 Vol.302
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 ■INDEX

  ◎ 新刊案内
  ◎ 近刊予告
  ◎ 雑誌「ふらんす」
  ◎ webふらんす


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◎ 新刊案内(2月中旬~3月中旬に出た本)
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●『ヒョンナムオッパへ ─ 韓国フェミニズム小説集』【海外文学】
  チョ・ナムジュ、チェ・ウニョン、キム・イソル、チェ・ジョンファ、
  ソン・ボミ、ク・ビョンモ、キム・ソンジュン 著/斎藤真理子 訳
  ■1944円
『82年生まれ、キム・ジヨン』の著者による表題作ほか、多彩な形で表現された
7名の若手実力派女性作家の短篇集。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432181.html

●『金子兜太戦後俳句日記(第一巻 一九五七年~一九七六年)』【日本文学】
  金子兜太 著 ■9720円
戦後俳壇の第一人者が61年にわたり書き綴った日記を刊行(全三巻)。
赤裸々に描かれる句作の舞台裏。知的野性と繊細な感性が交差する瞬間。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432180.html

●『鉄のカーテン ─ 東欧の壊滅1944-56(上・下)』【現代史】
  アン・アプルボーム 著/山崎博康 訳 ■各4320円
東独、ポーランド、ハンガリーにおいて、ソ連はいかに勢力圏を確立したのか?
『グラーグ』の歴史家による決定版!
 (上)https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432182.html
 (下)https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432183.html

●『啓蒙とはなにか ─ 忘却された〈光〉の哲学』【哲学】
  ジョン・ロバートソン 著/野原慎司、林 直樹 訳 ■2808円
「啓蒙」はいかに生まれ、広がり、そして批判されてきたか? 宗教・境遇改善・
公衆をキーワードに世界的権威が明らかにする。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432187.html

●『フクロウ[新装版] ─ その歴史・文化・生態』【自然・環境】
  デズモンド・モリス 著/伊達 淳 訳 ■3024円
最古の鳥類とも言われるこの謎めいた鳥の歴史・文化・生態を、『裸のサル』で
知られる著名な動物行動学者が存分に解き明かす。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437645.html

●『翻訳 訳すことのストラテジー』【評論】
  マシュー・レイノルズ 著/秋草俊一郎 訳 ■2484円
最新の翻訳研究(トランスレーション・スタディーズ)ではなにが論じられて
いるのか? これ1冊でひととおりわかる! やさしい入門書。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432189.html

●『ポルトガルのポルトガル語』《CD付》【語学】
  内藤理佳 著 ■4212円
お待たせしました! ポルトガルで使われているポルトガル語の参考書です。
ブラジルの言葉とは異なる文法や発音を味わってください。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b427610.html

●『絵でわかる韓国語のオノマトペ ─ 表現が広がる擬声語・擬態語』【語学】
  辛 昭静 著 ■2376円
星はパンチャクパンチャクと輝き、心臓はトゥグンドゥグン。一度は使ってみたい
韓国語のオノマトペ。絵で説明、ニュアンスがわかる!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b432171.html

●『ニューエクスプレスプラス 古典ヘブライ語』《CD付》【語学】
  山田恵子 著 ■3672円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
旧約聖書のことば、古典ヘブライ語。例文はすべて旧約聖書から収録しているので、
原典を味わう第一歩が踏み出せます。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437597.html

●『ニューエクスプレスプラス ウルドゥー語』《CD付》【語学】
  萩田 博、萬宮健策 著 ■3672円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
インドの公用語にしてパキスタンの国語。ヒンディー語とは兄弟言語で文法は同一、
文字はアラビア文字。南アジアの重要言語の一つ。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437600.html

●『アラブ音楽』[文庫クセジュ]【芸術】
  シモン・ジャルジー 著/水野信男 監修/西尾哲夫、岡本尚子 訳
  ■1296円
中東・北アフリカを舞台に育まれてきた音文化のなかでも、音楽に焦点をしぼり、
歴史、特徴、楽器などについてわかりやすく解説。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437603.html

●『韓国語 まる覚えキーフレーズ40』《CD付》【語学】
  張 銀英 著 ■2052円
会話はまずシンプルなキーフレーズのまる覚えから。表現のパターン、活用などが
身につく。だから自然と「自分のこと」が話せる!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437609.html

●『例文で覚える フランス基本単語2600』【語学】
  内藤陽哉、玉田健二、モーリス・ジャケ 著 ■2592円
語学の決め手は語彙と文法! 2600余のジャンル別・対義別・類義別基本単語が
例文と一緒にどんどん覚えられる、とまらない単語集。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437593.html

●『地図と鉄道省文書で読む私鉄の歩み ─ 関西2 近鉄・南海』【歴史】
  今尾恵介 著 ■2592円
「鉄道王国」日本の歩みを、鉄道会社職員や沿線住民の声と当時の地図から浮かび
上がらせていく。カラー地図多数掲載。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437614.html

●『ハオ景芳短篇集』[エクス・リブリス]【海外文学】 
  ハオ 景芳 著/及川 茜 訳 ■2592円 ※タイトル・著者名とも「ハオ」は「赤」におおざと
ヒューゴー賞受賞の「北京 折りたたみの都市」ほか、社会格差や高齢化など、中国社会の
様々な問題を反映した、中国SF作家の短篇集。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437640.html


 ◇「新刊情報」
   https://www.hakusuisha.co.jp/search/new.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎ 近刊予告(3月下旬~4月上旬に出る本・刊行日等変更になることがあります)
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●『カモメに飛ぶことを教えた猫(改版)』[白水Uブックス]【海外小説】
  ルイス・セプルベダ 著/河野万里子 訳 3月26日刊 ■972円
黒猫のゾルバが、ひん死のカモメに誓った三つの約束。その約束をまもるには、大
いなる知恵と、なかまたちの協力が必要だった……。2019年・劇団四季新作ファミ
リーミュージカル原作!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437634.html

●『東欧からのドイツ人の「追放」 ─ 二〇世紀の住民移動の歴史のなかで』
  【現代史】
  川喜田敦子 著 3月26日刊 ■4644円
戦後欧州の地域秩序再編とドイツの社会再編において、ドイツ系住民の「追放」を
歴史的に検証し、多様性を認めた統合と連帯を模索する。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437617.html

●『貿易戦争の政治経済学 ─ 資本主義を再構築する』【経済】
  ダニ・ロドリック 著/岩本正明 訳 3月27日刊 ■2592円
ポピュリズム的ナショナリズムと高度産業社会に充満する不安を理解するための
必読書。フランシス・フクヤマ、ラグラム・ラジャン推薦。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437641.html

●『移民とともに ─ 計測・討論・行動するための人口統計学』【社会】
  フランソワ・エラン 著/林 昌宏 訳 4月3日刊 ■4320円
嘘の数字、詭弁、フェイクニュースを見破るために! フランスの移民学の権威が、
人口統計学をもとに間違いだらけの移民政策を検証。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437643.html

●『ニューエクスプレスプラス ブルガリア語』《CD付》【語学】
  寺島憲治 著 4月3日刊 ■3780円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
東方正教会、オスマン帝国など、さまざまな国と言語に囲まれたブルガリア。
豊かな文化を育む国のことばに入門しませんか。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b440960.html

●『ニューエクスプレスプラス イタリア語』《CD付》【語学】
  入江たまよ 著 4月3日刊 ■2052円
会話+文法、入門書の決定版がパワーアップ!
ローマ、ミラノ、フィレンツェ…歴史遺産、美術、ファッション、料理と私たちを
魅了してやまないイタリアの街角で話してみませんか!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b440962.html

●『書いて覚えるタイ語の初歩[増補新版]』【語学】
  水野 潔、中山玲子 著 4月3日刊 ■2376円
最初歩の入門書が待望の新版に! 書き込み式で、タイ文字を1字ずつ丁寧に解説、
さらに「やさしい文法」で初級文法も習得。音声付。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b440966.html

●『ピカソとの日々』【美術】
  フランソワーズ・ジロー、カールトン・レイク 著/野中邦子 訳
  4月9日刊 ■6480円
巨匠自らが語るアイデアの源泉、創作の過程、画家仲間との関係、そして恋愛観……
世界に衝撃を与えたベストセラーの書、待望の新訳!
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b437621.html

●『思想家たちの100の名言』[文庫クセジュ]【哲学・思想】
  ロランス・ドヴィレール 著/久保田剛史 訳 4月9日刊 ■1296円
「明瞭で的確な言葉があれば、世界全体を包括することができる」。
ヘラクレイトスからスローターダイクまで、示唆に富む100の名言。
 https://www.hakusuisha.co.jp/book/b440968.html


 ◇「近刊情報(これから出る本)」
   http://www.hakusuisha.co.jp/search/next.html


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◎ ふらんす3月号
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特集:「フランコフォニーの世界」

フランス語話者のことをフランコフォンfrancophoneといいますが、
フランコフォニーfrancophonieを辞書で引くと、「フランス語話者からなる集合体」
「フランス語圏」などとあります。国際フランコフォニーの日を機に考えます。

[インタビュー]「世界に広がるフランス語」立花英裕
「マリーズ・コンデへのオマージュ」大辻都
「ヨシとクニーのかっ飛ばし仏語放談」福島祥行+國枝孝弘
「フランス語でインタビューを聞いてみよう」Sophie Kubota
「フランコフォニー月間の催し」

表紙連載:「レオナール・フジタ〈小さな職人たち〉」今井敬子

巻頭エッセイ:「フランスと私:ピエール・バルーとの思い出」レ・ロマネスクTOBI

 ◇「ふらんす」
   https://www.hakusuisha.co.jp/magazine/

 ◇欧明社WEB販売ページ
   http://www.omeisha.com/?pid=140647351

 ◇雑誌のオンライン書店「Fujisan.co.jp」内「ふらんす」ページ
   http://www.fujisan.co.jp/Product/2309


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◎ webふらんす
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☆新連載

◆[往復書簡]姜信子×山内明美「忘却の野に春を想う」

生まれながら風土を持たない、近代の「旅」の一族(コメ難民とも言う)生まれの
姜信子と、南三陸のコメ農家に生まれ育ち、近代以降に東北が負った病の記憶と、
3・11で東北が負った深い傷を見つめ続ける社会学者・山内明美。
3・11後から2020年東京オリンピックまでの時間の中で、近代空間のなかで忘れさら
れた風景を訪ね、その土地が発する声を聴く往復書簡。
平成の次世代を生きる私たちに、近代の風景は何を訴えかけるのか。

「山内さん!

 今までに何度も会って、一緒に旅をして、東北の出羽三山でともに山伏修行まで
したというのに、なんとこれが初めての手紙ですね。
 せっかくだから、あらためてういういしい心持で、と言いたいところなのだけど、
いまこの手紙を書いている私の心はごうごうと音を立てて怒りが渦巻いてどうしよう
もないのです。どうしてあの海にまるで見せしめのように土砂を流し込むのか、
言いようのない悔しさ……。」

 ◇第一信 姜信子より「奪われた野にも春は来るのだろうか」
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1738

 ◇第二信 山内明美より「わたしは一度も春を見たことがないのかもしれない」
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1739

 ◇第三信 姜信子より「春なき修羅の歌」
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1741

 ◇第四信 山内明美より「大津波から8年目の朝に」
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1742


◆「TOKYOジャズスポット案内」キャサリン・ワトレー

かつて日本中がジャズに熱狂した時代があったという。
東京を中心にジャズ喫茶、レコードショップ、ライブハウスができた。
そしていまや、東京は世界の音楽ファンを引き寄せる地となっている。
魅力的なジャズスポットを取り上げ、音楽文化の今を探る。

「かつて日本中がジャズに熱狂した時代があったという。軍歌やドイツのクラシッ
ク音楽を聴き飽きていた若者たちは戦後、 自由な音楽に触れた。駐留米軍のための
FENラジオを聴き、特別な喫茶店に通い、新しい音を探した。これは東京に限っ
た話ではない。日本各地にジャズ喫茶、レコードショップ、ライブハウスができた
ことで、誰でもジャズを聴く時代が訪れたのである。
60年代に入ると、アメリカやヨーロッパのジャズミュージシャンたちが頻繁に
来日し始める。たとえばドラマーのアート・ブレイキーは1961年以後に10
回来日し、40都道府県を巡った。…」

 ◇第1回 高円寺Universounds
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1719


☆連載更新

◆リレーエッセイ「世界のことばスケッチ」

「前回はハワイ語の現況を紹介した。今回はフラ(hula)を通じたハワイ語の学習
体験について述べる。私は主にハワイ大学留学中にハワイ語を学んだが、留学前
にも日本で入手できる書籍を使って自学自習していた。
 ただ、ハワイ語に触れる機会を増やしたいと思った時、周りにハワイ語話者が
いるわけではなく、他に利用できそうなのはフラだった。フラはハワイ先住民の
伝統舞踊を意味し、「踊る」という意味の動詞でもある。…」

 ◇第2回「ハワイ語(2)」古川敏明
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1681

 ◇第3回「ハワイ語(3)」古川敏明
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1762


◆「広州ノオト」小島ケイタニーラブ

 「今日もテウくんとコーヒーを飲んでいる。授業終わりの、昼飯後の、行き
つけのカフェ。いつもと何も代わり映えのない時間なのだけど、目の前の彼が
もうすぐ韓国に帰ってしまうという事実は、静かに僕の心に渦巻いていた。…」

 ◇第16回 小さな恋のメロディ
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1676


◆「メルロ=ポンティを読む」加賀野井秀一
 
 「個々の哲学者によって構築された記号の組織体においては、構成要素のひとつ
ひとつが、百の文字盤上の百の指針のように、彼の体系に従って同一の偏倚を示し
ており、その偏倚の総体が哲学者のスタイルとなる。前回は、おおよそそんなとこ
ろに言及していたわけだが、さて、いよいよ連載も最終回。そろそろメルロ=ポン
ティに特有のさらに密やかなスタイルについて語り、その魅力をお話しすべき頃合
いであるだろう。…」

 ◇第12回(最終回) 「我、アルカディアにもあり」
            ─ メルロ=ポンティのノスタルジックな優しさ ─
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1759


◆「ヨシとクニーのかっ飛ばし仏語放談」福島祥行+國枝孝弘

ヨシこと福島祥行さんとクニーこと國枝孝弘さんの、
明快で痛快なフランス語放談!

 ◇第36回 ニューカレドニアとルワンダ
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1760


◆「フランスのおしごとABC」トリコロル・パリ文 ドミニク・ル・バグス絵

AからZまで、それぞれのアルファベットからはじまる職業の名前をイラストと共に
紹介していきます。

 ◇第22回 V
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1680

 ◇第23回 W
  https://webfrance.hakusuisha.co.jp/posts/1712


 ◎「webふらんす」では、エッセイ、語学エッセイ、フランス関連情報など、
  楽しくて役に立つ情報をお届けしています。ぜひご覧ください。

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   Twitter    https://twitter.com/webfrance_H


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◎後記
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本に関する催し「本のフェス」が、今週末3月23日(土)・24日(日)に
東京・市ヶ谷のDNPプラザほかで開かれます。期間中は、トークショーや販売会など、
本にまつわるさまざまなイベントが行われます。
レビューサイト「本が好き!」ブースの「一箱書店」に、白水社もちょこっとです
が出品いたします。お近くの方はどうぞのぞいて見てください。(k)

 ◇「本のフェス」ウェブサイト
   https://honnofes.com/


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