考えるヒント・今日の言霊

  • ¥0

    無料

生きるって難しい!?日々の悩みや心配を吹き飛ばせ!毎朝、名言と1日を元気よく始めるための解説をお届けします。あなたのエネルギー源にしてください。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
考えるヒント・今日の言霊
発行周期
日刊(日曜除く)
最終発行日
2019年03月22日
 
発行部数
1,803部
メルマガID
0000102022
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
ニュース・情報源 > 雑学・豆知識 > 名言・格言

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

━MBAからのお知らせ━━━━

本メルマガの著者、中土井の
動画ストリーミング配信開始!

「生徒のやる気を引き出す授業スキル」
オンライン学習サイト
「ShareWis(シェアウィズ)」にて配信中!

http://management-brain.com/lp2

━━━━━━━━━━━━━━


■□─━─━─━─━─━□■
【考えるヒント・今日の言霊】
2019年3月22日(金)
VOL.4682      
作者:中土井鉄信
■□─━─━─━─━─━□■
+─────────────+
■ 今日の言霊:ジョン・P・コッター
+─────────────+
快適な空間にしがみつく自分を
そこから押し出すのだ。そして
新しいことを始めてみることだ。
+─────────────+
■ 考えるヒント
+─────────────+

◇私たちは、どうしても安楽を
求めてしまう。いわゆるコン
フォートゾーン(居心地の良い
空間)を求めて、そこに安住し
ようと思ってしまう。


◇しかし、それでは、自分の未
知の可能性は発見されないし、
開発されない。人間は、生きて
いる限り、今以上の質に変化す
る可能性のある動物なのだ。


◇だから、今日の言霊が言うよ
うに、新しい自分を求めて、ど
んどんコンフォートゾーンが飛
び立って、苦しい道を進んでい
くことだ。


◇時代がどんどん変化していく
時に、自分だけ変化を求めない
ということになれば、どんどん
居場所がなくなってしまうだろ
う。そうならないために、自分
の未知の能力を発見し、開発す
ることだ。


◇生きている限り、これで良し!
とはならないのが、人間の人生
だ。自分自身に変化を求め、新
しい自分になるようにチャレン
ジしていこう。時代の変化を先
取りするように。

+─────────────+
◇Global Thinking and Local Acting◇
+─────────────+

【考えるヒント・今日の言霊】
発行:合資会社マネジメント・
ブレイン・アソシエイツ(MBA)
作者:中土井鉄信(MBA代表)
編集・管理:MBAメルマガ管理部
http://www.management-brain.co.jp/
お問い合せ・ご意見・ご感想:
mailadm@management-brain.co.jp
+──────────────+
■ 巻末の言霊:中土井の著書から ■

教育は、コミュニケーションです。
教育は、指導する立場の者と指導さ
れる立場の者が相互に何かを伝え合
い、そしてその都度立場を入れ替え
ながら行われるコミュニケーション
です。あるときは、教師が子どもた
ちに何かを伝え、あるときは、子ど
もたちが教師に何かを伝えて、お互
いの成長を促しながら関係し合うも
のです。コミュニケーションなくし
て教育は成立し得ないものなのです。
この本の紹介はこちら⇒ http://bit.ly/auO1Y1

+──────────────+
■最後まで読んでいただきまして、
ありがとうございました。
もし、よろしければ、知人の方に
このマガジンをおすすめください。
■転送はご自由になさってください。
転載の際はご一報ください。
また、このマガジンの解除は以下の
サイトからお願いします。
■いただいたご意見等は、許可なく
掲載させていただくことがあります。
掲載を望まない方は、お手数ですが、
その旨お書きください。
+──────────────+
【解除はコチラから/
配信会社をご確認ください。】
まぐまぐ:http://www.mag2.com/
(ID 0000102022)
旧ミニまぐ:http://www.mag2.com/
(ID M0039649)
Melma:http://www.melma.com/
(ID m00077746)
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ