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発行周期
日刊
最終発行日
2018年09月21日
 
発行部数
7,718部
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カテゴリ
マネー > 株式 > 投資情報

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━━━━TRADER'S WEB━━━━━━━━━━━━━━━2018/09/21━━━━━

<日刊> トレーダーズ・メールマガジン
http://www.traders.co.jp/
 ☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆

━【1】株式ニュース ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

■ 本日の注目ニュース
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 ◆ 東都水産-上げ幅拡大
 上限8万株・2億円の自己株取得枠を設定(14:05)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?prm=no&type=1&newscode=1346618


 ◆ DACHD-4日続伸
 「#SHAKER」に博報堂DYメディアパートナーズが参画(13:36)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?prm=no&type=1&newscode=1346604


 ◆ ビューティガレージ-後場上げ幅拡大
 美容サロンに特化したM&A仲介サービス開始(13:05)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?prm=no&type=1&newscode=1346599


 ◆ シャープ-上げ幅拡大
 ベトナムでメガソーラーの建設を受注(12:55)
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?prm=no&type=1&newscode=1346596



■ 今日の『後場コメント』
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【1】コカコーラ、凸版印刷、コラボス、共同印刷、シャープなど
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?prm=no&type=1&newscode=1346579&


【2】三越伊勢丹、ズーム、住友化学、東都水産、持田製薬など
http://www.traders.co.jp/news/news_top.asp?prm=no&type=1&newscode=1346623



━【2】東京株式マーケット ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

■ 概況
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『 日経平均は大幅に6日続伸、スルガ銀行がストップ高 』

 21日の日経平均は大幅に6日続伸。ダウ平均の史上最高値更新を受けて寄り
付きから3桁の上昇。ただ、高値警戒感も意識される中、前場はこう着感の強
い地合いが続いた。後場に入ると、一段の円安進行を追い風に23900円台に到
達。じりじりと上げ幅を広げて節目の24000円に迫った。ただ、高値は23971円
までであと一歩届かず。引けにかけては失速したが、それでも195円高(23869
円)と高い位置で終えた。東証1部の売買代金は概算で3兆9600億円と4兆円に
迫る大商い。業種別では全33業種中、30業種が上昇しており、騰落率上位は石
油・石炭、海運、保険、下位はその他製品、金属製品、医薬品となった。日経
新聞で創業家が株式を売却して経営関与をなくすと報じられたスルガ銀行がス
トップ高。反面、上方修正を発表したものの、市場の期待に届かなかったス
ター・マイカが急落した。


【マーケットデータ】

・日経平均 23869.93(+195.00) ・東1部売買高 20.78 (億株)
・TOPIX 1804.02 (+16.42) ・同売買代金 39,626 (億円)
・東証2部 7365.57 (+36.84) ・同時価総額 670 (兆円)
・日経JQ 3803.19 (+28.31) ・値上がり 1591
・マザーズ 1040.43 (+14.38) ・値下がり 456



■ 明日の戦略
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 『 地合いの変化が感じられた一週間、イベントをこなしながらも上昇は継続か 』

 東証1部の騰落銘柄数は値上がり1591/値下がり456と買いが優勢。スルガ銀
行と張り合うかのようにTATERUがストップ高、2日連続ストップ安の
そーせいも安寄りから一転大幅高と、売り込まれた銘柄を買い戻す動きが強
まった。証券会社の新規カバレッジが入ったグレイステクノロジーもストップ
高と、好地合いの中で材料のあるものは跳ねる展開。Ubicomも業務提携
が好感されてストップ高まで買われる場面があった。クスリのアオキは決算が
好感されて大幅上昇。日本郵便との連携を発表したエスクローAJが急伸した。
一方、花王やTOTOが証券会社のリポートを材料に大幅安。海外子会社の訴
訟問題が発覚した東洋エンジや、下方修正を発表したオールアバウトが急落し
た。日本農薬はADEKAによるTOBの応募が予定を大幅に超過したことから
売りが優勢となった。

 今週の日経平均は全勝で、先週に続いての大幅高となった。24000円には乗
せられなかったが、年初来高値の24124円(終値ベース)も射程圏内に入って
きた。今の上昇は買われる銘柄の数が多いことが特徴的で、東証1部の値上が
り銘柄数は6営業日連続で1000を超えている。日経平均が2円高にとどまった
20日も1090銘柄が上昇した。また、きょうは三連休前で手がけづらさもある中
で、売買代金も膨らんだ。薄商いの中でファストリやソフトバンクなど寄与度
の大きい一握りの銘柄が上昇をけん引していた時とは雰囲気が全く異なる。急
ピッチの上昇ではあるが、もみ合いを上放れる時にはこういった動きは出るも
ので、昨年も20000円どころでは結構もたついたが、節目を明確に突破した後
は強い買いが入り、年末にかけて右肩上がりの基調が続いた。そして昨年も動
きが出始めたのは9月の後半あたりからである。同様のラリーが実現するので
あれば、27000円~28000円あたりまでの上昇は十分期待できる。地合いは大き
く変わったとみておいた方が良い。

【来週の見通し】
 堅調か。今週に続き来週も4日立ち会いで、週明けは海外市場の2日分の材料
を消化する。24日(日本時間では25日早朝)は日米の閣僚級貿易協議が予定さ
れているほか、米政権の対中制裁関税発動予定日。そのすぐ後に日米首脳会談
が予定されており、26日にはFOMCの結果発表およびパウエルFRB議長講演と、
重要イベントが目白押し。9月の配当落ちもあり、指数の振れ幅は大きくなる
と考える。とはいえ、日米交渉に関しては、閣僚協議の後に首脳会談というス
ケジュールであるため、過度に悲観が高まるような展開は想定しづらい。FOMC
も9月の利上げは織り込み済み。FRBは12月に関しては含みを残しつつ、柔軟な
スタンスを採るといったメッセージを市場に届ける可能性が高い。仮にタカ派
色の強い内容になったとしても、ドル高(円安)が見込まれることから、日本
株には悪くない地合いになるだろう。多くのイベントを消化しながらも、足元
の地合いの良さから好材料により強く反応し、上昇基調が継続すると予想する。


【今週を振り返る】
 強い動きとなった。前の週に日経平均が23000円台を回復したことで、セン
チメントが強気に傾斜。米政権は対中制裁関税第3弾の発動を発表したが、悪
材料出尽くし感が強まり、世界的にも株高基調が強まった。国内では自民党総
裁選で安倍氏が勝利したが、株式市場ではそれを織り込むかのように先回りの
買いが入り、幅広い銘柄が上昇。為替も円安方向に振れる中、米国市場ではダ
ウ平均が8カ月ぶりに史上最高値を更新と好材料が相次ぎ、連日の上昇で節目
の24000円に迫った。日経平均は週間では約775円の上昇となり、週足では2週
連続で陽線を形成した。

 日本株マーケットの話題 ⇒ https://goo.gl/kRJn



■ レーティング情報
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コード 銘柄 シンクタンク 投資判断 目標株価
--------------------------------------------------------------------
4666 パーク24 SMBC日興 2継続 3100→3300円
4911 資生堂 MSMUFG Equal継続 7600→8400円
9983 ファーストリテイ JPM Neutral継続 50000→58000円

 注目レーティング(本日24件掲載中) ⇒ https://goo.gl/Zt8SfG



■ IPO情報
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【IPOニュース】

9月20日 DeltaPの仮条件は4570~4770円
9月20日 アズームの初値は2.1倍の6400円
9月19日 CRGHDの仮条件は1020~1120円
9月18日 テノ.の上場承認が取り消し
9月18日 リーガル不のマザーズ上場が承認
9月18日 極東産機の公開価格は405円
9月18日 FMIの公開価格は2260円
9月18日 ワールドの市場区分は東証一部に決定
9月18日 ワールドの公開価格は2900円
9月14日 SBIインシュの公開価格は2160円
9月14日 東京インフラの公開価格は9万7000円
9月13日 ブリッジの仮条件は2090~2310円
9月13日 ギフトのマザーズ上場が承認
9月13日 DIシステムのJQスタンダード上場が承認
9月13日 マリオンの初値は60%高の3800円
9月13日 香陵住販の初値は16%高の1970円

 最新情報はこちら ⇒ https://goo.gl/J3vuh2



【ブックビルディング中の銘柄】

・CRGホールディングス<7041>
https://www.traders.co.jp/ipo_info/schedule/ipokobetsu.asp?no=7041

・ブリッジインターナショナル<7039>
https://www.traders.co.jp/ipo_info/schedule/ipokobetsu.asp?no=7039

 IPOスケジュール ⇒ https://goo.gl/gftfY



【ウィークリーレポート】
 『 タイミング悪いがとにかく弱い 』

 第2週は渦中の不動産セクターのIPOが2社あった。香陵住販、マリオンとも
に公開価格を上回る初値が付いたが、セカンダリーの不調が目立った。前日に
は再びTATERU株がストップ安を付け、ショックが再燃。上場当日のTA
TERU株は反発したものの、新規の不動産株への資金流入は限られた。
 それにしてもその弱さは予想以上である。不動産株全体に手控えムードの漂
うなか、香陵住販とマリオンはともに上場初日にしては薄商いとなり、新興・・・

 続きはこちら ⇒ https://goo.gl/OnNuEb



━【3】マーケットの話題 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■


■ ニューヨーク市場
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『 ダウが251ドル高と続伸 8カ月ぶりに史上最高値を更新 』

 20日のNY株式相場は上昇。貿易摩擦への懸念の後退を背景に堅調が続いた。
100ドル以上上昇してスタートしたダウ平均は一時291ドル高まで上昇し、
251.22ドル高(+0.95%)の26656.98ドルで終了。1月26日につけたそれまでの史
上最高値26616.71ドルを上回って終了した。30の構成銘柄は、インテル、ウォ
ルグリーン・ブーツ・アライアンアス、キャタピラーが2%以上上昇し、小幅
に下落したホーム・デポ、シェブロンを除く28銘柄が上昇した。S&P500も0.78
%高と続伸し、8月29日以来、約1カ月ぶりに最高値を更新。S&P500の業種別指
数は、情報技術、生活必需品、素材が1%超上昇し、エネルギー(-0.06%)を
除く、10業種が上昇した。ハイテク株主体のナスダック総合は0.98%高と反発
した。

 リスクオンの流れが続いた。米中間の通商摩擦問題は長期化が予想されるも
のの、カナダとの貿易協議が再開するなど、中国以外の国とは協議が進展する
見通しが強まったことが安心感につながっているほか、米長期債利回りの上昇
(価格は下落)を受けた債券から株式への資金シフトも株高の一因となってい
るもよう。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日の11.85から11.80に低下し
た。

 指数の値はこちら ⇒ https://goo.gl/A736


■ 上海市場
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『 大幅反発、2カ月ぶり高値 消費刺激策受けほぼ全面高 』

 21日の中国本土株式市場で、上海総合指数は大幅に反発。終値は前日比2.50
%高の2797.48ポイントだった。深セン成分指数も2.13%高の8409.18ポイント
と反発した。上海、深セン両市場の売買代金は概算で3215億元。

 上海総合指数は小動きで始まった後、ほぼ全面高の展開。終値は心理的節目
の2800ポイントに迫り、8月1日以来約2カ月ぶりの高値を付けた。中国国営の
新華社が20日、共産党中央委員会と国務院が国内居住者の消費を一段と掘り起
こす措置を通達したと伝え、金融緩和や産業振興策に期待する買いが膨らんだ。
措置には衣食住からIT、省エネルギー・環境保護、文化・観光・スポーツ、ヘ
ルスケア、教育などの製品・サービス、インフラ施設の振興が盛り込まれてお
り、株式市場で幅広い銘柄に買いが波及した。人民元の対米ドル相場の上昇も
買い安心感につながったもよう。週末からの中秋節連休を前に、序盤は持ち高
整理の売りに押されて小安く推移する場面もあったが、中盤に切り返すと一本
調子で上げ幅を広げた。セクター別では金融と空運が全面高。石炭と食品・飲
料、酒造が高い。一方、公共事業と石油の一角が逆行安を演じた。

 A株市場では、中国国際航空(601111)がストップ高を付けるなど航空会社
銘柄が高い。人民元高に伴い米ドル建て債務と燃料費の負担が減るとの思惑買
いが入った。車載電池材料を手掛ける江西カン鋒リチウム(002460)は、消費
刺激策に新エネルギー車支援が盛り込まれたことを手掛かりに買われ、ストッ
プ高。同業の天斉リチウム(002466)も急伸した。前日下げた自動車部品の華
域汽車系統(600741)、監視カメラシステムの杭州海康威視数字技術
(002415)、宅配便の順豊控股(002352)は大きく買い戻された。

 上海B株指数は1.43%高の288.60ポイント、深センB株指数は1.56%高の
976.93ポイントとともに反発した。

 ※指数など詳細な情報はこちら ⇒ http://www.nikihou.jp/



■ 外国為替市場
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『 東京外国為替市場概況・15時 ドル円、買いが継続 』

 21日午後の東京外国為替市場でドル円は買いが継続。15時時点では112.77円
と12時時点(112.70円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。値動きこそ緩
やかも、上値模索の動きが止まらず、112.80円まで上昇した。後場の日経平均
が上げ幅を広げたことや、時間外の米10年債利回りが上昇気味に推移している
ことも、ドル円の買いを後押した。
 6営業日続伸となった日経平均は前日比195.00円高の23869.93円で大引けし
た。

 ユーロ円も堅調維持。15時時点では132.90円と12時時点(132.78円)と比べ
て12銭程度のユーロ高水準だった。リスクオンの円売りが続くなか、132.93円
まで上値を伸ばし、4月26日以来の133円台復帰が視野に入った。

 ユーロドルは底堅い。15時時点では1.1784ドルと12時時点(1.1782ドル)と
比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。狭いレンジ内の推移が続くも、
ユーロ円の上昇につられ、昨日の高値を上回る1.1787ドルまで上昇した。ただ、
7月9日につけた7月の高値1.1791ドルや心理的節目となる1.18ドル大台を前に
上値の重さも示されている。

本日これまでの参考レンジ
ドル円:112.43円 - 112.80円
ユーロドル:1.1775ドル - 1.1787ドル
ユーロ円:132.41円 - 132.93円

 ※プライスなど詳細な情報はこちら ⇒ http://www.traderswebfx.jp/



━【4】クイックアクセス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

■ ニュース ⇒ https://goo.gl/B2TiBF

■ 日本株情報 ⇒ https://goo.gl/qS3VH

  □ IPO情報 ⇒ https://goo.gl/J3vuh2

  □ 信用取引 ⇒ https://goo.gl/DvpYnF

  □ 経済データ ⇒ https://goo.gl/Hh9t7Z

  □ 投資ツール ⇒ https://goo.gl/4Um32f

  □ 市場スケジュール ⇒ https://goo.gl/muxvd

■ 米国株情報 ⇒ https://goo.gl/A736

■ 中国株情報 ⇒ https://goo.gl/tv63Dj

■ 外国為替情報 ⇒ https://goo.gl/HBMjBr


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