環境NGO「JACSES」メールマガジン

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メルマガ名
環境NGO「JACSES」メールマガジン
発行周期
不定期
最終発行日
2018年11月24日
 
発行部数
964部
メルマガID
0000133299
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > NPO・NGO

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メールマガジン最新号

環境NGO・JACSESメールマガジン 第168号
2018年11月24日発行
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
持続可能な社会を目指す政策提言型NGO
(特活)「環境・持続社会」研究センター(ジャクセス)
http://www.jacses.org
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<コンテンツ>

1. <COP24カウントダウンセミナー>「最新の国際動向と日本の役割/政策/予算~地球規模で気候変動に】対処するために、途上国といかに協力するか~」を11月28日(水)に開催

2.環境省主催・地球環境戦略研究機関〈IGES〉共催、「持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング第7回会合」を12月11日に開催

3. 「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイムスタッフ募集(会合/イベント開催業務、マネジメント業務、リサーチ・アドボカシー業務のいずれかまたは複数を担当)

4. インターン・ボランティア募集

5. 会員募集・寄付のお願い

6. 編集後記

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1. <COP24カウントダウンセミナー>
最新の国際動向と日本の役割/政策/予算
~地球規模で気候変動に対処するために、途上国といかに協力するか~

I.背景・目標
国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)が2018年12月2日~14日に開催される。気候変動に起因することが疑われる異常気象による災害が世界的に頻発する中、被害抑制のために、急増することが確実視される新興国・途上国からの排出を含む世界全体での温室効果ガス削減が急務となっている。日本は、国内削減に取り組み世界に範を示すとともに、海外の対策に持てる知見・資金・技術等をより効果的に活用する必要がある。

なかなか世界の温室効果ガス削減が進展しない要因の一つに、メディア等で、各国の「目標」や「支援金額」には注目が集まるものの、「排出実態の把握・透明性」や実際に削減に貢献する「技術・製品・サービスの普及手法」に十分な注目が集まっていないことがあげられる(例えば、途上国の温室効果ガス排出の3割程度がCO2以外であるとの試算があるにもかかわらず、こうした状況は広く知られておらず、気候変動対策=CO2対策という声すら聞かれる)。

こうした状況で、日本政府・関係省庁は、実態把握・透明性向上を含め、途上国と協力し世界全体の排出削減に取り組む戦略/政策構築・予算確保等に力を入れている。

そこで、以下の目的のために、セミナーを開催する。

・COP24に向けた国際交渉・日本政府の政策/予算/取組等の最新動向を共有し、様々なステークホルダーの効果的な取組を支援する。
・気候変動に対処するための国際合意や2019年度日本政府予算、来年策定予定の長期低排出発展戦略(長期戦略)等の構築を後押しする。

II.日時
2018年11月28日(水)15:00~18:00

III.場所
参議院議員会館1階「101会議室」 
https://goo.gl/maps/nfpuSGLRYt52
※参議院議員会館への入館には入館証が必要です。入館証は14時40分から会館ロビーで配布いたします。
〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1
<交通アクセス>「永田町駅」1番出口よりすぐ(地下鉄有楽町線・半蔵門線・南北線)
「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩約5分(地下鉄丸ノ内線・千代田線)

IV.対象
気候変動に関心を寄せる国会議員・省庁担当者・メディア・企業・研究者・NGO・市民等

V.主催
主催:特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金

VI.セミナープログラム<以下、敬称略>

「開催趣旨説明」

<セッション1:国際交渉と日本の政策/予算>
国際枠組/交渉、日本政府の支援策の最新の動向を共有しつつ、それらの今後のあり方と事業者等の活用可能性について、検討する。

1-1.報告・提起
「気候変動をめぐる国際動向(COP24に向けた交渉のポイント〈透明性等〉等)(仮題)」
孫崎馨(外務省国際協力局気候変動課長)※崎は山へんに立可が正式表記

「海外の気候変動対策の支援・促進策について(仮題)」
大井通博(環境省地球環境局気候変動適応室長/研究調査室長)

「地球規模での気候変動対応と日本の貢献のための提案(仮題)」
足立治郎・遠藤理紗(特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター)

1-2.質疑応答・意見交換
○発言者:国会議員他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):日本政府による海外気候変動対策支援政策/予算に関するアイデア、日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか等

<セッション2:CO2以外の温室効果ガスの実態把握・削減>
フロン等のCO2以外の温室効果ガスの排出削減に日本がどのように貢献できるのか、政策の最新動向を踏まえた上で、検討する。

2-1.導入
「フロンを知って地球を守ろう(仮題)」
奈良岡希実子(気象キャスター・気象予報士)
清水義喜(ダイキン工業株式会社プロフェッショナルアソシエイト)

2-2.報告
「日本政府のフロン対策の現状と課題1 -環境省の取組を中心として-(仮題)」
馬場康弘(環境省地球温暖化対策課フロン対策室長)

「日本政府のフロン対策の現状と課題2 -経済産業省の取組を中心として-(仮題)」
直井秀介(経済産業省化学物質管理課オゾン層保護等推進室課長補佐)

「世界のCO2以外のフロン/温室効果ガス排出量と日本のフロン破壊量推移(CO2換算推計)(仮題)」
花岡達也(国立環境研究所社会環境システム研究センター主任研究員)

「海外のフロン排出のモニタリングと日本技術の活用(仮題)」
中島英彰(国立環境研究所地球環境研究センター主席研究員)

「フロン充填回収事業者の現場の取組(途上国技術者向け研修等の国際取組を含む)(仮題)」
鳥波益男(日本冷凍空調設備工業連合会会長)
大沢勉(日本冷凍空調設備工業連合会事務局次長/業務部部長)

「アジア諸国のフロン対策の現状と日本の支援例(仮題)」
志村幸美(三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社環境戦略アドバイザリー部シニア・コンサルタント)

「フロン排出のグローバル削減のための日本の貢献に関する提案(仮題)」
笠井俊彦(フロン等グローバル削減研究所代表、元環境省フロン等対策推進室長)

2-3.質疑応答・意見交換
○発言者:国会議員他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):日本政府によるCO2以外の温室効果ガス削減に向けたアイデア、日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか等

※講演者・登壇者は追加の可能性あり

VII.参加費
無料

VIII.定員
90名(定員になり次第、締め切らせていただきますので、ご了承ください。)

IX.お申し込み
こくちーずPROウェブサイト
(https://www.kokuchpro.com/event/c3d1be5588adc2a4df61e8f169a68e4f/)から、もしくはFAX:03(3505)5554宛てに「2018年11月28日セミナー参加申込」
「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。
※参加申込において記載された内容(個人情報)は、本セミナーに関する目的に限り利用させていただきます。

X.お問い合わせ・お申込み
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤
TEL:03-3505-5552 FAX:03-3505-5554

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2.環境省主催・地球環境戦略研究機関〈IGES〉共催、「持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング第7回会合」を12月11日に開催


平成27年9月に採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」(2030アジェンダ)の中核をなす「持続可能な開発目標」(SDGs)
は、2030年に向けて国際社会が目指す目標としての共通言語となり、世界はSDGs達成に向けた実施段階に入り、多くの取組が実践的に進
められるようになりました。 ステークホルダーズ・ミーティングは、国際社会及び国内におけるSDGsの実施状況を共有するとともに、環
境側面からのSDGsの取組を推進するために、民間企業や自治体、NGOなどの様々な立場から先行事例を共有して認め合い、さらなる取組の
弾みをつける場として平成28年度から開催しているものです。

国内外において、SDGsの達成に向けた都市・地域が果たす役割が注目され、国内においては総合計画や環境基本計画の中にSDGsの考え方
を取り込むなど、その重要性と共に多くの都市・地域における具体的な取組が進められてきています。都市・地域が持続可能であるため
には、地域資源を持続可能な形で最大限活用することで、環境・経済・社会の統合的向上を図り、農村漁村も都市も活かす、我が国の地
域の活力を最大限に発揮する取組が必要であり、本年4月に閣議決定されたた第五次環境基本計画においては、こうした取組が「地域循環
共生圏」のコンセプトとして示されました。

今回は、地域における市民、ビジネス、研究・教育機関、行政などの関係者が協働し、地域の特色の深い理解を通じて自らの未来像を描
き、持続可能な社会の構築を進める東近江市及び東近江市の地域の取組を金融面から支える仕組みである「東近江三方よし基金」、また
エネルギーの地産地消や森里川海の保全・充実をベースとした地域づくりを実践する小田原市などの取組を紹介し、具体的な事例を通じ
て、SDGsの達成に向けた我が国における課題や方向性、国際的な協力や情報発信等について構成員・参加者を交えて議論を深めます。

【日 時】
 12月11日(火)13:00~15:00(受付 12:30~)

【会 場】
 TKP赤坂駅カンファレンスセンター ホール13A
 アクセス(https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-akasaka/access/) 
 (東京都港区赤坂2丁目14-27 国際新赤坂ビル 東館13F )

【主 催】
 環境省

【共 催】
 (公財) 地球環境戦略研究機関 (IGES)

【定 員】
 200名程度 
 ※定員に達し次第、受付を終了させていただきますので予めご了承ください。
 ※席に余裕がある場合、期限後も申し込みを受け付けます。

【参加費】
 無料

【言 語】
 日本語


【申込方法】
 申込みフォーム
 https://form.iges.or.jp/webapp/form/11205_zoq_343/index.do

 事前申込制となります。参加ご希望の方は、上記のオンラインフォームよりお申込みください。
 お申込完了後、ご登録いただいたメールアドレス宛に【傍聴券】が自動送信されます。
 【傍聴券】が届かない場合は、outreach-info@iges.or.jpへご連絡ください。

【申込締切】
2018年12月7日(金)18時
 (但し、定員に達した時点で締切とさせていただきます)

上記会合に関するIGESのページはこちら
https://www.iges.or.jp/jp/sgc/20181211.html

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3. 「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイムスタッフ募集(会合/イベント開催業務、マネジメント業務、リサーチ・アドボカシー業務のいずれかまたは複数を担当)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、会合/イベント開催・マネジメント・リサーチ・アドボカシー等を行うスタッフを複数名、募集致します。皆様のご応募をお待ちしております(関連業務が未経験の方のご応募も歓迎いたします)。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費プロジェクト、NGO強化プロジェクト、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム、持続可能な開発と援助プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://jacses.org/recruit/

◆業務内容
1. 会合/イベント開催業務
・セミナー/ワークショップ開催補助業務
・展示会出展補助業務
・省庁関連会合開催補助業務
2. マネジメント業務
・事務局長補佐業務(資金調達〈寄付募集・助成金申請等〉・スケジュール調整等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)
3. リサーチ・アドボカシー業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費・気候変動
・地域活性化・NGO/NPO強化等に関する動向調査・分析等)
・情報発信業務(ウェブサイト/SNS更新・メールマガジン作成・パンフレット/レポート/書籍作成等)等

※上記のうち、ご希望、適性、その時の状況等を鑑みて、業務に携わっていただきたいと考えております。全てをこなしていただきたい訳ではありませんので、安心してご応募下さい。

◆ご応募いただく方々に期待すること
1. JACSESのミッションに賛同いただけること
2. 基本的なPC操作(Word/Excel/E-mail)・文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 少なくとも6か月程度業務を続けられること

◆勤務体系・待遇:勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。
1. 勤務日:平日週2~4日程度(1日4~7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1,000円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:2~3名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。

◆応募方法
以下の書類を12月14日(金)までに電子メールにてお送りください。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。

1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご応募から2週間以内にご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤
〒107-0052 東京都港区赤坂1-4-10 赤坂三鈴ビル2F
Tel: 03-3505-5552 Fax: 03-3505-5554
E-mail:jacses@jacses.org

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4. インターン・ボランティア募集

JACSESで「こんなことを実現してみたい」「こんなスキルを身に付けたい」という積極的なインターン・ボランティアを募集します。

今回のインターン・ボランティア募集の締め切りは12月14日(金)になります。
詳しい募集内容はこちらをご覧ください。

インターン・ボランティア募集:
http://jacses.org/intern/

ぜひ、皆様の積極的なご応募をお待ちしています!

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5. 会員募集・寄付のお願い

JACSESでは、公正で持続可能な社会を創造するため、調査研究・情報提供・政策提言活動を行っており、皆様からのご支援・ご協力を必要としています。ぜひ賛助会員・サポーター会員にお申し込みをお願いいたします。

賛助会員になると(1年間、一口、10,000円)
・お好きな本1冊プレゼント:更新(1年)ごとにJACSES出版書籍から1冊贈呈いたします。
・イベント割引特典:JACSES主催イベントにて、参加料を割引いたします。
・これから出る本プレゼント:加入後1年間、新しい本を出版するたびに1冊送付いたします。

サポーターになると (1年間、2,000円)
・イベント割引特典:JACSES主催イベントにて、参加料を割引します。

会員制度、各種特典など詳しい内容は、こちらでご確認下さい。
http://jacses.org/member/

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6. 編集後記

いつもJACSESメールマガジンをお読みいただき、誠にありがとうございます。
インターンの前田です。11月23日に、2025年国際博覧会の開催地が大阪に決定しました。2020年の東京五輪・パラリンピックに続き、日本経済に大きな影響を及ぼすイベントです。東京五輪後の景気が心配される中、期待が高まりますね。

朝夕はめっきり涼しくなりましたので、皆様くれぐれも体調にお気を付けてお過ごしください。

2つセミナーが開催されますので、ご案内させていただきました。
是非、皆様のご参加をお待ちしております。

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◆発行◆

 特定非営利活動法人 「環境・持続社会」研究センター
 〒107-0052 東京都港区赤坂1-4-10 赤坂三鈴ビル2F
 電話/Phone: 03-3505-5552/5553 Fax: 03-3505-5554
 E-mail:jacses@jacses.org URL:http://www.jacses.org

 発行責任者 田辺有輝
 編集    前田由布

 ご意見・ご要望・ご感想がございましたら、メールでご連絡ください!

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登録された覚えのない方は、発行システムの「まぐまぐ」に相談してください。
まぐまぐ
http://www.mag2.com/
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