国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

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2019年03月08日
 
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ダブル選挙に持込むことは不○な選挙の鉄則

○ 不正な 選挙をするには ダブル選挙にもちこむのが王手

○大阪は 「不正が可能な」ダブル選挙を
統一地方選にあててくる。

多くの人は不思議に思うだろう。

なぜ この統一地方選の同じ日に

わざわざ 必要もない 選挙をやるのか?

もともと、7月21日に参院選に衆院選をあてる「ダブル選挙」でやると

官邸は、喧伝している。なぜ、いつも不必要なダブル選挙をやりたがるのか?というと

それは
「不正をチェックできなくなるほど」選管を忙しくするからである。

同じ日に複数の選挙をやることが「不正が成功しやすい」からである。


多忙すぎて選管はチェックどころではなくなるからだ。

しかも人材派遣業者やアルバイトばかりになる。

人材派遣には、不正のチェックなどという研修自体まったくないのだ。

なにも研修などやっていない。

そして選挙で

民意なんてもともと聞くつもりなどないのだ。

選挙に民意が反映しないように するのが、ダブル選なのである。

いつも東京都知事選と衆院選のダブルや

大阪府知事選と大阪市長選のダブル、それを統一地方選にかぶせるので

トリプルにするなどは

「節約」などが目的ではない。

いかにして選管を多忙にして 「不正がチェックできないようにするか」

という戦略のもと行われている。


それは、同じ日に選挙をやると、選挙管理委員が多忙になり

不正のチェックができなくなるからだ。

そして、もし、統一地方選だけだったら

選挙管理委員会が、不正のチェックをやりだしているので

不正ができなければ

ほぼ 大敗北は確実だからである。

しかしながら、なんとかして、

この4月7日に

選挙を重ねることで

1人手不足を口実にして、人材派遣業者を大量に採用できる

2期日前投票所の駐車場警備は パ○ナが募集するアル○ック

3期日前投票箱もすり替え可能になり

当日も票の加算が可能

500票バーコードは振り替え自由自在になる。

だから 不正を実行するためには

同日選でなるべく多くの選挙をいっぺんにやることが必要なのである。

仮に、
「もし、民意を問いたいのなら、4月7日の統一地方選は
避けて 単独でやればどうでしょうか?」

と言ってみてもらいたい。

「えーっつ なんや 一緒に やらないと意味ないんや」

と言ってくるだろう。

絶対に同日選にしないといけない原因は、そこにある。

ところで堺市の市長をやめさせてはならない。

堺市の市長は、不○な選挙の実行者で68万人の有権者情報を 毎回選挙のたびに社外に持ち出して

それをもとに不○な選挙プログラムを作成していた 人物を思い切って刑事告発して逮捕させた

からである。このおかげで、不○な選挙の仕組みがわかったのだ。



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