左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

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「左利きで生きる」ってどうなんだろう? 左利きとしての自分らしい生き方とは? 左利き(左手・左側)生活の向上を図るには? 左利きの子供の「変換(矯正・直す)」指導をなくすには? 左利きへの偏見を是正するには? 正しい「左利き観」の確立のために何をなすべきか?―利き手による差別のない左右共存共生の社会の実現を目指す【左利きライフ研究家】レフティやすおが、自らの左利き体験を基に左利き(左手・左側)生活の実態に即した独断的アドバイス、提案、役に立つ情報を紹介する、左利きに関する諸問題を考えるメルマガです。

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メルマガ名
左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii
発行周期
月二回(第一・第三土曜日)
最終発行日
2018年12月01日
 
発行部数
225部
メルマガID
0000171874
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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メールマガジン最新号

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ハーイ!
いよいよ、12月になりました。

今年も左利き生活向上のための情報を
色々お届けしようと思いつつ、
大したことはできませんでした。


後半になって、左利きの人向けの本が2冊出ました。


宝島社から『左利きの本【左利き専用メジャー&定規つき】』
8月31日発売
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/831-da16.html
右用と左用の違い(26)付録つき左利きの本から-左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii第526号
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/10/26--hikkii526-5.html

『左利き専用 綺麗な字が書けるペン字ドリル』10月18日発売
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/10/1018-109b.html
岡田崇花先生リベンジなる!『左利き専用 綺麗な字が書けるペン字ドリル』を買う
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/11/post-161b.html


8月13日の「国際左利きの日」には、
「日本左利き協会」のサイトが登場。

8月13日「国際左利きの日」を前に
「日本左利き協会」プレサイトがオープン!
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/813-bea1.html


8月16日、世界的に有名な左利き用品専門店が
開店50周年を迎えたそうです。

8月16日イギリスの左利き専門店“Anything Left-Handed”50周年
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/08/816anything-lef.html


何やかや少しずつですが、
色んなところで左利きが認められつつある、
という印象の一年でした。


そして、
締めくくりの12月です。

泣いても笑っても今年も残りひと月。

素敵な一年だったと言えるように、
もう一息頑張りましょう!





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ※『週刊ヒッキイ』は、2014年7月より
  月二回(第一・第三土曜日)の発行に変更しました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◇◆◇◆ 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii ◆◇◆◇◆ 
【左利きを考えるレフティやすおの左組通信】メールマガジン
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右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして
左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第531号(No.531) 2018/12/1
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
左利き者の証言から~8 (特別編)ALH50年史概略(後編・第三回)」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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▲左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ▲ ..第一土曜日掲載
―その23― 左利き者の証言から8 ALH50年史概略(後編・第三回)
------------------------------------------------------------

 過去の左利きの人たちの言葉を紹介しながら、
 先輩の証言から学ぼう、というテーマを始めました。


 第五回からは、これも特別編として、
 「国際左利きの日」ILHDのイベントも実施している
 イギリスの左利きの会“Left-Handers Club”
 の生みの親とも言いべき、
 世界的に著名な左利き専門店“Anything Left-Handed”が
 めでたく50周年を迎えたということで、
 その記念サイトを紹介しました。

第525号(No.525) 2018/9/1
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
左利き者の証言から~ (特別編)ALH50年史概略(前編)」
https://archives.mag2.com/0000171874/20180901094000000.html


 第六回は、前回に引き続き、後編でした。

第527号(No.527) 2018/10/6
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
左利き者の証言から~ (特別編)ALH50年史概略(後編・第一回)」
https://archives.mag2.com/0000171874/20181006094000000.html


 第七回も、前回に引き続き、後編の二回目でした。

第529号(No.529) 2018/11/3
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―
左利き者の証言から~ (特別編)ALH50年史概略(後編・第二回)」
https://archives.mag2.com/0000171874/20181103094000000.html


 今回は、後編の三回目で、最終回です。

 予想以上に長くなってしまいました。
 けれど、一つの歴史としてしっかり刻んでおくことは
 とても大切なことだと思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その23―

  左利き者の証言から ~快適左利きライフのために~ 8


  ◆ (特別編)ALH50年史概略(後編・第三回) ◆

   Anything Left-Handed celebrates 50 years

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 ●世界的左利き専門店“Anything Left-Handed”開業50周年

1968年8月16日に
左利き専門店“Anything Left-Handed”が開店したそうで、
今年で50年になりました。

その記念サイトが、↓です。

Anything Left-Handed celebrates 50 years
https://www.anythinglefthanded.co.uk/about/alh-celebrates-50-years.html

お店の50年の歴史や
過去の左利きの会等の諸情報に触れていて、
世界の左利きの歴史の一端を知ることができます。

これを、グーグルの機械翻訳を利用しながら、
私のつたない英語力を駆使して、概略を紹介しよう
という試みです。

不正確な部分もあるかと思いますが、その点はご容赦ください。

間違ってるよ、とお気づきの点がございましたら、
本誌あてご返信ください。


「前編」は、ALHの50年史の概略でした。
「後編・第一回」は、その歴史の中で重要な役割を果たした
カタログとサイトについての記述と私の経験とコメント。

第二回は、残りの過去に存在した「左利きの会」のこと、
「左利きの日」のこと、
及びそれに関する私からの補足情報として、
昔の左利き本からの引用など紹介しました。

いよいよい最終回の今回は、
「未来 The future」のくだりです。
彼らは未来にどんな展望を持っているのでしょうか。


 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・


 ●未来

【The future】

We will continue to scour the world for manufacturers
who will make left-handed versions of popular products
and make them available for you.

私たちは人気のある製品の左利きバージョンを作って、
それらをあなたのために利用できるようにする製造業者を
世界中で捜すつもりです。


We will also continue to publish information of interest
to lefthanders on our website and in our email newsletters
and social media channels and push for the interests of
lefthanders wherever we can.

私たちはまた、ウェブサイトやメールニュースレター、
ソーシャルメディアチャンネルで左利きの情報を引き続き公開し、
できる限りどこでも左利きの利益を追求します。


We will also continue to promote the needs of left-handers
of all ages -
whether born left-handed or having to use their left hand
through illness or disability.

また、左利きで生まれたにせよ、
病気や障害によって左手を使用しなければならないにせよ、
すべての年齢の左利きの人たちのニーズを引き続き促進します。


We find it unbelievable that even though left handers
make up probably around 15% of the school population,
successive governments both here & abroad have failed to
provide any dedicated teacher training focussed on
how to teach left-handers -

左利きがおそらく就学人口の約15%を占めるにもかかわらず、
国内外の連続した政府は、
左利きを教える方法に焦点を当てた
専用の教員養成を提供することに失敗しています。


it’s not just about having the correct equipment
(though this certainly helps),
it’s even simple things like ensuring a left-hander
is not sat to the right of a right-hander
if they are sharing a desk
(and then continually clash elbows,
for which the lefty gets blamed!).

正しい知識(設備)を持っていない
(これは確かに役立ちますが)、
机を共有している場合、
右利きの人の右側に
左利きの人が座らないようにすることも簡単なことです。
(そして、肘を連続的にぶつけているために、
左利きが責められている場合)


We look forward to many more years of interaction with
our Left Handers Club members
and fellow lefthanders around the world.
If you are not already a member:

https://www.anythinglefthanded.co.uk/lhc/join.html

私たちは、世界各地のLeft Handers Clubのメンバーや仲間との
より多くの交流を楽しみにしています。

まだメンバーでない場合:
(応募へのリンクが貼ってある)


 ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・


 ●『右きき世界と左きき人間』から補足

―戦後日本での左利き本の初期の本の一つで、
 イギリス人の自身左利きで左利き研究家の翻訳本である

 『右きき世界と左きき人間』(邦訳1972/昭和47年、
  西山浅次郎訳 TBS出版会(発売・産学社)
  原著 Left-handed Man in a Right-handed World, 1970)
http://www.amazon.co.jp/dp/B000J95XT0/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

 「第八章 左ききの未来」の中で、
 このエニシング・レフトハンデッドについて書かれています。

  《一九六八年十月ロンドンに
   左きき用の器具を専門とする世界最初の店が出現した。》

 とあり、

  《その店の創立者ウィリアム・グルービ氏も左ききである。》

 と書かれています。
 この辺は間違いですね。
 サイトには彼は「右利き」と書かれていました。

 夕食会に招待した四人が左利きで、
 彼らの嘆きから店のアイデアを生まれた、
 というところは「正解」ですね。

 しかし、製造業者に要望してみたら全く違った反応だった、
 といいます。

  《「会社の最初の反応は
    左ききの少数派のための製品を作ったってなにになる
    というものだった。
    万年筆のメーカーはとても喜んでいた。
    われわれが左ききのペンを売りさばいていて、
    すでにそのメーカーの二万本が売れたからである。
    しかし、概して言えば、
    会社は新しいことに手をつけるのに
    いささかしぶりがちであった。
    彼らの気持ちも理解できる。
    最も強い関心を示したのは、最初は接触できない人たち、
    つまり実際にデザインをする人たちだった。
    今までは営業畑の人たちとしか接触できなかったが、
    彼らは当然すでに市場があると判明したものにしか
    関心をもたないのである。
    その点、
    デザイナーとの接触はまったく違ったものである」》


 考えてみれば、そうでしょうね。

 メーカーは「どれだけの数量が売れるか」が勝負ですが、
 デザイナーさんは、「一つデザインしてなんぼ」でしょう。
 (売上に応じた歩合制であれば別ですが。)

 色んな制約がある中で、異なるデザインに挑戦できるのなら、
 その方がうれしいはずです。

 きっと職人魂がくすぐられることでしょう。


 さらに、このようなことが書かれています。

  《グルービ氏の言によれば、氏の新機軸は
   「左ききだけを対象とする」ものではないという。
   左ききしか使えないジャガイモの皮むき器のような製品は
   売るつもりははない。》


 この考えは正しいでしょう。

 家族で使うにしろ、
 みんながみんな左利きばかりとは限りません。
 ましてやもっと大きな集団であれば、
 その構成員は、右利きが中心、大部分を占めることでしょう。

 右利きも左利きも共存共栄するためには、
 最善のものは、左右共有できるものがベストです。



 ●著者バーズリーのことば

 バーズリーさんは書いています。

  《彼も認めるように、左きき特有の要求が満たされる前に、
   左ききは異常ではなく、また重要な機能でもある
   ということを一般が認識しなければならない。
   そうなれば「ニューカスルの人でも金物屋へ行き、
   私の店と同様に左きき用の道具を買うことができるように
   なるであろう」。
   この認識が生まれなければ
   大きな業者は関心を示さないであろう。
   その報酬はけっして高くないからである。》


 要するに、
 左利きに対する右利きの人たちの意識改革が必要だ、
 ということです。

 さらにこう書いています。


  《すでに述べたとおり、現代の文明国では
   左ききは過去のようは迫害の対象だ
   という人はいないであろう。
   しかし、世界の多数の国で学校では
   左手で書くことを許していないことも事実である。
   これを許すべきであるというのが
   われわれの重要な主張の一つである。》
   

 といい、スポーツで左手を使う自由が許されるのならば、
 

  《左手で書くのを許さないということがあろうか?
   (略)
   書く自由――
   これがわれわれ左きき少数派の重要な目標の一つである。》


  《(左利きを)「転換」させるなということである。
   (略)
   生来の左ききは好きなようにさせておくのがよい。》

  《左ききは本能的なものである。
   子どもに関するかぎり干渉すれば危険があることを
   覚悟する必要がある。左ききは生来の特徴である。》


 私の考えでは、左利きの成因は95%ぐらいは遺伝であり、
 (一種の劣性遺伝でしょう、
  残りはいわゆる何らかの神経性の故障によるものでしょう。
  例えて言えば、土砂崩れで右側の車線が通れず、
  左側一本で通行しているようなもの。)
 左利きは生来のもので、
 人はそれぞれ自分のありのままの姿で、
 自然に逆らわず生きてゆくべきだと考えています。


 ●エニシング・レフトハンデッドへの期待とその後

 話を、エニシング・レフトハンデッドに戻しましょう。

 バーズリーさんは、彼らについて、

  《将来、右きき用の品物を使いこなせない左ききの人々に、
   ロンドンの左きき専門店の新機軸が助けを永久につづけ、
   広く及ぼしてゆけるか否かは興味のあるところである。》

 と書いています。

 この本がイギリスで出版されたのが1970年――
 開店から2年ですから、
 こういう不安と期待を表明されていても、納得です。


 でも、やりましたね。
 50年。
 エニシング・レフトハンデッドの歴代のオーナーさんたちは。

 そして、今後も、私たち左利きの人たちにとって
 大きな力となってくれることでしょう。

 また、私たちも、側面から彼らを支援し、
 よりよい社会の実現に向かって――
 左右共存できる、左右平等の世の中にかえてゆくよう、
 改善への努力を惜しまず、継続してゆきましょう。

 ・・・

<ALH50年史概略>

1968年8月16日、有限会社として登録、
 65 Beak Street Shop(ロンドン・ソーホー)
【初代・創業者】
ビル・グラビー(「グルービ」?)とその妻クラウディア
 (Bill Gruby with his wife Claudia)
 =ともに右利き
 [ビジネス・パートナー]ぺーター・ブルーム=左利き

【二代目】
ポールとクララ・ブラッドショウ(Paul and Clara Bradshaw)
 ポール=「挫折した左利き者」“frustrated left-hander”
 クララ=右利き
 [ビジネス・パートナー]ぺーター・ブルーム

1988年、Beak St. shop(ロンドン・ソーホー)移転、
 通信販売事業拡大
【三代目】
レグ・ミルソムとその息子キース・ミルソム
 (Reg Milsom and son Keith Milsom)
 レグ=記載なし、不明

1991年、57 Brewer Street Shop
【四代目】(現在)
キース・ミルソムとその妻ローレン(Lauren)
 =ともに左利き(著書の情報による)

2006年5月、店舗閉鎖、ネット通販専門に

2008年、ローレン・ミルソム
   “Your Left-handed Child
Making things easy for left-handers
in a right handed world”出版(*)

2009年、新しいパートナーと組み、
    マーケッティングと顧客関係、
    Left-Handers Club運営等に集中

(*)
『左利きの子 右手社会で暮らしやすくするために』
 ローレン・ミルソム/著 笹山裕子/訳 東京書籍 2009.4
―自身左利きで左利きの子を持つ親で自身左ある、
 イギリスの有名左利き用品専門店オーナーでもある著者による、
 今までの日本になかった、
 左利きの子供を持つ親・先生へ向けた、
 左利きの子の生活支援のための手引書。
http://www.amazon.co.jp/dp/4487803799/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

 ・・・

以上で、このサイトは終りになります。


少しでも英語ができる方は
ぜひ、会員になられることをお勧めします。

普段なかなか話すことのない、
左利きに関するあれこれが楽しめると思います。

日常のちょっとした会話でも、
「なるほど」とか「そうだよね」という
いわゆる「左利きあるある」会話といったものがありますよね。
そういうものも見聞きできるでしょう。

「英語ではこう表現するんだ」、
といった発見もあることでしょう。

英語の勉強にもなって、一石二鳥かも。


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◆更新情報◆ (●印:左利き関連記事)
~『レフティやすおのお茶でっせ』~
●2018.11.27
右用と左用の違い(28)パッケージ編(2)シスコーン
-左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii第530号
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/11/282--hikkii530-.html
https://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/f7cf99301a1407633225056c11505469

●2018.11.26
岡田崇花先生リベンジなる!
『左利き専用 綺麗な字が書けるペン字ドリル』を買う
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/11/post-161b.html
https://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/262f810caf4a821c37eb3a56384afa1b

【メルマガ「楽しい読書」】
2018.11.30
クリスマス・ストーリーをあなたに~(8)
『昔なつかしいクリスマス』ワシントン・アーヴィング
―第236号「レフティやすおの楽しい読書」別冊 編集後記
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/11/8-9bc1.html
https://blog.goo.ne.jp/lefty-yasuo/e/3a5c8cbafc52eca791e8a99a100b9644

〈メルマガ「楽しい読書」〉:カテゴリ
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〔現在更新停止中〕
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「クリスマス・ストーリーをあなたに~(8)
『昔なつかしいクリスマス』ワシントン・アーヴィング」
--


(^O^)/

以前からお知らせしていますように、
5月25日に発売された

『ミステリ・マガジン』2018年7月号(729)(早川書房)
http://www.amazon.co.jp/dp/B07BZB64JR/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

の読者のお便り欄「響きと怒り」<読書の書評>に、
私の投稿が掲載されました。

 ・・・

クリスティーの全著作および関連書を収録する
<ハヤカワ文庫―クリスティー文庫> から、
この4月18日発売された
クリスティー全作品約100点を読んで採点した霜月蒼氏の書評

『アガサ・クリスティー完全攻略〔完全版〕』霜月蒼
http://www.amazon.co.jp/dp/4151301062/ref=nosim/?tag=hidarikikidei-22

について、
半世紀にわたるクリスティー“半熟”ファンである私が、
1ファンの立場から見た評価を書いてみました。

投稿に注もつけたブログ記事は、こちら↓

『レフティやすおのお茶でっせ』2018.5.26
『ミステリ・マガジン』7月号読者欄「読者の書評」に掲載される
http://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2018/05/7-a24a.html

(^.^)/~~~


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