三重県立美術館ニュース

  • ¥0

    無料

三重県立美術館(津市)の展覧会やイベント情報などをお届けします。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
三重県立美術館ニュース
発行周期
不定期
最終発行日
2018年10月12日
 
発行部数
1,901部
メルマガID
0000179825
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
アート・文芸 > 美術・デザイン > 美術館・ギャラリー

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
---------------------------------
■ 三重県立美術館ニュース    ■
   ■ 第307号10月12日発行  ■

   ∩_ー_∩                    ∧_∧
   彡 ヽ / ミ     秋ってやっぱりええよな。>  |   丶
彡 ~ ~ ミ        |_ハ_ |
  彡   ◆  ミ <食べ物もおいしく感じるし、   |    | 
  彡  ノて ミ  ちょっとヒンヤリもいいよな。 彡 ● ミ|
/ \  /♯\                  /丶ノ_ノ\

---------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
 
 *****************************************************************
   
  食欲の秋とはいいますが、年中、食に対して貪欲な私にとっては
  勢いがさらに加速して止まりません。
  これからの季節はインフルエンザや風邪の心配が出て来ます。と
  いう言い訳をして、貪欲に食べ続けようと思います。
  「我慢する」はしないと心に決めた2018年初秋です。

 *****************************************************************

 ================================

  ※メールマガジンの最初の部分(この画面が見えるような形で)を
  プリントアウトして持ってきていただくか、あるいは受信されて
  いる機器を携帯できる場合、この画面をチケット売り場係員に
  お見せいただくと、団体料金(< >内の料金)で鑑賞いただけます!
 

 ○ 必ず、最新号のものを持参いただくようお願いします。
   この号は次号発行までお使いいただけます。
 
 ○ この画面をご提示いただいても、常設展の観覧券は割引できません。
   企画展のみの割引となります。
   ※企画展の観覧券で常設展もご覧いただけます。

 ○ 一枚につき4名さままで有効です。


 〓 有効期限 2018 年 10月 26日( 金 ) ま で 〓
 
================================
 
□□□□■ 今号の紹介 ■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 ★ 見逃すべからず!日本画*大研究展
    ⇒ あと3日で終わってしまいます・・・
 
 ★ 特集展示のお知らせ
    ⇒ 土嶋敏男展

 ★ 次回企画展のお知らせ
    ⇒ 川端康成と横光利一展

 ★ 県民ギャラリーの予定

 ★ 好評連載
    ⇒ 心にうつりゆくよしなしごとを『顧問雅話』

 ★ お ま け 
    ⇒ 出口シェフの『フランス料理の入り口』


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   見逃すべからず!日本画*大研究展
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   ■ あと3日で終わってしまいます・・・
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                           ⇒ 学芸室より
                           
   

ショッキングピンクが目印の「日本画*大研究」展、残すところ3日と
   なりました。日本画展は、多くの解説、画材や道具を作品と一緒にご覧
   いただくことで、始めて日本画を鑑賞される方にも分かりやすく、楽し
   める展覧会になっています。幅広い層の多くの方にご来場いただいてい
   ます。


   日本画展のおすすめポイントを3つご紹介しましょう。

   1.鑑賞者に「鑑賞ガイド」を無料プレゼント!

   8ページ・フルカラーの豪華な鑑賞ガイドを用意しています。展覧会の
   各章ごとの代表的な作品について、材料・技法・画材などさまざまな視
   点から解説しています。

   2.本画・下絵・模写を比較できる!(一部作品)

   当館の日本画のコレクションのうち、特に人気の高い伊藤小坡の《ふた
   ば》については、本画(作品)だけではなく、その元となった下絵を隣
   りに展示しています。下絵をみると、小坡がどの部分にこだわっていた
   かをうかがい知ることができます。同じく《ふたば》については、愛知
   県立芸術大学の学生による模写も展示しています。

   3.作品をより間近に見られる!(一部作品)

   菱田春草の《薊に鳩図》、曾我蕭白の《林和靖図屏風》などについては
   ガラスケースなしでご覧いただけます。日本画展で日本画の材料・技法
   について学んでいただき、実際に作品を間近に見て、材料・技法の特徴
   をお確かめください。


   さいごに……改めまして日本画展は残すところ3日です!



   : : : : : : : : : : : : : : : :

    [ 日本画*大研究 ]

   会 期:2018年9月11日(火)~10月14日(日)

   休館日:月曜日、10月9日(10月8日は開館)

   観覧料:一 般 600<500>円
       学 生(大学・各種専門学校等)500<400>円
       高校生以下無料
       ※学生の方は生徒手帳・学生証等をご提示ください。
       ※<   >内は、20名以上の団体及び団体及び、
        第3日曜日の家庭の日料金
       ※障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名は
        観覧無料



 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   特集展示のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   ■ 土嶋敏男展
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                          ⇒ 学芸室より    

   土嶋敏男(1942- )は武蔵野美術大学を卒業後、郷里である三重県で
   高等学校の美術教諭となり、多くの後進を育てながら、自らも作家と
   して弛むことなく制作に取り組んできました。

   油彩画と版画のどちらにも注力してきた土嶋にとって、いずれの表現
   手段も重要であったことは言うまでもありません。

   今回は土嶋の初期から近作合計約40点を、前後期にわけご紹介いたし
   ます。

   : : : : : : : : : : : : : : : :

    [ 土嶋敏男展 ]
 
     会 期:2018年9月27日(木)~12月2日(日)
         前期:9月27日(木)~10月28日(日)
         後期:10月30日(火)~12月2日(日)

     休館日:月曜日(祝日休日にあたる場合は開館、翌日休館)
   
     観覧料:美術館のコレクション+柳原義達の芸術
         一般 300<240>円 
         学生(大学・各種専門学校) 200<160>円
         高校生以下無料 ※<>内は20名以上の団体料金
     
     ※企画展が開催している期間は、企画展のチケットで
      ご覧いただけます。



 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   次回企画展のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   ■ 川端康成と横光利一展
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
                          ⇒ 学芸室より 

   大正から昭和前半にかけて活躍し、「文学の神様」と仰がれた三重
   ゆかりの文豪、横光利一と、その生涯を通じて最大の親友であった
   近代日本を代表する作家、川端康成。

   横光の生誕120年を記念し、ともに新しい文学表現をめざした若きモ
   ダニズム時代から日本的な精神や美へと向かう成熟の時代まで、2人
   の業績や交流、その美意識を、書簡や書籍、関連する美術作品によ
   って紹介します。

   川端康成記念会の全面的な協力を得て、川端旧蔵の国宝を含む数々の
   美術作品を一堂に公開します。



      ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

   [ 会期中のイベント ]

    〇連続講演会
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     各回テーマを設け、展覧会をより深く味わうためのレクチャーを
     行ないます。
     

    「川端康成 美と文学の森」
     講 師:水原園博(公益財団法人川端康成記念会東京事務所代表)

     日 時:10月28日(日)午後2時~3時30分


    「川端康成と古賀春江 -モダニズムと日本的なもの」
     講 師:速水豊(三重県立美術館館長)

     日 時:11月18日(日)午後2時~3時30分


    「横光と川端 -美術との関わりから」
     講 師:速水豊(三重県立美術館館長)

     日 時:12月2日(日)午後2時~3時30分

     ※いずれも会場は、三重県立美術館講堂
      事前申込不要、入場無料、各回とも定員150名(先着順)



    〇映画上映会
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     「伊豆の踊子」(1963年)
      監督:西河克己 製作:日活
      出演:吉永小百合、高橋英樹ほか

     日 時:11月3日(土・祝)
         午前10時30分~ / 午後2時~
         ※いずれも開場は開始時間の30分前   
         ※上映時間:87分
    
     会 場:三重県立美術館講堂
    
     ※事前申込不要、入場無料、各回とも定員150名(先着順)



    〇演劇
     ̄ ̄ ̄
     横光利一「春は馬車に乗って」+川端康成「女の夢」
     日 時:11月13日(火)午後6時30分開演(午後5時30分開場)
         ※上演時間:約70分
    
     会 場:三重県立美術館エントランスホール

     演 出:鳴海康平

     出 演:佐直由佳子、小菅紘史、三浦真樹(以上第七劇場)、
         川田章子(カミハマ演劇研究所)

     料 金:全席自由1,500円(当日2,000円)
 
     ※チケットは、三重県立美術館ミュージアムおよび
      三重県文化会館チケットカウンターにて好評発売中!

     ※美術館閉館後の上演となりますので、
      展示室にはお入りいただけません。



    〇ミニ・ギャラリートーク
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     担当学芸員が展示室内で展覧会や作品の魅力について、
     分かりやすくお話します。
     日 時:11月11日(日)、24日(土)、12月15日(土)
         いずれも午後2時から ※約20分

     ※事前申込不要ですが、展示室内で行なうため観覧券が必要です。



   [ 関連イベント ]

    〇三重県立美術館友の会 美術セミナー「川端康成と横光利一」
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     日 時:11月10日(土)午後1時30分~3時

     講 師:速水豊(三重県立美術館館長)
    
     会 場:ハイトピア伊賀
         (伊賀市上野丸之内500)

     ※事前申込不要、参加費無料

     *展覧会チラシにて会場のご案内に間違いがありました。
      美術セミナーの会場は、「ハイトピア伊賀」です。
      訂正しお詫びいたします。


    〇三重県立美術館友の会主催 お茶会
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     日 時:11月20日(火)~25日(日)
         午前10時~午後4時

     会 場:三重県立美術館エントランスホール

     ※一服400円(お菓子付き)
     ※椅子でいただく、立礼席です。お気軽にどうぞ。



  : : : : : : : : : : : : : : : :

    [ 川端康成と横光利一展 ]

   会 期:2018年10月27日(土)~12月16日(日)

   休館日:月曜日

   観覧料:一 般 1000<800>円
       学 生(大学・各種専門学校等)800<600>円
       高校生以下無料
       ※こちらの観覧券で「土嶋敏男展」もご覧いただけます。
       ※学生の方は生徒手帳・学生証等をご提示ください。
       ※<   >内は、20名以上の団体及び団体及び、
        第3日曜日の家庭の日料金
       ※障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名は
        観覧無料



 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   県民ギャラリーの予定
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                       ⇒ 県民ギャラリーより

   9月28日(金)~9月30日(日)   上田晃治遺作展

   10月12日(金)~10月14日(日) 斉藤照子教室展

 

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  好評連載
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   ■ 心にうつりゆくよしなしごとを『顧問雅話』
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                          ⇒ 学芸課より 

  椹木野衣著『感性は感動しない 美術の見方、批評の作法』のこと



 7月末に出版された美術批評家・椹木野衣(さわらぎ・のい)さんのエッセイ集
『感性は感動しない 美術の見方、批評の作法』が美術関係者の間で話題です。
椹木さんは1962年生れで現在56歳。1990年代から評論活動を開始した彼は、今
最も油の乗った美術批評家です。近年刊行された『後美術論』(2015年)、『震
美術論』(2017年)など大部な批評集はいずれも高い評価を受けました。本書は
その椹木さん初のエッセイ集です。

 本書の書名は2012年に発表されたエッセイに由来しています。この文章は多く
の大学の入試問題になったことで注目を集めました。本書はこれに37本のエッ
セイが加えられ、三つの章で構成されています。

 三章は「1 絵の見方、味わい方」、「2 本の読み方、批評の書き方」、「3 批
評の根となる記憶と生活」と題されています。1章は文字通り美術鑑賞のあり方
を中心にした文章で構成されています。また、2章では美術批評のために必要な
読書や文章の作法が紹介され、3章には椹木さんの思想形成に影響を与えている
生い立ち、家庭人としての生活感情などについての文章がおさめられています。

 美術評論家、美術批評家というのはなかなか理解され難い職業だと思います。美
術批評家といっても十人十色ですし、美術史家、美術館学芸員の仕事と重なる部
分もあります。椹木さんは若手とは言えない年齢ですが、それでも針生一郎さん、
中原祐介さん、東野芳明さんといった20世紀後半に活躍した往年の批評家と比べ
れば、21世紀日本の美術批評を牽引する新しい世代といえるでしょう。

 本書を読むと、多様化・複雑化を続ける今日の造形表現に一人の批評家がどのよ
うに立ち向かっているかが実によくわかります。美術批評というと難解な文章が
連想されるかもしれません。しかし、本書におさめられたエッセイはいずれも読
みやすく、美術に接することの意義や本質を分かりやすく教えてくれます。ご一
読をお勧めする次第です。





 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   お ま け
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  

■ 出口シェフの『フランス料理の入口』
   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                     ⇒ミュゼ・ボンヴィヴァンより


※出口シェフご多用のため、今号はお休みさせていただきます。
    次号をお楽しみに!
    


    *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

          ミュゼ・ボンヴィヴァンについて、詳しくは⇒
          http://www.bonvivant1983.com/musee/index.html



*******************************************************************

  弊館メールマガジンは、株式会社まぐまぐの無料メールマガジン発行
  システムを利用しています。
  登録されると、当館メルマガ以外に「まぐまぐ」から各種の「広告メ
  ール」が届きます。

  個々の広告メールの解除については、登録後に届く確認メールに列記
  された「解除リンク」が便利です。
  各メールからは「配信中止はこちらから」へのリンクを使って解除す
  ることができます。

  それらを統合して、解除について説明しているページがありますので、
  詳しくは以下のページをご参照ください。
  http://www.mag2.com/kaijo.html

  なお、「まぐまぐ」公式ホームページに掲載されている広告等及び、
  「三重県立美術館メールマガジン」として配信された内容の中で、本
  文と関係のない広告等については、三重県立美術館とは一切関係あり
  ませんのでご了承ください。

*******************************************************************

  最後までごらんいただきまして、ありがとうございました。
  三重県立美術館を少しでも身近に感じていただければと思い、
  第2・第4金曜日にこのメールマガジンを発行しています。
  何かお気づきのことや、ご意見、ご感想がございましたら
  メールにてお知らせください。

             メールアドレス ⇒ bijutsu@pref.mie.jp 

*******************************************************************

  ※メールマガジン一番上のアスキーアートが崩れて見られない方へ


  メール受信の文字設定が「MSPゴシック」になっていませんでしょうか?

  ■OutlookExpress6をご利用の場合

  まずメニューバーの中から「ツール」を選択、そのなかの「オプション」を
  選んでください。次に、「読み取り」タブをクリックし、画面半分より下に
  あります「フォント」をクリックしてください。そして、プロポーショナル
  フォントの中が「MSPゴシック」であれば、「MSゴシック」に変更して
  ください。

===================================
    三重県立美術館
===================================

  〒514-0007 三重県津市大谷町11番地  tel.059-227-2100

    HPアドレス  http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/ 

    開館時間:午前9時30分-午後5時(入館は午後4時30分まで)

    休館日:月曜日(祝日休日にあたる場合は開館。翌平日が休館)

   ☆展覧会の情報や開館時間等については、最新の情報を当館HPにてご確認
   いただきますようお願いいたします。
また、携帯サイトも公開中です;
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/m/

**********************************************************************
  ◆三重県立美術館ニュース◆
   発行システム:『まぐまぐ!』  http://www.mag2.com/ 
   配信中止されるかたはこちら  http://www.mag2.com/m/0000179825.html

◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎三重県立美術館ニュース
のバックナンバーはこちら
⇒ https://archives.mag2.com/0000179825/index.html?l=epa151db6d

◎三重県立美術館ニュース
の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000179825.html?l=epa151db6d
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ