『人生秘中の奥義書』~人生にツキを呼込む超簡単法!

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メルマガ名
『人生秘中の奥義書』~人生にツキを呼込む超簡単法!
発行周期
不定期
最終発行日
2018年07月30日
 
発行部数
2,228部
メルマガID
0000200188
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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 2006年から足掛け13年目、メルマガ『人生秘中の奥義書』
 のご購読ありがとうございます。

 『人生秘中の奥義書』とは、日本古来からの最も古い考えを、
物理学を利用した最も新しい考え方で表現したものです。

 モーゼに降ろされた『旧訳聖書』「創世記」の冒頭は、
『人生秘中の奥義書』によって、初めて解読されたといっていいでしょう。

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  「人生秘中の奥義書」   平成30年7月30日
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   人生にツキを呼込む超簡単法! 第183号
  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  未来を直感・予感し次の時代を明るく生きるには・・
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(発行部数:2,441部。目標は、30年12月31日までに3,000部。)


 こんにちは、成田亨です。
 台風12号は、7月29日未明の1時に、三重県伊勢市に上陸。
 紀伊半島に東側から上陸するのは、観測史上で初めてのことだといいます。

 今までになかった進路なので判断に迷います。

 さて、今日は、どこかのタイミングで書こうと思っていた
ライオンの王様の夢の話です。
 このライオンの王様の夢の内容が、これからやろうとすることに
重なっていると思われるのです。

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 ↓ホームページでもお読みいただけます。
 http://ougisyo.net/mag/rireki/20180730.html
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【トワイライトゾーン】2017年11月8日の朝の夢。
 「イギリス兵、ライオンと秘宝、ユニコーンの鎖」

 2017年11月8日の朝に夢を見た。
 2017年3月28日にイギリスがEU離脱に署名したこと、
 2017年8月21日に英ビッグベンが、大規模改修のため4年間停止したこと、
 さらに、2017年9月下旬に
 長女がイギリスに短期の交換留学に行ったことも影響している夢だと思う。

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 夢の中で、
 イギリス兵のような兵士の一団が検問していた。
 エイズのような菌が蔓延していて、
感染しているかどうかのチェックをしているのだという。

 3個の点検装置があって、点検の箇所がそれぞれ違っている。
 頭、腕、衣服の腰部分だ。

 私の衣服の腰部分の装置が異常値を伝えた。

 私だけ一緒に来た人たちから分離され、問診所に通された。
 そこで待っていた人物は、私に次のように語った。
「私たちの古い伝承では、
 あるライオンが従順にならないと次の扉が開かれない、
 と伝えられている。
 私たちの伝承は、
 そのライオンをなだめる人物がやって来ることになっている、
 とも伝えている。」

「伝承に基づいて、私たちは、ここでその人物を探しているのだ」
「私たちの装置で、あなたの腰から異常音を発している」
 そう言って、私をライオンが入っている檻へと連れて行った。

 兵士たちは、私をライオンの檻の中に置き、
 兵士たちは退避した。

 ライオンの檻の扉が閉じられた。

 私を見たライオンは私目がけて突進してきた。
 突進してくるライオンを見て、
ライオンの記憶が私に鮮やかに蘇ってきた。
「ここにいたのか!」
 と懐かしく思った。

 私に突進してきたライオンの想いも同じで、
私を押し倒し、顔を舐めまわしてくる。

 ライオンも懐かしいと思ったらしい。
 でも、どうしてこういう状況になっているのだろう?

 私の記憶が、途切れていて思い出せない。
 今置かれている状況と知ったことを、記録として残しておこう。

 ライオンの群れがあった。
 そのライオンの群れは秘宝を守ってきた。
 ライオンが一匹づつ捉えられ、その度に秘宝が奪われてきた。
 最後の秘宝をライオンの王が守っていて、
 兵士たちはライオンの王が守っている秘宝を欲しがっているらしい。

 ライオンの王は、自分が秘宝を守っていることを知っているが、
 どうやって守っているのか、ライオンの王自身わからないらしい。

 ライオンの王は、私に次のように語った。
「兵士たちは手を替え品を替え、
 私のところにやって来るのだが、
 お手上げ状態だったのだ」

「それで伝承に目をつけて、現在の状況になっている」

 ライオンの語る粗筋を聞いて、話の要点が理解できた。

 西側の壁面一面の、
 檻に入れられて飾ってある
 ライオンのブロンズ像について私は尋ねた。
「私の部下たちだ」
「秘宝を守りきれないと
 ブロンズ像になってしまう秘術がかけられているのだ」
「この秘術を解ける方もお一人しかいない、
 兵士たちが探している人物こそ、この秘術を解けるお方だ」

 私はまた質問した。
「秘宝を探し出すことに
 ライオンさんは緊急性を感じているのか?」
「私(ライオンの王)は緊急性を感じないが、
 兵士たちの世界では秘宝がないと世界がもたないのだろう。
 兵士たちの世界では時間がないのではないか」

 私は、また質問した。
「私はまだ状況が呑み込めないが、
 私にとっての緊急性はあるのだろうか?」

「あなたにとっては、兵士たちほどの緊急性はないと思う。」
 ライオンの王が私の意向に沿って動いているのをみて、
 兵士たちも私の意向を無視できなくなったらしい。

 しかも、私より兵士たちの方に時間の切迫感があるらしい。
 今の状況を正確に理解するため、
 さらなる情報が提供されるまで待った方が
 全体像を把握できそうだ。

 そういうふうに、大まかに状況把握ができた。

 ところで、兵士たちが目をつけた伝承とは、
 どういう伝承なのだろう?

 この兵士たちがイギリス兵だとすると、
 イギリスがEUから離脱する2019年3月31日が、
 兵士たちのタイムリミットなのだろうか?

 あるいは、ビック・ベンの修理が終わる2021年が
 タイムリミットなのだろうか?

 私とライオンは森にでた。

 森の大きな樹木の合間の地面にシートを敷き、
 そこにしばらく留まることにした。

 木々のそよぎ、鳥たちのさえずりで
 目に見えない糸をつくり、
 糸を編んで屋根になるテントを張った。

 私とライオンの元に、森に住む動物たちがやってくる。

 風は、世界から知らせを集め、
 そして、私とライオンが何をしているのかを伝えた。

 どういうふうになっているのか、私は状況を探った。
 あらまし理解できた。

 イギリスの国章では、
 鎖でユニコーンの動きを封じている。
 このことと関係しているらしい。

 ライオンはユダ族を象徴し、
ユニコーンは、ヨゼフ族やエフライム族を象徴している。

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 ↓ホームページでもお読みいただけます。
 http://ougisyo.net/mag/rireki/20180730.html
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◆◆------------------------------------------------------◆◆
 トランプ大統領の2017年5月の中東からヨーロッパの歴訪、
 11月のアジア歴訪によって、世界史の状況は、
 一回は下のような動画を見ておいた方がいいと言いたくなる状況です。
【短編】響くJ アラート!ミサイル着弾までの5分間を描く「青い鳥」
  ↓
 https://youtu.be/zVdZWaCUy2Q


■さて、今日のテーマは
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【今日のお話】 
 聖書に掲示されている「合図の旗」を掲げる会
 を、皇紀2678年8月1日に設立します。
 http://ougisyo.net/mag/rireki/20180730.html
 ↑ホームページでもお読みできます。
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 2018年6月4日の「腰痛メルマガ」が御縁になって
山田朋子さんという方とお話を進めてきました。
 http://ougisyo.net/mag/rireki/20180604-2.html

 私が、極度の腰痛で苦しんでいた時、
山田朋子さんも、腰痛で苦しんでいたといいます。

 山田さんと2か月意見交換をしているうちに
 私の原稿は、白山義高氏の
「聖書に掲示されている合図の旗」
 という勧告文に準じるものだと自覚されてきました。


 1935年から淡路島で
 古代ユダヤ文化遺跡の調査をしていた白山義高氏は
 終戦前年の1944年に、アメリカとイギリスにいるユダヤ教徒に
「聖書に掲示されている合図の旗」という勧告文を送り、
 独立国家をつくることを促しました。

 実は、
 ユダヤ人に独立国家の必要を説いたのは、
 白山義高氏だけではありませんでした。

 淡路島に生まれた樋口季一郎も
 1937年12月26日、第1回極東ユダヤ人大会が開かれた際、
 ユダヤ人の独立国家に言及していました。

 そして、1938年、樋口季一郎は
 オトポールで2万人ともいわれるユダヤ人を救出している。

 淡路島は、
 ユダヤ人にとって、
 独立国家を持つことを促す島として現われています。

 現在のイスラエルは、
 1948年5月14日にユダ族が中心になって建国されており
 10部族がまだ失われたままです。

 白山義高氏の
「聖書に掲示されている合図の旗」
 という勧告文は、ユダ族の独立国家を促すものでした。

 そして、私の原稿は、
 失われた10部族の目覚めに大きな役割を果たすものらしい。

 失われた10部族が目覚める過程で、
世界各地に散っているユダ族も目覚めるのです。

 これが、おそらく夢で
ブロンズ像にされているライオンたちなのです。

 次回に続きます・・・


 -------

 ユダヤ民族は、『旧約聖書』を主の御言葉として信じる民族であり
 日本民族とは、『旧約聖書』を伊邪那岐命の御言葉として語る民族である。

 この関係こそ、Win-Winの関係だと思う。

 -------
 2018年5月18日に
アメリカ・イギリス・イスラエル向けの原稿を書き終えました。

 イスラエル向けの原稿を書き終えた翌々日の
2018年5月20日、私は夢を見ました。

 あるユダヤ人が私に話しかけてくるのです。

 私たちは、離散のなかで、
『旧約聖書』の御言葉を信じてきました。
 あなたが言われるように、日本は神の国なので、
おそらく伊邪那岐命が聖書の神なのでしょう。
 あなたの考えを認めたうえで、あなたに問いたいのです。

 あなたが言われるように、
日本人が、『旧約聖書』を伊邪那岐命の言葉として、
語ってくれると私たちユダヤ人は信じていいのでしょうか?

 夢の中で、私はハタと立ち止まった。

 私は、そのユダヤ人に答えた。
「わたしはユダの家に力を与え ヨセフの家を救う」
 とゼカリア書(10-6)では伝えている。

 伊邪那岐命は、まず、
イスラエルに力を与え、
そして日本を再び神の国に立ち戻す
と示している。

 だから、日本人が
『旧約聖書』を伊邪那岐命の言葉として語れるか語れないかは、
全てあなた方ユダヤ人の責任になっている。

----------------
 アメリカ・イギリス、イスラエルで書籍化するに当たって
 「手伝えることがあるかもしれない」
 と思われる方は、メッセージお願いします。
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   ☆☆☆                ☆
   ☆☆      編集後記      ☆☆
   ☆                ☆☆☆
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 台風12号は7月25日に発生。
 7月26日に、オーム真理教事件の6名の死刑が執行されている。
 おそらく、3日後の7月29日に火葬されていると思われます。

 台風12号は、7月29日未明の1時に三重県の伊勢市に上陸。
 紀伊半島に東側から上陸する台風は、観測史上初だという。

 7月6日に麻原彰晃ら7名が死刑執行された時は、
 7月4日に台風7号が温帯低気圧に変わったことがキッカケになって
 南から暖かく湿った空気が流れ込み、前線の活動が活発化し、
 7月6日に「数十年に一度の大雨予報」が呼びかけられ、
 7月9日に麻原彰晃の遺体が火葬されるあたりに、
 西日本豪雨と命名される災害をもたらしました。

 オーム真理教の事件は、
 どこまでいってもスゴイ事件だったようだ。

 この事件も、これで、終結しました。


┏ 2018年から2022年のテーマ ━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  2012(平成24)年12月21日の冬至の日が、
 現在のビックバーン宇宙の137億年の期間を満了した日でした。
  2013(平成25)年は、138億年の第一年目の年で、
 伊勢神宮の第62回式年遷宮と出雲大社の60年ぶりの遷御があった年です。
  2018年は、138億年の第六年目の年。
 2020年の東京オリンピックと「はやぶさ2」の地球帰還、
 そして、定められてる2022年までの4年間、踏ん張りましょう。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2018年から2022年のテーマ ┛

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 発行責任者: 成田 亨(なりた・とおる)
 連絡先 :naritatooru@gmail.com

 発行者WEBサイト:

  聖書の封印が解かれる日
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  人生秘中の奥義書
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  「月の光」(神社サイト)
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 何千何億の星の中に一筋の光を見る。

 それがテーマ。
 「スーラー」という星が元(もと)、今まで以上に光るぞ

 137億年まえのビックバーンでも滅亡しなかった星です。
 この星があったからこそ、宇宙卵と呼ばれるファーストスターが誕生できた。

 つまり、宇宙法則や物理法則の全てがある星です。

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