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メルマガ名
NPOkayamaメールニュース
発行周期
月刊
最終発行日
2019年01月01日
 
発行部数
153部
メルマガID
0000221937
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
行政・政治・地域情報 > 団体 > NPO・NGO

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メールマガジン最新号

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2019/01/01━
┃【NPOkayama.Web】150号 発信:特定非営利活動法人岡山NPOセンター
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ■岡山NPOセンターからの事業案内、当法人会員のみなさまから
 ご提供いただいた情報をお届けします。(購読無料)

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃  ┃ 年始のごあいさつ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

岡山NPOセンター役職員より、新年のごあいさつを申し上げます。

■代表理事 石原 達也
新年あけましておめでとうございます。
 あらためてのご報告となりますが、昨年の総会より代表理事に就任をさせて
いただきました。どうぞよろしくお願いいたします。
 
 代表理事として過ごした昨年の春からは本当にあっという間の一年、特に7月の
豪雨災害からははじめてのことの連続とこれまでとは対応速度を何段階も早くして
いかなくてはならない日々でした。力不足を感じながらも、20周年式典、SDGsの推進、
様々な方々と一緒に取り組ませてきていただいている各プロジェクトや全国で
関わらせていただいていることなど、なんとか歩みを止めないことだけを考えて
進めてきました。
 
 7月6日、雨が降り続き、警報のアラートが鳴り続けた夜。明日から何をすべきかを
就寝前に考えた時に、最初に思い出したのは大先輩である加藤哲夫さんのことでした。
ご存知の方も多いかと存じますが、加藤さんは宮城県仙台市で薬害エイズ訴訟、
ディープエコロジーなど様々な市民活動・市民運動を展開され、その後、地域での
中間支援組織を立ち上げられた方で、東北の震災前に体調を崩され、発災後に
亡くなられましたのですが発災後にお会いする機会がありました。その時のこと、
具体的なことというよりは、支援者としての「姿勢」を思い出し、
翌日から覚悟をもって最大限できることをしようと行動に臨みました。
 
 普段の取り組みにも、加藤さんが書籍や講演などで話された言葉に多くの示唆を
いただいていますが、特に「まち」とは「公共空間」のことであり、「まちづくり」
とはそこでの「人間交際のデザイン」である、という話について最近、あらためて
考えることがあります。福祉も文化も健康も全て「人が人に」または「人が人と」
行う人間交際であり、活動や事業や企画はそのデザインだと考えるとまさに
そのとおりで、そして、そのデザインがいかに難しく奥深いことかと思います。
今回も痛感しましたが災害時でも結局活きてくるのは「普段のお付き合い」という
人間交際であり、「普段の活動」というデザインでした。まさにまちづくりが
大事であり、それが緊急時に人を救うものであると思います。
 
 岡山NPOセンターでは20周年の節目に定款上の目的と事業内容を変更させて
いただきました。その変更を反映したスローガンが「豊かな市民社会の実現により、
まちの中で起きた課題をまち自ら解決していける持続可能で自然治癒力の高い
まちの実現を目指す」です。今年はさらに地域、まちに向き合いながら、
まちに暮らす皆さまと自然治癒力の高いまちの実現を目指して、人間交際の
デザインに取り組んでいきたいと思います。気候変動の影響もあり、残念ながら
今後も災害が同時多発、連続することも予見せざるを得ない中、仙台に別れ際に
握手していただいた加藤さんの手の感触と言葉を忘れずに、取り組んでいきたいと
思います。どうぞ引き続き、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。
 
 
■代表理事 米良 重徳 
新年明けましておめでとうございます。
 昨年はNPO法施行から20年の節目の年であり、私ども岡山NPOセンターにとっても
前身から含めると設立20年に当たりました。そこで昨年の9月には設立20周年記念
式典を挙行し、北は仙台から南は佐賀から全国の仲間が集まりました。注目すべきは
国会議員7名、県議市議合わせて33名と多くの議員さんに出席いただいたことです。
NPOの究極の目標が社会変革であり、そのために必要な政策提言を行うときに立法に
深く関係する方々との信頼関係は必須です。彼らとの交流に手応えを感じることが
できた実りある会となったことを喜んでいます。
 
 昨年7月に岡山県にとっては未曽有の大水害が起きたことも忘れられない出来事
でした。倉敷市真備町はじめ岡山市東区、総社市、矢掛町、高梁市など岡山県下
多くの場所が被害に合いました。そんな中当センターの呼びかけで「災害支援
ネットワーク岡山」が結成されたことは画期的なことでした。あっという間に
130もの団体が参加を表明し、当初は倉敷・岡山で週1回のペースで会合がもたれ、
またフェイスブックなどで情報交換を行って、各団体ができることを提供して、
被災者支援活動を効果的に進めていくことができました。

 私ども岡山NPOセンターは今年21年目の活動に入ります。今までの20年の歴史を
振り返りつつこれからの10年をどのように動き始めるか大切な一年と位置付けて
います。特に中間支援組織としてNPO、行政、企業その他社会を善くしようとする
組織の真ん中に立って連携を進めるネットワークを大切にしたいと考えています。
昨年結成された「災害支援ネットワーク岡山」、これからの善い社会の目標となる
SDGsを推進すべく「SDGsネットワークおかやま」などが代表例ですが、その他
全国のネットワークも駆使しながらより善い社会に向けて社会変革を促すことが
できればと願っています。ちなみに昨年12月度の理事会において市民のみなさんの
公募によっていただきました岡山NPO センターキャッチコピーの中から
「支えるを、支える」を採択しました。この言葉を胸にきざみつつ今年も
理事・職員一丸となって地域社会のために頑張ろうと決意を新たにしているところ
です。私どもがまだまだ力不足であることは認めざるを得ませんが、だからこそ
皆様のご支援ご協力が必要ですので、何卒今年もよろしくお願い申し上げます。
最後になりましたが、皆様にとっても良い年となりますようお祈り申し上げます。

 
■高平 亮(理事/地域連携センター長)
新年あけましておめでとうございます。
昨年は豪雨災害への対応を通じて、協働・連携の重要性とその効果を実感する一年
となりました。私たちの呼びかけに応じて多くの個人・組織の皆様がネットワークや
調査事業に参加してくださり、岡山県には連携と挑戦が生まれる土壌があることを
確信しました。一方でこれからの人口動態や自然環境などの変化に対応するためには、
既存のしくみを過信せず、さらなる検討や備えを重ねていく必要があることも感じて
おります。新たな年も被災された皆様への支援を継続しつつ、得られた教訓を多くの
仲間とともに精査・共有しながら、新しいしくみづくりへつなげてまいります。
ひきつづき、皆様のご理解とご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。


■加藤 彰子(NPO事務支援センター長)
新年あけましておめでとうございます。
昨年は、予想をだにしない災害に見舞われ、ものだけではなく色んなことに被害を
受けられた方も大勢いらっしゃいます。心よりお見舞い申し上げます。
しかしながら、その中で人と人とのつながり団体とのつながり等、今まで岡山で
希薄であった部分が少し薄まった年でもあったかと感じています。
その中で、NPO事務支援センターでは、通常通りの業務を担ってまいりました。
非常時に通常のことをしていくことも大切であると痛感しています。今回の災害で
多くの寄付や助成金をいただいた団体さんも多いと思います。非常時であっても、
そのいただいたものに対してのお礼の報告などやはり事務がしっかりしていなければ、
信頼は得られないと思います。微力ならがみなさまの活動の支えができるよう
スタッフ共々精進して研鑽をつんでいきます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。


■西村 こころ(参画推進センター長)
あけましておめでとうございます。
昨年は、自分たちの生き方、在り方を問われる一年だったようにも感じています。
度重なる自然災害や、人口減少社会における様々な社会課題に対応していくには、
「誰もが市民として参画できる社会であること」を大切にせねばと、痛感した一年
でもありました。
新たな一年、これまで取り組んできた各種講座やプログラムについて評価と改善を
図りながら、市民活動を育み醸成するために必要な取り組みを追求し続け、
ひとつずつ形にして参りたいと思います。
私たちの取り組みそのものが、ひとつの参加の場になり得るよう、チーム一丸となり
取り組んで参ります。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。


【総務】
■那須 千恵(総務スタッフ)
新年あけましておめでとうございます。
旧年中はお世話になりありがとうございました。
昨年は大きな災害があり、NPO・行政・民間企業・市民の皆様との繋がりと支援力を感じた
一年でありました。
今年も岡山NPOセンターの内部から後方支援で皆様の活動に尽力できるよう精進いたします。
皆様にとって良き一年になりますようにお祈り申し上げます。

【NPO事務支援センター】
■三好 亜紀穂(NPO事務支援センター:アドバイザー)
新年明けましておめでとうございます。
旧年中も多くの方に支えて頂き、ありがとうございました。
また、平成30年7月豪雨で被害にあわれた皆様には心からお見舞いを申し上げます。
皆様の生活再建に想いを寄せ続けなければ、と思います。
本年は昨年より成長したお仕事ぶりで社会に貢献したいと思います。本年もどうぞ
宜しくお願い致します。

■斉藤 恵美(NPO事務支援センター:アドバイザー)
新年明けましておめでとうございます。昨年も大変お世話になり、有難うございました。
10月にESD・市民協働推進センターから異動し、NPO事務支援センターにて勤務しております。
西日本豪雨災害により被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
引続き皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。

■正分 美智子(NPO事務支援センター:スタッフ)
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりありがとうございました。
今年も気を緩める事なく、目の前の課題にひとつひとつ取り組んでまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。

■山下 有子(NPO事務支援センター:スタッフ)
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
新しい年も事務支援で皆様のおちからになれるよう精進していきたいと思います。
本年もよろしくお願いいたします。

■髙橋 美和(NPO事務支援センター:スタッフ)
新年明けましておめでとうございます。
7月より事務支援センターに勤務しております。
旧年中は大変お世話になり、心から感謝申し上げます。微力ながら皆様の活動の支えが
できるよう精進してまいります。皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りしております。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。


【地域連携センター】
■戸田 瑠美子(地域連携センター:アドバイザー)
新年あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。
10月より地域連携センターへ異動となりました。今年も皆様のお役に立てれるよう
精進して参りますので引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

■柴田 健志(地域連携センター:アドバイザー)
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
4月より地域連携センターESD・市民協働推進センター勤務から表町勤務へ移動して
おります。本年も引き続きどうぞよろしくお願い致します。

■妹尾 香苗(地域連携センター:アドバイザー)
新年あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。
9月より倉敷市災害ボランティアセンターに勤務しています。
出来ることを増やしていき、皆様のお役に立てるように精進いたします。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

■詩叶 純子(地域連携センター:アドバイザー)
新年明けましておめでとうございます。
7月7日に災害対応でということでご連絡いただき、8日から合流。倉敷市災害
ボランティアセンター、災害支援ネットワークおかやまスタッフをさせていただいています。
災害支援の現場で、皆様が築いてこられた協働の力を、実感させていただいております。
復興はこれからが本番ですし、今年もどこかでは起こるだろう災害の備えも必要と
されています。多様で多彩な岡山の皆さまの支援力を支えつなぐことができるよう
精進したいと思っております。
皆様におきましては、あらためて、新たに、よろしくお願いいたします。

■野ざき 麻衣(ESD・市民協働推進センター:コーディネーター)
旧年中はたいへんお世話になりました。
10月にゆうあいセンターから異動し、ESD・市民協働推進センターにて勤務しております。
現場は変わりましたが、これまでに築いたみなさまとのつながりは変わりません。
引き続き精進してまいります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

■岸 佑東(ESD・市民協働推進センター:コーディネーター)
新年あけましておめでとうございます。
旧年中はお世話になり誠にありがとうございました。
豪雨の頃よりESD・市民協働推進センターに勤務しております。
精進してまいりますので、よろしくお願いいたします。
本年が皆様と岡山NPOセンターにとって良い年になりますように。

■河津 泉(ESD・市民協働推進センター:サポートスタッフ)
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は多くの方に大変お世話になり、心から感謝申し上げます。
小さな工夫で社会は大きくよくなることを信じ、仕組みづくりのお手伝いに今年も
取組んでまいります。

■利根 弥生(ESD・市民協働推進センター:サポートスタッフ)
旧年中は多くの方にたいへんお世話になりました。
笑顔を忘れずまたたくさんの方にお会いできることを楽しみにしております。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

【参画推進センター】
■巻尾 信一(参画推進センター:副センター長)
明けましておめでとうございます。
ゆうあいセンターに勤務し2年9ヶ月が経過しました。この間、事業運営や利用者と
接する中で市民の手による新しい公共の在り方を模索して参りました。昨年は災害
ボランティアに個人として何度か参加する中で、市民の力を発揮させるモチベーションを
考えていました。今年は参画推進センターの一員として同世代の市民活動への誘い、
福祉団体との連携をテーマに一歩進める活動が出来ればと思います。
よろしくお願いいたします。

■岸 祐生(参画推進センター:事業スタッフ)
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
昨年の秋からゆうあいセンターで勤務しております。
精一杯精進致して参りますので、本年もどうぞよろしくお願い致します。

■白幡 めぐみ(参画推進センター:事業スタッフ)
この1年、様々なことがありました。豪雨災害支援に多くの力が集いましたが、
ゆうあいセンターには、何かしたいけどどうしたら良いか、または力になれなくて
申し訳ないといった相談も寄せられました。そんな中、現場に行くことは叶わないが、
これならと小学生の夏の体験ボランティア・プログラムに参加された親子がいました。
ひとつひとつ通常の事業も大切に、私の役目を丁寧に、と思わされたことでした。 
新年もまた、事業やボランティア相談対応での「出会い」や繋がりを楽しみにして
います。どうぞよろしくお願いします。

■小桐 登(参画推進センター:CSR相談員)
新年明けましておめでとうございます。地元岡山の持続可能性を高めるために、
企業とNPO/NGO等の団体が協働で社会課題解決に向け取り組む事例づくりを進めていきます。
SDGsの目標の共有化により、現状より一歩でも前に進めるようにつながりを広め、
深めていきたいと思います。企業にとっては、CSR実践のハブ的存在として機能します。

■清水 智子(参画推進センター:フロアマネージャー)
新年あけましておめでとうございます。昨年に引き続き、ゆうあいセンターにて
主に受付窓口業務をさせて頂いております。利用者の方々にとってより活動しやすい
場所となるように笑顔を忘れず窓口に立ちたいと思っております。本年もどうぞ
よろしくお願い致します。

■築澤 祐貴枝(参画推進センター:フロアマネージャー)
明けましておめでとうございます。
昨年の12月よりゆうあいセンター受付業務見習中です。一日を大切に、笑顔を心がけて
業務に励みます。
今年もよろしくご指導をお願い致します。

■和泉 克軌(参画推進センター:フロアスタッフ)
新年あけましておめでとうございます。
昨年4月よりゆうあいセンターにて受付業務を担当させて頂いております。
利用者お一人ずつが快適に施設をご使用いただけるよう、丁寧な対応を引き続き
心がけていきたいと思っております。本年もどうぞよろしくお願い致します。

■野浪 花純(参画推進センター:フロアスタッフ)
新年あけましておめでとうございます。
ゆうあいセンターにて、受付業務をさせていただき一年あまりが経ちました。
今年も、笑顔を忘れず、丁寧に業務に取り組んでいきたいと思っております。
本年も宜しくお願い致します。

■宗内 詩乃(参画推進センター:フロアスタッフ)
明けましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
今年も一日一日を大切に業務に取り組みたいと思います。そしてさらに成長して
いけるよう頑張ります。本年もどうぞよろしくお願い致します。

■平川 絵莉(参画推進センター:フロアスタッフ)
新年あけましておめでとうございます。
昨年3月より受付業務を担当させて頂いております。
微力ながら、皆さまのお役に立てるよう一つ一つ、きちんと自分の役割を果たして
いきたいと考えています。
本年も宜しくお願い致します。

■鷹取 令奈(参画推進センター:フロアスタッフ)
明けましておめでとうございます。
昨年の夏頃から受付業務をさせていただき、学ぶ事が多くありました。
今年もより多くを学び、成長していけるよう頑張ります。
今年もよろしくお願い致します。

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┃  ┃ 岡山NPOセンターからのお知らせ http://www.npokayama.org/
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■年末年始休業のお知らせ
 当法人では誠に勝手ながら、年末年始は下記の通り休業とさせて頂きますので、
ご案内申し上げます。
 年末年始休業日:2018年12月29日(土)~2019年1月3日(木)
 ※年始は1月4日(金)より業務を開始致します。
 休業期間中にいただいたご連絡につきましては、1月4日(金)以降順次ご対応
させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

■岡山NPOセンター NPO新年交流会のご案内
食事をしながらの懇親や各団体の取組紹介などを行いながら交流を深める機会に
させていただきます。当法人の会員にかぎりません。どなたでもご参加ください。
日時:2019年1月12日(土)19:00~21:00
会場:Ryoutei(リョウテイ)奉還町本店(岡山市北区奉還町二丁目5-12)
参加費:お一人4,320円(飲食代・飲み放題付)
お申込みフォーム→http://ur2.link/NqhU
【最新情報発信中! https://www.facebook.com/npokayama】

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特定非営利活動法人岡山NPOセンター http://www.npokayama.org/
  〒700-0822岡山市北区表町1丁目4-64上之町ビル3階
  電話:086-224-0995 FAX:086-224-0997(祝日を除く月曜~金曜日9:00~17:00)
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