成功と幸せを驚くほど簡単に手に入れる方法!

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葉室頼昭先生から教えてもらった「幸せな人生を生きるために本当に大切なこと」をお伝えいたします。日本人が本来大切にしてきた神様ご先祖様に感謝し、他人の幸せを考える生き方についてご紹介いたします。

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メルマガ名
成功と幸せを驚くほど簡単に手に入れる方法!
発行周期
毎月1日と15日
最終発行日
2019年03月15日
 
発行部数
317部
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カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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※ 誰でも幸せになれる!最高の方法 

  ⇒ http://kamisamagosenzosama.com/

  幸せと成功の真実はここにあります!まだの方はぜひお読みください。 

スマートフォンアプリ版はこちら
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.huku.shiawase


このメールマガジンでは、今ではほとんど学校や家で学ぶ機会がなくなって

しまった「幸せになるための知恵」を葉室頼昭先生のお話をもとにお伝えしています。


■春分の日のおまつり

今月3月21日(水)の春分の日は太陽が真東から昇って真西に沈み、

昼と夜の長さがほぼ同じになる日ですが、伊勢の神宮では以下の2つのおまつりが行われます。


■春季皇霊祭遙拝(しゅんきこうれいさいようはい)

天皇陛下が皇居内の皇霊殿(こうれいでん)において神武天皇をはじめとする

歴代の天皇・皇后・皇族方の御霊をお祀りする春季皇霊祭が行われ、

伊勢の神宮では遙拝(ようはい:遠く離れたところから拝む)式が行われます。


春季皇霊祭遙拝の様子はこちらです↓
http://blogs.yahoo.co.jp/t20_in_ise/63031263.html


■御園祭 (みそのさい)

伊勢の神宮のお供え物となる青果を育てている伊勢市二見町溝口にある神宮御園で

野菜・果物などの豊かな実りと耕作の安全、農業の発展がお祈りされます。


神宮御園では約30種類の野菜と約20種類の果物の計50種類以上が栽培されており、

伊勢の神宮のお祭りでお供えされています。


御園祭の様子はこちらです↓
https://iseshima.keizai.biz/headline/2952/



■つみ・けがれを消すには?


「病は気から」というように、

人間にとって「気」というものは非常に大切なものです。


人間は、神様からいただいた尊い「気」が衰えると

病気になったり、いろいろな不幸が現れてきます。


日本では古来から、

神様からいただいた尊い気を包み込んでしまうものを「つみ(=包む身)」、

尊い気が衰えてしまった状態を「けがれ(=気枯れ)」とよび、


これらの「つみ・けがれ」を、神様の力をお借りして消し、

人間本来の素晴らしい姿に戻すために

「祓い(はらい)」というものを行ってきました。


この、はらいを行うためには、「大祓いの言葉」を一言一言、素直に唱えます。

「大祓いの言葉」はらいについてはこちらをご覧ください。
http://kamisamagosenzosama.com/ooharai.html


大祓いの言葉は昔、中臣氏の誰かが、

神様が宣(の)られた(言われた)声を肌で感じ、

それを言葉で表したもので、

今でも全国の神社で唱えられています。


そしてこの「大祓いの言葉」のなかに、

過去のことを悔んで引きずる持ち越し苦労や

将来のことを、あれこれ心配する取り越し苦労をすると

「つみ・けがれ」が現れると記されています。


つまり神様が「大祓いの言葉」のなかで、「つみ・けがれ」が現れる原因を宣られているので

素直に「持ち越し苦労」や「取り越し苦労」をしないようにすべきです。


葉室先生も春日大社の宮司をされていたころ、

自分でも知らず知らずのうちに、神職に支払う給与や神社の運営面などの心配をされていたため、

その結果「つみ・けがれ」が現れて病気になってしまったと書籍に書かれています。


葉室頼昭先生
http://kamisamagosenzosama.com/hamurosensei.html


つまり「つみ・けがれ」を消して人間本来の素晴らしい姿で生きるには

毎日「大祓いの言葉」を素直に唱えて、

過去のことを引きづったり、将来のことを心配しないようにすることが必要です。


誰でも何か問題が起こると、いろいろと心配したり、ひきづってしまうものですが、

重要なのは、今自分がすべきことに全力で集中し、

神様とご先祖様に感謝して、

問題に対立するのではなく、適応しながら前に進もうと努力することが大切です。


そのような人生を歩むことで、少しずつ神様に近づいてゆくことができます。


「人生で一番大切なこと」はシンプルに葉室頼昭先生が教えてくれます。

葉室頼昭先生
http://kamisamagosenzosama.com/hamurosensei.html


葉室頼昭先生の本はこちらをご覧ください↓
http://kamisamagosenzosama.com/hon.html


神様とご先祖様への感謝のおまつりの方法は以下のページをご覧ください。
http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html



■にほんよいくに

葉室頼昭先生の絵本「にほんよいくに」がリニューアルして第6巻「日本人の原点」の発売予約が開始されました。

■日本人の原点 目次

「道」のお話
すべてのものの すばらしさをみとめよう
ものを大切にしよう
祖先のおまつり
温故知新
「醗酵」のお話
「見る」こと
「聞く」ことと「かぐ(嗅ぐ)」こと
「運」のお話
日本の文化
すてきな国、日本
うらしまたろう
おとぎ話 おうちの方へ
おしまいに
あとがきにかえて
あとがき

「にほんよいくに6.日本人の原点」
http://amzn.to/2darG2u


今、日本はものは豊かになりましたが、伝統や文化を忘れてしまいました。

日本人のすばらしい世界観を思い出すことができる絵本ですのでぜひご覧ください。


この新しいにほんよいくにシリーズでは以前、春日大社で発売されていた「にほんよいくに」の本の文と絵を活かし、より読みやすい本として発行されています。

さらに葉室先生が書きかけていらしたものを一冊加えて(第6巻 日本人の原点)、以下の形で発行されます。

 第一回発行12月、以下隔月刊

 B5判 並製(柔らか表紙) 平均80頁 定価:本体1,800円

 1 日本の神さま
   http://amzn.to/1s9py0u

 2 イノチをつたえる
   http://amzn.to/23DMYpZ

 3 神社のおまつり
   http://amzn.to/1ZzGYNN

 4 すばらしい伝統
   http://amzn.to/1WvwpgW

 5 努力とかんしゃ
   http://amzn.to/2bSXJWw   

 6 日本人の原点
   http://amzn.to/2darG2u


■にほんよいくにの総集編

上記「にほんよいくに」という絵本のシリーズの内容と葉室先生の未発表の原稿を1冊にとりまとめた書籍もあります。

「いのち」のことや「免疫・アポトーシス」、「大リーガーイチロー選手のバット」など

葉室先生からのメッセージ、日本人として忘れてはならない大切な心を学ぶことができます。


葉室先生の本を読むと、それだけでつみ・けがれが祓われる気がします。

にほんよいくに
http://amzn.to/1WXdfiH


■伊勢の神宮 最新情報

http://www.isejingu.or.jp/

http://www.isejingu.or.jp/shosai/maturi/maturi4.htm


■春日大社 感謝・共生の館 最新情報

春日大社は千三百年の歴史があり、日本の伝統文化の宝庫です。

これを理屈ではなく肌で知っていただこうと、境内に建てられた”

感謝・共生の館”で人生を生きるうえで大切な知恵が伝えられています。


春日大社 感謝・共生の館 日程一覧
http://www.kasugataisha.or.jp/manabu/index.html


内容についてお尋ね等ありましたら遠慮なくご一報ください。

お申し込み・お問い合わせ先

春日大社 広報研修部(梓司課改め)

電話番号 0742-22-7788(代表)

FAX  0742-27-2114

〒630-8212 奈良市春日野町160


※ご参加の方は電車・バスをご利用ください(駐車場は別途料金が必要です)

※感謝 共生の館には、JR・近鉄奈良駅よりバスが便利です。

春日大社 感謝・共生の館
http://www.kasugataisha.or.jp/manabu/index.html



■誰でも幸せになれる!最高の方法 

誰でも幸せになれる!最高の方法 
http://kamisamagosenzosama.com/


理屈から生まれた小手先のテクニックでは、

本当の幸せを手に入れることはできません。


しかしながら、何も難しく考える必要もありません。

幸せになるにはここに書かれていることを理解し、実践するだけです。


たったこれだけで、本当の幸せが手に入るなら、

やってみないともったいないですね。


現代の日本人が忘れかけている「ある真実」を理解するだけです。

http://kamisamagosenzosama.com/


またこのレポートに書かれていることの原点は

葉室頼昭先生の本にも書かれています。

http://kamisamagosenzosama.com/hon.html


葉室頼昭先生の本を読むと、私たちはどれだけたくさんの

恩恵を受けているのかということがよく分かります。



「神棚ってどうやってお祀りしたらいいの?」という方は

こちらをお読みください↓
http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html

毎日「神棚 お供え方法」でたくさん検索されています。

神棚のお供えをしようという方がそれだけおられるということで

うれしいですね。


神棚はこちらでもお迎えすることができます。
http://www.jingukaikan.jp/kaikan/shop2kamidana.html



■神道 おふくろの味

葉室頼昭先生の最終刊です。

おふくろの味というと料理だけを連想してしまいますが、

母から受け継いだ大切な「生きるための知恵=いのち」もおふくろの味です。

神道 おふくろの味
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-29924-1/



■神道「いのちを伝える」

この本は「人間は何のために生きているのか」という

根本的なことについてはっきりと教えてくれて、まさに目からウロコです。

このメールマガジンを立ち上げるきっかけにもなりました。

神道「いのちを伝える」
http://tinyurl.com/9whbtu


メールマガジンのバックナンバーはこちらからお読みいただけます。
(左メニューにあります。)
http://kamisamagosenzosama.com/index.html


■日本人のこころのふるさと

伊勢の神宮
http://www.isejingu.or.jp/

春日大社
http://www.kasugataisha.or.jp/


■毎日神様、ご先祖様に手を合わせて生活していると

本当に何か目に見えない力に助けられていることが実感できます。

仕事のトラブルも全くないし、すべてが順調でありがたい限りです。

それではまた次号でお会いしましょう。


いつもお読みいただきありがとうございます。

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