成功と幸せを驚くほど簡単に手に入れる方法!

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葉室頼昭先生から教えてもらった「幸せな人生を生きるために本当に大切なこと」をお伝えいたします。日本人が本来大切にしてきた神様ご先祖様に感謝し、他人の幸せを考える生き方についてご紹介いたします。

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メルマガ名
成功と幸せを驚くほど簡単に手に入れる方法!
発行周期
毎月1日と15日
最終発行日
2019年01月15日
 
発行部数
311部
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カテゴリ
生活情報 > こころ > その他

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「成功と幸せを驚くほど簡単に手に入れる方法!」 平成31年 1月15日号                  
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※ 誰でも幸せになれる!最高の方法 

  ⇒ http://kamisamagosenzosama.com/

  幸せと成功の真実はここにあります!まだの方はぜひお読みください。 

スマートフォンアプリ版はこちら
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このメールマガジンでは、今ではほとんど学校や家で学ぶ機会がなくなって

しまった「幸せになるための知恵」を葉室頼昭先生のお話をもとにお伝えしています。


■今日15日はどんど焼きの日

「どんど焼き」とは小正月(こしょうがつ=1月15日 15日までを松の内ともいいます。)の行事で、

昨年神社でいただいた御札やお正月の松飾り・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを持ち寄って、

一箇所に積み上げて燃やすという、日本で昔から伝わるお正月の火祭り行事です。


近所の神社や小学校などで行われていますので参加してみてはいかがでしょうか。



■認めるの意味

「認める」という言葉がありますが、

認めるの「み」は本来、「神様のいのち」という意味です。


そして「と」というのは「伝わる」という意味になります。

日本の「戸」という言葉は、外国のドアのように遮断するという意味ではなく、

内側のものが外側へ、外側のものが内側へ伝わるという意味になります。


そのため神社のおまつりではご神体のおまつりされているお宮の扉が閉じられたまま、

おまつりが行われています。

扉を閉じていても、お宮の内側の神様のいのちは外側に伝わってきますし、

お宮の外側の人の感謝のこころも内側の神様に伝わってくるわけです。


次に認めるの「める」という言葉は「薄める」などのように「する、行う」という意味です。

つまり「みとめる」という言葉は

「神様のいのちが伝わってくる」という意味になります。


そのため、神様の存在、神様からのお恵みを認めて、

感謝のおまつりを神様にさせていただくことによって、

神様のいのちが私達にも伝わってきて、幸せになれるわけです。


また、だれでも人から認められるとうれしいものです。

女性なら、「美しいですね。可愛らしいですね。」と褒められたら誰でもうれしいと感じますし、

男性なら例えば自分の取り組んでいる仕事などが立派ですね。と認められたらうれしいものです。


そこで常に神様やご先祖様をはじめ、周りの人を認めるということは非常に大切なことです。


葉室先生は医師をされていたころ、老人施設で診療をすることになり、

90歳を過ぎた女性で、周りに打ち解けられずに一人でしょんぼりしていた人を

診療する機会がありました。


そのとき、その女性が日露戦争の頃の話をはじめたときに、

葉室先生が熱心にその話を聞き始めたとたん、

女性は生き生きとしてきて、さらに自分の生い立ちから結婚のこと、

子供や孫の話まで目を輝かせて話し始めて

葉室先生の手を握ったまま離さなかったそうです。


つまり人の話をしっかりと親身に聞いてあげるということも

その人を認めることになるので、

神様のいのちがその人に伝わって生き生きとしてくるわけです。


ぜひとも神様とご先祖様を認めて感謝し、おまつりをして、

周りの人を認めて、幸せになってもらうことが大切です。


神棚のおまつりの方法は以下のページをご覧ください。
http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html


「人生で一番大切なこと」はシンプルに葉室頼昭先生が教えてくれます。

葉室頼昭先生
http://kamisamagosenzosama.com/hamurosensei.html


葉室頼昭先生の本はこちらをご覧ください↓
http://kamisamagosenzosama.com/hon.html


神様とご先祖様への感謝のおまつりの方法は以下のページをご覧ください。
http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html


■にほんよいくに

葉室頼昭先生の絵本「にほんよいくに」がリニューアルして第6巻「日本人の原点」の発売予約が開始されました。

■日本人の原点 目次

「道」のお話
すべてのものの すばらしさをみとめよう
ものを大切にしよう
祖先のおまつり
温故知新
「醗酵」のお話
「見る」こと
「聞く」ことと「かぐ(嗅ぐ)」こと
「運」のお話
日本の文化
すてきな国、日本
うらしまたろう
おとぎ話 おうちの方へ
おしまいに
あとがきにかえて
あとがき

「にほんよいくに6.日本人の原点」
http://amzn.to/2darG2u


今、日本はものは豊かになりましたが、伝統や文化を忘れてしまいました。

日本人のすばらしい世界観を思い出すことができる絵本ですのでぜひご覧ください。


この新しいにほんよいくにシリーズでは以前、春日大社で発売されていた「にほんよいくに」の本の文と絵を活かし、より読みやすい本として発行されています。

さらに葉室先生が書きかけていらしたものを一冊加えて(第6巻 日本人の原点)、以下の形で発行されます。

 第一回発行12月、以下隔月刊

 B5判 並製(柔らか表紙) 平均80頁 定価:本体1,800円

 1 日本の神さま
   http://amzn.to/1s9py0u

 2 イノチをつたえる
   http://amzn.to/23DMYpZ

 3 神社のおまつり
   http://amzn.to/1ZzGYNN

 4 すばらしい伝統
   http://amzn.to/1WvwpgW

 5 努力とかんしゃ
   http://amzn.to/2bSXJWw   

 6 日本人の原点
   http://amzn.to/2darG2u


■にほんよいくにの総集編

上記「にほんよいくに」という絵本のシリーズの内容と葉室先生の未発表の原稿を1冊にとりまとめた書籍もあります。

「いのち」のことや「免疫・アポトーシス」、「大リーガーイチロー選手のバット」など

葉室先生からのメッセージ、日本人として忘れてはならない大切な心を学ぶことができます。


葉室先生の本を読むと、それだけでつみ・けがれが祓われる気がします。

にほんよいくに
http://amzn.to/1WXdfiH


■伊勢の神宮 最新情報

http://www.isejingu.or.jp/

http://www.isejingu.or.jp/shosai/maturi/maturi4.htm


■春日大社 感謝・共生の館 最新情報

春日大社は千三百年の歴史があり、日本の伝統文化の宝庫です。

これを理屈ではなく肌で知っていただこうと、境内に建てられた”

感謝・共生の館”で人生を生きるうえで大切な知恵が伝えられています。


春日大社 感謝・共生の館 日程一覧
http://www.kasugataisha.or.jp/manabu/index.html


内容についてお尋ね等ありましたら遠慮なくご一報ください。

お申し込み・お問い合わせ先

春日大社 広報研修部(梓司課改め)

電話番号 0742-22-7788(代表)

FAX  0742-27-2114

〒630-8212 奈良市春日野町160


※ご参加の方は電車・バスをご利用ください(駐車場は別途料金が必要です)

※感謝 共生の館には、JR・近鉄奈良駅よりバスが便利です。

春日大社 感謝・共生の館
http://www.kasugataisha.or.jp/manabu/index.html



■誰でも幸せになれる!最高の方法 

誰でも幸せになれる!最高の方法 
http://kamisamagosenzosama.com/


理屈から生まれた小手先のテクニックでは、

本当の幸せを手に入れることはできません。


しかしながら、何も難しく考える必要もありません。

幸せになるにはここに書かれていることを理解し、実践するだけです。


たったこれだけで、本当の幸せが手に入るなら、

やってみないともったいないですね。


現代の日本人が忘れかけている「ある真実」を理解するだけです。

http://kamisamagosenzosama.com/


またこのレポートに書かれていることの原点は

葉室頼昭先生の本にも書かれています。

http://kamisamagosenzosama.com/hon.html


葉室頼昭先生の本を読むと、私たちはどれだけたくさんの

恩恵を受けているのかということがよく分かります。



「神棚ってどうやってお祀りしたらいいの?」という方は

こちらをお読みください↓
http://kamisamagosenzosama.com/kamidana.html

毎日「神棚 お供え方法」でたくさん検索されています。

神棚のお供えをしようという方がそれだけおられるということで

うれしいですね。


神棚はこちらでもお迎えすることができます。
http://www.jingukaikan.jp/kaikan/shop2kamidana.html



■神道 おふくろの味

葉室頼昭先生の最終刊です。

おふくろの味というと料理だけを連想してしまいますが、

母から受け継いだ大切な「生きるための知恵=いのち」もおふくろの味です。

神道 おふくろの味
http://www.shunjusha.co.jp/detail/isbn/978-4-393-29924-1/



■神道「いのちを伝える」

この本は「人間は何のために生きているのか」という

根本的なことについてはっきりと教えてくれて、まさに目からウロコです。

このメールマガジンを立ち上げるきっかけにもなりました。

神道「いのちを伝える」
http://tinyurl.com/9whbtu


メールマガジンのバックナンバーはこちらからお読みいただけます。
(左メニューにあります。)
http://kamisamagosenzosama.com/index.html


■日本人のこころのふるさと

伊勢の神宮
http://www.isejingu.or.jp/

春日大社
http://www.kasugataisha.or.jp/


■毎日神様、ご先祖様に手を合わせて生活していると

本当に何か目に見えない力に助けられていることが実感できます。

仕事のトラブルも全くないし、すべてが順調でありがたい限りです。

それではまた次号でお会いしましょう。


いつもお読みいただきありがとうございます。

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