宮ぷーこころの架橋ぷろじぇくと

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メルマガ名
宮ぷーこころの架橋ぷろじぇくと
発行周期
不定期
最終発行日
2018年09月21日
 
発行部数
5,989部
メルマガID
0001012961
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
日記 > テーマ別 > 日々のできごと

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 第3333号 宮ぷー こころの架橋ぷろじぇくと  
                   2018年9月21日現在 参加者人数5990人
      
このメルマガを初めて読まれる方へ 
メルマガの生い立ちをこちらのページに書いていますので、ご参照ください。
http://ohanashi-daisuki.com/info/story.html


昨日は栗ご飯、今日はシソジュースを作りました。モナの森には毎日のように来ます。
来る冬のためにどんな用意をしたらいいのかなあ。
初めての季節。なんだかドキドキします。
いつのころからか、何度も何度も繰り返し見る夢があります。わたしは森の奥にいて、
森の深い匂いに包まれていて、時には新緑の季節だったり、時には枯葉を踏んで歩い
たりしながら、過ごしているのです。わたしはひとりぼっちで、ピアノを弾いたり、
ときにはバイオリンを弾いたり、本を読んだりしています。ただ、そんな夢です。
今、森で時間を過ごしていると、その夢を何度も思い出します。ピアノやバイオリン
は今は弾いていないけど、ウクレレで昨日はショパンの練習をしました。そのときに
また、夢の中にいるんだろうかと想ったりもしました。
昔の時間と今がまるでトンネルのように深いところでしっかりとつながっているよう
な気持ちがして不思議です。

ヘウレーカという素敵な出版社さんができました。
https://heureka-books.com
ヘウレーカ〜とはどんな意味でしょう。
<引用ここから>・・・・・・
ごあいさつ

はじめまして。私たちは2018年に創業したばかりの出版社です。

社名のヘウレーカとは、古代ギリシアの科学者、アルキメデスが「アルキメデスの原
理」を発見した際に叫んだことばといわれています。日本語にすると「あ、そうか」
「わかったぞ!」という意味です。読書を通じて、そのような体験をしてもらいたい、
という思いをこめてこの名前をつけました。

「あ、そうか」の前には問いがあります。一人ひとりがそれぞれの問いについて考え、
それをだれかと自由に共有できる社会、一人ひとりの問いが大事にされる社会。そん
な社会であるために、小社は、さまざまな問いと発見、人々の対話を生みだすきっか
けとなるような本をていねいにつくっていきたいと考えています。
・・・・・・・・・
そして新しい本が出ました。
「少年と罪: 事件は何を問いかけるのか」
http://amzn.asia/d/2pEuY0L

・・・・・・・・・
内容紹介
神戸連続児童殺傷事件から20年あまり。いまだ少年への憧れを隠さない子どもがいる。
その一人、名古屋大学元学生は知人女性を自宅アパートで殺害、高校時代には同級生
にタリウムを飲ませた罪で無期懲役となった。「人を殺してみたかった」。少年Aも
元名大生もそう口にした。だが社会はそんな少年たちの心の闇に正面から向き合って
きただろうか――。社会を震撼とさせた重大少年事件の加害者、被害者、双方の家族、
司法関係者などを丹念に取材。事件の背景や加害少年たちの内面に迫ると共に、被害
者家族の悲しみと苦しみ、加害者家族の過酷な現実を描き出した、渾身のルポルター
ジュ。少年法の適用年齢引き下げの議論が本格化するなか、少年事件の実相を知るた
めに欠かせない一冊。

著者について
「新愛知」と「名古屋新聞」を前身に、「中部日本新聞」として1942(昭和17 )年創
刊。中日新聞(名古屋本社、東海本社)、東京新聞(東京本社)、北陸中日新聞(北陸本
社)などを合わせ、348万部を発行している。大阪、岐阜、福井に支社、取材拠点とな
る総支局・通信局部は国内170か所、海外15 か所にある。名古屋本社社会部には56人
(2018年9月現在)が所属し、愛知県警、愛知県庁、名古屋市役所、司法の取材担当記
者のほか、幅広いフィールドで連載企画などに取り組む遊軍、大学や病院を取材する
医療科学班などで構成している。中日新聞社会部としての主な編著に『日米同盟と原
発 隠された核の戦後史』『君臨する原発 どこまで犠牲を払うのか』(東京新聞出版
局)、『祖父たちの告白 太平洋戦争70 年目の真実』(中日新聞社)、『新貧乏物語 し
のび寄る貧困の現場から』(明石書店)がある。
<引用ここまで>・・・・・・

わたしも読もうと思います。
そして、あ、そうかと本を読むことで思い出した経験をずっとしてきていたのに、い
まはそれがなくなっていることに気がつきました。そういう意味でもヘウレーカとい
う出版社を小さな力だけど応援したいです。

今日は宮ぷーのところにイネイトの春木先生が来てくださいました。一月に一度福井
から来てくださいます。
宮ぷーが元気になるのがとてもうれしいです。そして、春木先生がお話してくださる
ことを伺うのがとても素敵で楽しみです。
「自分というものを外から見るという方法で、たとえば宮ぷーを見たら、境がなく
なってる気がするんですよね。もちろん見た目は同じ。でも、何か違うんですよね。
周りと境がなくなる」
素敵なお話だなあと思いました。わたしはどうやったら、そんなふうに見れるかはわ
からないけれど、本当はこの空間のすべてがドットでそこに、「ものやことやひと」
が設計図によって、すべて無駄がないように、そこに表されているだけなのだから、
すべてに実は境がないのかなあとも想ったりします。
そのときに働いている設計図は、すべてがうまくいくようにできている。だからこそ、
邪魔がなければ、自分でも病気は癒せるし、他の人の病気も本当は癒せるのかなと
想ったりします。

もうすぐイネイトの木村先生の講演会に呼んでいただいています。すごく楽しみです。
・・・・・・・・
10・28(日)福井
・10/28 福井市
・時間  11:00 山元講演
     13:30 イネイト療法とお話 木村仁さん
・会場  ハピリンホール(福井駅西口)3F
・参加費 無料
・懇親会 参加費5000円
・お問い合わせ先 福井むつう整体院 0776-56-8887
・・・・・・・・
みなさんぜひいらしてくださいね。

かつこ

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工夫することで回復していくことをみんなにお知らせすること。その願いの実現に近
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ます。詳しいことは、こちらのページをお読みください。
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