樋渡啓祐のワークライフスタイル

樋渡啓祐

まぐまぐ大賞2018年受賞

殿堂入り

樋渡啓祐

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今まで地方創生そのものを書いてきましたこちらのメルマガですが、質問では、パーソナルな仕事の仕方などが多いので、ワークスタイルを中心に書きますね。 総務省、沖縄、高槻市役所、武雄市長時代と今。ペーペーから中間管理職を経て、部長を経験し、トップを務め、そして起業家をしている人間はなかなかいないと思います。 「働き方改革」が我が国の最重要課題になってきている中、時宜を得ているのかもしれません。地方創生を含む仕事は、プラットフォームにワークスタイルがあって、その根っこにライフスタイルがあると思ってきました。今まで書くべき事を書いてきましたが、これからもっと自由に書きたいことを書いてきます。


著者プロフィール

前武雄市長1969年佐賀県武雄市朝日町生れ。武雄高校から、東京大学へ進み、経済学部を卒業後、旧総務庁に入る。内閣府参事官補佐、総務省課長補佐、高槻市市長公室長などに任じられる。総務省大臣官房秘書課課長補佐を最後に同省を退職。2006年に武雄市長選に出馬し当選。当時の全国最年少市長として脚光を浴びる。以来、2014年12月まで8年8ヶ月の在職中に、様々な改革に取り組む。テレビドラマ『佐賀のがばいばあちゃん』のロケ誘致をはじめ、多くのユニークなアイデアで市の活性化を実現。なかでも2013年4月にカルチュア・コンビニエンス・クラブが運営を受託し、新装オープンをした武雄市図書館は画期的な公共施設として全国的に話題となる。


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