株投資・初心者からミリオネアへ

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一般の個別銘柄は、 日経225先物に引きずられて動く習性があります。 そのため、個別銘柄を売買する場合は、 先物の動向をチェックした上で、売買する必要があります。 ここでは、その日経225先物の動向を中心にお伝えしてまいります。

 

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メルマガ名
株投資・初心者からミリオネアへ
発行周期
ほぼ 日刊
最終発行日
2019年02月20日
 
発行部数
1,179部
メルマガID
0001680662
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
マネー > 株式 > 初心者向け

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初心者からミリオネアへ=======================================


      初心者からミリオネアへ Vol.534
                       2018/02/20

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一般の個別銘柄は、

日経225先物に引きずられて動く習性があります。

そのため、個別銘柄を売買する場合は、

先物の動向をチェックした上で、売買する必要があります。

ここでは、その日経225先物の動向を中心にお伝えしてまいります。

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ご愛読者様


いつもご利用いただきありがとうございます。


朝刊、本日のメルマガをお送りします。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


    2月  20日 水曜 朝刊

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 日経225先物  3月ギリ、ラージデータ

         (ミニも3月ギリをトレードします。)


2月  19日 火曜の日通し

金夜場 21300 21310 21220 21230

月日中 21240 21330 21200 21300



2月  20日 水曜の日通し

金夜場 21290 21400 21220 21370

月日中  ー  ー  ー  ー  
 

※ 日通し足は、

16時30分夜場からスタートして、地球を一周し、

休みを挟んで、翌日の日中15時15分の大引けで終わります。

日本の夜場は、世界の中心NY市場の日中と、ほぼ同時進行する重要な時間帯です。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

     本日の市況を見抜く

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日中は、

21240円で寄り付いた後、一時21330円まで買われ、21300円で引けました。


昨夜場は、

21290円で寄り付いた後、一時21400円まで買われ、21370円で引けました。



このまま、上昇するのでしょうか。

または、再び下落に転じるのでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大手の手口を見てみましょう。


昨日中の大引け時点で、


大手の手口は、まちまちの中、差し引きでは買い越し、

個人投資家は、売り越しとなっています。


個人は、6日連続の売り越しです。

これは少し問題がありそうですね。


このような構図で、本日どのような展開になるのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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おはようございます。

本郷秀人でございます。


昨日中は、

21240円で寄り付いた後、30分足の75本移動平均線を割り込むことなく、

調整終了となり、反転上昇し、21330円まで買われました。


わずか10円ですが、前日高値を更新しました。

昨日もお伝えした通り、この価格帯には、強力な上値抵抗線があります。


月足、一目均衡表の基準線、21330円と、

月足、24ヶ月移動平均線、21420円です。


一昨日の、1回目チャレンジでは、21320円で跳ね返されました。

昨日の、2回目チャレンジでは、21330円で跳ね返されました。


大手が主導して、仕掛けた高値更新と考えられますが、

一般大衆があとに続かず、再び線香花火に終わりました。


新値追いでの、新規の買いが入りませんでした。

むしろ、上値抵抗線という節目で、新規売りした人も多くいたようです。




昨夜場は、

21290円で寄り付いた後、70円程の押し目を入れた後、上昇に転じました。


3回目のチャレンジで、月足、一目均衡表の基準線、21330円を突破しました。

つぎは、月足24ヶ月移動平均線、21420円が壁として立ちはだかります。

昨夜場、この壁にあと 20円まで迫りました。


前回同様、1回目は跳ね返される可能性もあります。

本日中に、2回目のチャレンジがあるのでしょうか。


この壁を突破すると、つぎの壁は、月足の一目均衡表転換線21660円です。

さらにその次は、月足の6ヶ月移動平均線21720円となります。


突破できない場合は、逆に売り込まれ、一段安となる可能性もあります。




テクニカル面から見てみましょう。

日通し足の、

ATRバンド上限値は、21500円、

ATRバンド中心値は、21000円、

ATRバンド下限値は、20500円となっています。


上限まで、あと100円に迫りましたが、上限手前でUターンするか、

買われ過ぎて、突破するか、という局面といえます。




オシレーターケイ指標は、

どれもほぼ上限に達し、買われ過ぎ状態を示唆しています。




新値の本数を見てみます。

12月26日安値 18840円から、陽線新安値を数えると、

本日で、12本目となります。


2月12日安値 20160円からは、本日で5本目になります。


いつもお伝えしているように、

新値の本数は、3本、5本、8本、13本目で反転することが多いです。

1本、2本、前後することもよくあります、今回はどうなるでしょうか。


はたして、本日どのような展開となるか、目が離せません。


本郷秀人でした。



             (株)エルアイピー

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

          注意

3月8日は、ラージ3月ギリの清算日です。

前日の7日大引けが、最終売買日となります。


大手は、これまでに積み上げてきたポジションを段階的に手仕舞いしてきます。

買い方は売り、売り方は買戻しということが、それまで集中的に行われます。


各社、都合の良い価格で手仕舞いするため、綱引きが始まりまり、

相場が、急騰・急落を繰り返すことが予想されます。


これからの期間は、安易に仕掛けると、

急騰急落に巻き込まれることもあり注意が必要です。


しかし、うまく立ち回ると、逆に大きくプラスが見込めることに成ります。

今月末から、3月上旬にかけて大きなチャンスがありそうです。


上位機種会員様には、先週【裁量判断ツール】を、無料でお配りさせていただきました。

シグナルが出ないときに、ご活用いただければ幸いです。



            (株)エルアイピー

              市場調査部


 
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          以下、前日分
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ご愛読者様


いつもご利用いただきありがとうございます。


朝刊、本日のメルマガをお送りします。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


    2月  19日 火曜 朝刊

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 日経225先物  3月ギリ、ラージデータ

         (ミニも3月ギリをトレードします。)


2月  18日 月曜の日通し

金夜場 20880 21200 20830 21180

月日中 21250 21320 21170 21300 


2月  19日 火曜の日通し

金夜場 21300 21310 21220 21230

月日中  ー  ー  ー  ー  
 

※ 日通し足は、

16時30分夜場からスタートして、地球を一周し、

休みを挟んで、翌日の日中15時15分の大引けで終わります。

日本の夜場は、世界の中心NY市場の日中と、ほぼ同時進行する重要な時間帯です。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

     本日の市況を見抜く

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日中は、

21250円で寄り付いた後上昇し、一時21320円まで買われ、21300円で引けました。


昨夜場は、

21300円で寄り付いた後、横ばいから一段安となり、21230円で引けました。


このまま、下落するのでしょうか。

または、再び上昇に転じるのでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大手の手口を見てみましょう。


昨日中の大引け時点で、


大手の手口は、まちまちの中、差し引きではわずかに買い越し、

個人投資家は、売りと買いが拮抗しています。


このような構図で、本日どのような展開になるのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


おはようございます。

本郷秀人でございます。


昨日中は、

21250円で寄り付いた後、21320円まで上昇しましたが、

一瞬だけ買われ、線香花火で終わりました。


売り方のロスカットによる、高値成り行きでの買戻しによるものと考えられます。

その先を、買い方が積極的に買いあがるには、抵抗があったようです。


この価格帯には、

月足、一目均衡表の基準線、21330円と、

月足、24ヶ月移動平均線、21420円があり、

強力な上値抵抗線となっていることが、その理由かもしれません。


昨夜場は、

21300円で寄り付いた後、横ばいに推移した後、一段安となりました。

上昇しないので、一部の買い方から、見切り売りが出たようです。


上値が重たくなったときは、振るい落としがあるかもしれません。

へっぴり腰の買い方を振るい落として、

軽くなったところで、再上昇にチャレンジするということがよくあります。




テクニカル面から見てみましょう。

5分足、15分足の移動平均線は、どちらも75本線を割り込み破たんしています。

30分足、60分足の25本線も割り込んでいます。

残ったのは、いまのところ、

30分足、75本線の 21140円と、

60分足、75本線の 21120円となっています。


これを割りこむと、日通し足ベースの調整となる可能性が出てきます。


30分足も、60分足も、

いまのところ1時間当たり10円ほど上がり続けています。


どのような形で割り込むか、または押し目底となって再上昇するか、

まだわかりません。



本日は、

30分足の調整の範囲で下げ止まるか、または

60分足の調整になるか、または、

日通し足ベースの調整に進むか、ということに成りそうです。



はたして、本日どのような展開となるか、目が離せません。


本郷秀人でした。



             (株)エルアイピー

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

          注意

3月8日は、ラージ3月ギリの清算日です。

前日の7日大引けが、最終売買日となります。


大手は、これまでに積み上げてきたポジションを段階的に手仕舞いしてきます。

買い方は売り、売り方は買戻しということが、それまで集中的に行われます。


各社、都合の良い価格で手仕舞いするため、綱引きが始まりまり、

相場が、急騰・急落を繰り返すことが予想されます。


これからの期間は、安易に仕掛けると、

急騰急落に巻き込まれることもあり注意が必要です。


しかし、うまく立ち回ると、逆に大きくプラスが見込めることに成ります。

今月末から、3月上旬にかけて大きなチャンスがありそうです。



            (株)エルアイピー

              市場調査部

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 


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          以下、前日分
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ご愛読者様


いつもご利用いただきありがとうございます。


朝刊、本日のメルマガをお送りします。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


    2月  18日 月曜 朝刊

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 日経225先物  3月ギリ、ラージデータ

         (ミニも3月ギリをトレードします。)


2月  15日 金曜の日通し

木夜場 21210 21240 20930 21030

金日中 21000 21010 20820 20900 
 

2月  18日 月曜の日通し

金夜場 20880 21200 20830 21180

月日中  ー  ー  ー  ー  
 

※ 日通し足は、

16時30分夜場からスタートして、地球を一周し、

休みを挟んで、翌日の日中15時15分の大引けで終わります。

日本の夜場は、世界の中心NY市場の日中と、ほぼ同時進行する重要な時間帯です。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

     本日の市況を見抜く

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金日中は、

21000円で寄り付いた後下落し、一時20820円まで売られ、20900円で引けました。


金夜場は、

20880円で寄り付いた後上昇し、一時21200円まで買われ、21180円で引けました。


このまま、上昇するのでしょうか。

または、再び下落に転じるのでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大手の手口を見てみましょう。


昨日中の大引け時点で、


大手の手口は、まちまちの中、差し引きでは売り越し、

個人投資家も、売り越し、となっています。


相場が下がると、両者が儲かるというポジションです。

相場はゼロサムゲームですから、これは、おかしいですね。


たまに、ポジションが同じ方に向くことがあります。

そんなときは、どちらかに大きく動くことが多かったようです。

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おはようございます。

本郷秀人でございます。


金曜日中は、

21000円で寄り付いた後、一段安となり20820円が、押し目底となりました。

60円ほど売られ過ぎましたが、ほぼ、1/3押しということに成りました。


この価格帯には、日通し足のATRバンド中心線と、5日移動平均線もあり、

サポートラインとして強力に機能したようです。


金曜夜場は、

20880円で寄り付いた後上昇し、全値戻しの21200円まで買われました。

60分足を見ると、陽線新高値の11本目が入って引けています。

一休み押し目が入りそうなところですが、本日どうなるか見所です。


週足で、中期的なところを見ると、まだ上値余地はありそうですが、

月末にむけて、大きく動く可能性がささやかれています。




上に行くのか、下に行くのか、

いま、おおきな分かれ道に立っています。

テクニカル面で見ても、どちらの可能性もあります。


新高値を更新するという見解と、

新安値を更新するという見解が、激突しています。


週明けの月曜、まさにその前哨戦が、くり広げられようとしています。


まずは、戻り高値21240円を上に抜けるかが、第一関門です。

20円、50円抜けてても、ダマシかもしれません。

完全に21200円の引力圏を脱出できるかに、かかってきます。


下値は、2月12日安値20160円を割り込むと、かなり警戒が必要になります。

その手前にある、25日移動平均線20700円を割り込むと、その可能性が高まりそうです。



はたして、本日どのような展開となるか、目が離せません。


本郷秀人でした。


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