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北条かや・浅見ゆかり
北条かや・浅見ゆかり

北条かやと浅見ゆかりの 「○○女子と××おじさん」

北条かや・浅見ゆかり

¥550/月(税込)


『キャバ嬢の社会学』でデビューしたライター、北条かやと、銀座で現役ホステスとして活躍する浅見ゆかり。ともにアラサー、女の生き方に悩みつつ現代を駆け抜ける2人が手がける、異色のメールマガジンです。 見所は、それぞれの本音や日常を綴るコラム。さらに、その場で2人のおしゃべりに混じっているかのようなリアルさが味わえる対談コーナーも充実!


著者プロフィール

北条かや(ほうじょうかや):石川県出身。同志社大学社会学部卒業、京都大学大学院文学部研究科修士課程修了。 自らのキャバクラ勤務経験をもとにした初著書『キャバ嬢の社会学』(星海社新書)で注目される。以後、執筆活動からTOKYO MX『モーニングCROSS』などのメディア出演まで、幅広く活躍。著書は『整形した女は幸せになっているのか』(星海社新書)、『本当は結婚したくないのだ症候群』(青春出版社)、『こじらせ女子の日常』(宝島社)。公式ブログは「コスプレで女やってますけど」(https://ameblo.jp/kaya-hojo) )・浅見ゆかり(あさみゆかり)キャバクラ勤務後、銀座のホステスへ。執筆業はこのメルマガが初めて。日々、銀座での人間観察に勤しんでいる。


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