マーティンゆう

羊の国の中の人、マーティンゆうが語るファームくろうバナシ

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羊の国はニュージーランド、女一人で小さなファームをはじめました。犬と猫を筆頭に、外には羊たち。そのうえ凶暴なアヒルと気の強いニワトリたちが加わって、羊の国は苦労だらけ!?ブログでは公開できないあんな苦労やこんな苦労、このメルマガで全て語ります。苦労は買ってでも読め?


著者プロフィール

1967年生まれの未(ひつじ)年。1989年卒業後4カ月間タイを放浪し帰国後に外資系銀行に就職。体育会系体質が気に入られ、FXディーラー見習いへ。その後、バブル崩壊とともに上司の多くがリストラされたため、未熟者なのにFXディーラーに自動繰り上げ。1992年、円高のあおりで東京支店縮小、ディーリングルームがシンガポールに移ったため海外生活がスタート。7年弱を過ごす。2000年に同業者のイギリス人と結婚し、2001年ニュージーランドへ移住。2012年に離婚したのち、自分の夢をかなえるべくニュージーランドの田舎へ引っ越すことを決意。そこで始めた小さなファームで、たくさんの動物たちの世話にあたふたしながらもニュージーランド人のパートナーと出会い、現在に至る。

山口県出身。物ごころついたときから「自分は将来、海外に出る」と言い続け、気が付いたらシンガポール、そして2001年に遂にニュージーランド移住。思えば遠くに来たもんだ。東京で3年、シンガポールで7年外資系銀行にて為替ディーラーを経験したのち、リストラされてニュージーランドへ移住。離婚後、日本へは帰らずにニュージーランドで女一人の小さなファームを始めました。現在はニュージーランド人のパートナーと一緒に、たくさんの動物たちのお世話に明け暮れてます。