このメルマガをまぐまぐ大賞2020推薦する

月刊オンライン白馬社

¥660/月(税込)

毎月 10日(年末年始を除く) 発行予定
登録が簡単になりました!
※月途中の登録でも、月内に発行されたメルマガがすべて届きます

本コンテンツは白馬社編集部と秋嶋亮の対談を収録した「週刊オンライン白馬社」の一月分(前月の四週分)の記事をまとめたものです。グローバル資本の傀儡と化した自国政府、生存権すら無効とする搾取、永劫に収束することのない原発事故、正常な思考を奪う報道システム、貿易協定に偽装した植民地主義、戦争国家のもたらすファシズムという「マルチハザード(重複する危機)」の時代において、私たちは何を考えいかに行動すべかをテーマに、最高峰のディスクール(社会学分析)をお届け致します。


著者プロフィール

株式会社白馬社: 主として仏教書、人文書を扱う京都の出版社。近年は「ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」シリーズを刊行し社会学書に力を入れている。

秋嶋亮(あきしまりょう): 社会学作家。主著として「独りファシズム-つまり生命は資本に翻弄され続けるのか?-」、「略奪者のロジック超集編 -ディストピア化する日本を究明する201の言葉たち-」、「植民地化する日本、帝国化する世界」、「ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ-15歳から始める生き残るための社会学-」、「放射能が降る都市で叛逆もせず眠り続けるのか」、「北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのか」などがある。


今月の配信号

  • 今月はまだ配信がありません。