競馬!儲けるための講座o

  • ¥0

    無料

勝ち組在籍方法!のメルマガです。 当たり馬券はレースの中にあります。レースを繰り返し見て競馬ソフトTARGET frontierにコメントを残し、レース内容に対して全レース・全馬(障害除)にプロの目で補正。指数として本当に強い競馬をした馬が分かる。予想のコツを伝授。

著者サイト
 

メールマガジンを登録(無料)

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。
※ 各サービスで登録しているメールアドレス宛に届きます。

メールマガジンを解除

もしくは

※ 各サービスのリンクをクリックすると認証画面に移動します。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 
 
メルマガ名
競馬!儲けるための講座o
発行周期
不定期 配信時間AM8~PM9
最終発行日
2018年08月10日
 
発行部数
254部
メルマガID
M0023204
形式
PC・携帯向け/テキスト形式
カテゴリ
エンターテイメント > 競馬 > その他

まぐまぐ!メールマガジンの用語集です。
下記の用語以外の不明な点はこちらをご覧ください。

 
発行周期
週1回、月1回などの発行頻度です。
部数
メルマガの配信数を記しています。
カテゴリ
まぐまぐ!に登録されているカテゴリです。
形式
メルマガには以下の配信形式があります。下部「メルマガ形式」をご参照下さい。
 
最終発行日
最後にメルマガが配信された日付です。
メルマガID
メルマガを特定するIDです。
RSSフィード
RSSを登録すると、更新情報を受け取ることができます。

― メルマガ形式 ―

  • PC向け
    パソコンでの閲覧に最適化したメルマガ
  • 携帯向け
    スマートフォンやフィーチャーフォンでの
  • PC・携帯向け
    PC・携帯どちらでも快適にご購読いただけます。
  • テキスト形式
    文書だけで構成された、一般的なメールです。
  • HTML形式
    ホームページのように文字や画像が装飾されたメールです。
  • テキスト・HTML形式
    号によって形式が変更する場合があります。

閉じる

メールマガジン最新号

┏━━━━━━━━━━━━━┓
─────────────
 KEIBA support magazine
    勝ち組在籍方法!
http://www.hide-s.com/
─────────────
   (2018/8/10)
┗━━━━━━━━━━━━━┛
………………………………………
◆勉強回顧で予想力を上げよう。 
   概要は↓↓
http://bit.ly/j4ryDq
………………………………………


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
.....■1■競馬コラム
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


おはようございます。

※hide指数・勉強回顧など各種アイテムの銀行締切は本日15時までです。



今週はいくつかブログを更新しています。
先週お送りしたメルマガでも直線1000mの☆★印について触れてましたね。画像付きでより分かりやすくブログ記事にしてるので参考にして馬券に生かして下さい。


hide指数を初めて使うという方、スマホやタブレットで使う方などは【スマホ・WEB割】 というのをお申込み下さい。

http://www.hide-s.com/checkuma/form1.htm


セットAとセットBはPCソフトのTARGETを利用してる場合に限りますのでTARGETを使ってないという方は【スマホ・WEB割】をご利用下さい。PDFで出馬表が見れて、チェックコメントはサイトで見れるのでネット環境があるスマホやPCで活用出来て1日400円なので破格です。作業量を考えると1日36R分で2000~3000円くらいが本来は妥当な価格なのでそれがワンコイン以内で全レース分の出馬指数表になってますから爆安です。


直線1000mといくつかのレースやスペシャル寝言だけでもお得なので400円を使い捨てくらいの気持ちで使ってもらえればと思います。


よくないのは競馬専門紙とかでもそうですが、せっかく新聞を買ったから全レースの馬券を買わないと損みたいに思う事です。特に指数は買えるレースを判断するための材料でもあります。つまり買えるレースと買えないレースを仕分けるための材料でもあるので全レース買うというのは本末転倒です。400円分の元を取るんだったら全レースから1レースを選び出してあげるくらいの太っ腹な使い方の方がいいです。


気持は分かりますけどね(^^ゞ
特に初めて手元に指数が届いたらついつい色んなレースを買いたくなりますよね。でも、前もってそういう使い方ではないということを認識しておくとよいでしょう。もし、過去にそういう使い方をした人がいたら見直してみてください。


一度それが分かってしまえば400円で1鞍を選び出すだけでもいかに有効かというのが実感できると思います(^▽^;)


4週分で3200円まとめ払いなのでそこそこの値段のように感じますが実際には1日400円なので競馬新聞より安いですからねー。たまに1日単位で売って欲しいと要望されるんですが管理が難しく、それだけ事務作業に時間を取られるので結果として1日単位で販売すると手間を含めると1000円以上になってしまうので、なるべく安く提供したいことを考えてのまとめ払いにさせてもらってます。



そんな出馬表の指数と☆★印を活用したレース解説のブログがこちらです。


▼[競馬コラム]8/5新潟10R[直線1000m]の狙い方(解説)
https://ameblo.jp/hide-uma/entry-12396197067.html


とてもシンプルなので難しい事は何もないと思います。深く考えすぎないくらいの方が簡単に当たると思います。

指数にしてもそうですが細かい数字の差にはこだわらない事です。そのためにも色で見るというのはかなり有効です。なぜなら馬は生き物ですから数字通りには走りません。持ち時計がいいからと言って強いわけではないのもそれです。



あと2つの記事も更新しています。残念ながら豊の記事を書いたのに当人は海外出張だそうですね(^^ゞ


▼[競馬コラム]武豊の変化
https://ameblo.jp/hide-uma/entry-12396658671.html


▼[競馬コラム]出馬表を手にしたらまずやること
https://ameblo.jp/hide-uma/entry-12396728750.html



それでは各種アイテムの締切時間にはお気を付け下さい。本日15時までです。





<<1日最大36Rで400円の指数出馬表>>


 hide指数をお申込みの際には【スマホ・WEB割】のコースがネット環境があればどなたでも使えるコースなのでこちらをお申込み下さい。


hide指数概要とお申込み→ http://goo.gl/u8EQRP




■重賞検討会成績一覧
http://www.hide-s.com/kentou_jisseki.htm


▼申し込みフォーム一覧
http://www.hide-s.com/mousikomi.html


■hide指数→ http://goo.gl/u8EQRP

■勉強回顧(重賞検討会)→ http://www.hide-s.com/baba/






-----------------------------
【hide指数&チェックコメント活用チュートリアル】

http://www.hide-s.com/howto/index.html


------【指数を使おう】-------

初めてご利用の方は競馬専門紙よりもお得なPDF&WEB版がオススメです。
スマホやタブレットでのユーザーも多。

【hide指数PDF (スマホ・WEB割): 3,200円(4週間:1日あたり400円)※初めての方にオススメ】
http://www.hide-s.com/checkuma/check.htm





------【LINEもあるよ】-------

勝ち組在籍方法!競馬LINEが出来ました。

LINE ID: @hide-s.com
(@マーク含む)

スマホからの直リンクはこちら http://line.me/ti/p/%40hide-s.com


急な馬場傾向の変化などを含むリアルタイム情報配信を検討中。



------【Facebookはこちら】-------
★Facebookでは頻繁に競馬のミニ情報を発信しています。保存版の記事はブログに、近況のリアルな情報をFacebookで更新しています。
すでに2000人以上がファン登録しているので乗り遅れないように!


https://www.facebook.com/kachigumizaiseki


…[ブログ]…………………………
競馬ブログも読者登録・アメンバー登録などお願いします。
読者登録は通知して登録して下さい。
→ http://ameblo.jp/hide-uma/

競馬記事一覧
→ http://bit.ly/gK9usl
………………………………………

┏━━━━━━━━━━━━━┓
 ◆twitter
 http://twitter.com/hide_uma
アカウント取得してフォローしよう!
┗━━━━━━━━━━━━━┛

………………………………………
※掲載内容の無断転載禁止
[PCサイト] http://www.hide-s.com/
メルマガ全文を読む
 

▲ページトップへ

▲ページトップへ